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    生駒市を支えてきた人・団体を紹介します(テーマ:医療)

    • [更新日:2021年11月16日]

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    医療

    安部 哲史 さん

    安倍哲史さんの写真

    活動内容・経歴

    市民の医療ニーズに沿った地域の中核的な病院事業の運営を図ることを目的とし、病院事業に関する事項を調査審議するために設置された病院事業推進委員会委員として、2009年の委員会創設時に1期2年委員を務めました。

    活動を始めたきっかけ

    都市銀行本部で医療機関担当として、医療機関の開設支援や経営支援を行いました。その後大手病院グループの財務部長や事務部長を歴任し、現場の経営に携わりそれなりの成果を残せたと感じています。
    こうした経験を基に生駒市立病院の開設や運営に少しでも貢献できれば幸いと思い、病院事業推進委員の公募に応募しました。
    全国的にみて公立病院の経営状況は悪化の一途でもあり、新規開設案件は近年では皆無。そういった中での生駒市立病院の新規開設計画は、画期的でもある一方リスクも大きい計画であると考えました。
    以上の状況を考えると、失敗は絶対に許されないとの覚悟をもって、病院事業推進委員会委員としての業務に取り組みました。

    活動によって生駒市にどんな効果がありましたか

    病院事業計画等病院事業に関する事項を審議する病院事業推進委員会において、市民を代表する委員として、積極果敢に病院事業計画や基本協定書策定など病院建設に向けた討議に参画し、市民・地域と一体となった医療体制の充実を推進する現在の市立病院の礎を築くことができました。

    これからどんな生駒市になってほしいですか

    医療分野に限って言えば、生駒市外に流出している入院患者を市内に取り戻すことです。
    生駒市内の医療機関でも十分対応できる患者の相当数が大阪市等市外の医療機関に入院しています。残念な現状です。
    今後なすべきは、市内医療機関の医療連携体制の再構築です。
    生駒市内の医療機関で殆どの医療ニーズに対応でき満足してもらえる体制再構築を期待しています。


    有山おとなこども歯科 有山 金一郎さん

    有山おとなこども歯科の写真

    活動内容・経歴

    鹿ノ台住宅地において、35年以上もの長きにわたり歯科治療を通じて地域の健康維持・増進に大きく貢献されています。現在も息子さんに子どもさんも含めた治療事業を継承させながら後進の指導・現役を続け、歯の治療と予防に地域住民になくてはならない歯科クリニックになっています。

    活動を始めたきっかけ

    約3,000世帯の鹿ノ台において、歯科医療を通じて地域の健康の維持・増進に貢献できればと歯科クリニックを立上げました。

    活動によって生駒市にどんな効果がありましたか

    高齢化が進む中、歯の治療も急増しています。一方、健康生活に歯の健康・治療は非常に大切で、身近に信頼できる歯科クリニックは地元にとって貴重で、多くの住民が利用しており、生駒市民の健康寿命の増進に大きく寄与しています。

    これからどんな生駒市になってほしいですか

    加齢と共に歯の治療の機会が増えますが、幼少時からのケアが非常に大切で、行政・自治会・教育機関を含めた“歯を大切にする”市民運動が定着化し、“8020”状態(80歳でも20本以上自分の歯を残す)の高齢化比率が高い地域になればと思うと共に、その為の努力も続けていきたいと思います。


    生駒市歯科医師会

    活動内容・経歴

    生駒では大正8年に最初の歯科医院が開設され、昭和40年に制定された母子保健法により、1歳6か月・3歳児歯科健診、学校歯科検診、歯周病検診、GW・年末年始には休日歯科診療も行っています。

    活動によって生駒市にどんな効果がありましたか

    長年の地域に根ざした活動により、老若男女を問わず、あらゆる年代の歯科保健・歯科治療の体制を構築し、市民の健康増進の一翼を担っていただいています。

    これからどんな生駒市になってほしいですか

    生駒市歯科医師会会員としましては、高齢になっても豊かに楽しく過ごしていただくために、いつまでも自分の歯で自分の口から食事を取ることが最も大切であると考えて、8020運動、更に8020健康長寿社会の実現を目指しています。
    歯周病等の重症化を防ぎ、8020達成者を増やし、生駒市が健康長寿社会の代表となって欲しいです。


    生駒地区医師会

    活動内容・経歴

    医道の高揚、医学・医術の研鑽を通じて社会に貢献し、併せて保険・福祉の向上を図ることを目的とし、コロナ禍においては、ドライブスルー方式のPCR検査実施やワクチン接種体制の整備に取り組んでいただいています。

    活動を始めたきっかけ

    会員の学術研究を通した医道の高揚、相互の親睦の他に行政が進める公衆衛生活動に協力し、地域保健の推進・発展を図ることを目的として活動を始められました。

    活動によって生駒市にどんな効果がありましたか

    平成17年の旧生駒総合病院閉院後の医療提供体制構築のため、生駒市新病院整備専門委員会、生駒市病院事業推進委員会等において、長年にわたり委員の重責を担っていただき、生駒市立病院開院のためご尽力いただき、現在の地域医療体制の礎を築いていただきました。
    また、平成28年に策定された、令和7年を目標年次とした奈良県地域医療構想において、在宅医療の充実を含む地域包括ケアシステムの構築が求められる中、ICTを活用した医療・介護情報の共有と研究のため、やまと西和ネット創設など、市域における積極的な普及にご尽力いただいています。
    さらに、奈良県と市とのパイプ役を担っていただき、地域包括ケアシステムの構築にあたっては、在宅医療の充実、医療介護の連携強化を目指し、平成31年4月には「生駒市在宅医療・介護連携の促進に関する協定書」を締結し、市と連携、協働して事業を推進していただいています。
    また、現在のコロナ禍においては、令和2年11月から、生駒市地域外来検査センターの運営に当たっていただき、迅速なPCR検査体制を整備し、さらには、市との密接な連携による迅速なワクチン接種体制の構築など、市民が健康で安心して日常生活を送ることができるよう多大な貢献をしていただいています。

    これからどんな生駒市になってほしいですか

    自治体との広域連携強化による地域医療体制の構築を目指した「まちづくり」

    生駒市総合防災訓練の様子

    生駒市総合防災訓練の様子

    一般社団法人 生駒市医師会

    活動内容・経歴

    地域医療の充実及び保健・福祉の向上のために、医術等の普及活動をし、公衆衛生の向上のための医療講演等を開催いただいています。

    活動を始めたきっかけ

    設立当時は、市制施行後5年が経過した状況下で、急増する人口に対し、生駒市域における医術等の普及、公衆衛生の啓発指導及び地域保健の推進・発展等を目的として活動を始められました。

    活動によって生駒市にどんな効果がありましたか

    大阪のベッドタウンとして急激な人口増加の局面を迎えた昭和56年に、現一般財団法人生駒メディカルセンターを設立し、休日・夜間応急診療所として、長年、市民の健康維持及び安全・安心な市民生活のために貢献していただいています。
    また、平成17年の旧生駒総合病院閉院後の医療提供体制構築のため、生駒市新病院整備専門委員会、生駒市病院事業推進委員会等に長年にわたりご参画いただき、生駒市立病院開院のためご尽力願い、現在の地域医療体制の礎を築いていただいています。
    さらに、急激な高齢化社会を迎え、在宅医療の必要性が求められる状況下、平成28年3月に、市と協働して「生駒市医療介護連携ネットワーク協議会」を立ち上げ、平成29年3月には、「在宅医療介護資源集」を作成していただくなど、現在に至るまで、市内の医療と介護の連携推進に大いに寄与していただいています。

    これからどんな生駒市になってほしいですか

    医療、介護の連携強化による「まちづくり」の推進


    一般財団法人生駒メディカルセンター

    活動内容・経歴

    生駒メディカルセンターは、昭和56年3月に生駒市及び生駒市医師会の出資により、財団法人として設置され、平成25年4月に一般財団法人に移行しています。
    地域住民の健康を保持増進し、生駒市における医療、看護及び介護の包括的連携を図り、市民福祉の増進に寄与することを目的としています。

    事業内容

    1. 休日夜間応急診療事業
    2. 訪問看護事業
    3. 学校保健検診事業
    4. 居宅介護支援事業
    5. 地域包括支援事業
    6. 生駒市在宅医療・介護支援センター事業

    活動によって生駒市にどんな効果がありましたか

    生駒市における休日、夜間の応急診療体制を構築し、市民の安全・安心を確保するとともに、地域医療、在宅医療の推進などに大きく寄与されています。

    これからどんな生駒市になってほしいですか

    住み慣れた地域で全ての世代が自分らしく、健康で、安心して、互いに、支え、見守り合い、文化・芸術・スポーツの薫り高い生活ができるまち


    生駒地区薬剤師会及び生駒市薬剤師会

    活動内容・経歴

    日本薬剤師会及び奈良県薬剤師会並びに県内に所在する地域及び職域の薬剤師会との連携のもと、薬剤師の倫理的及び学術的水準を高め、薬剤師の職能を通じ県民の健康及び厚生福祉の促進を図り、もって公衆衛生の向上及び増進に寄与することを目的とします。

    活動によって生駒市にどんな効果がありましたか

    ジェネリック医薬品の普及・促進をはじめ、かかりつけ薬局の啓発、多剤・重複投与患者に対しての服薬指導や、患者さんの余った薬を確認し医師に連絡して残った薬を有効活用する残薬調整運動を実施し、医薬品の適正な利用を推進するとともに、医療費の削減に積極的に取り組んでいます。

    これからどんな生駒市になってほしいですか

    若年者から高齢者まで世代間を問わず、生駒市民が安心して充実した医療にかかれる市になってほしいです。


    医療法人学芳会 倉病院

    活動内容・経歴

    地域に愛される医療を目指し、整形外科、内科を二本柱として、「安心」、「やすらぎ」を提供し、60年あまりの間、地域医療に貢献されています。
    また、院長は、生駒市医療介護連携ネットワーク協議会委員を務め、地域医療連携室職員が在宅医療介護推進部会員として、参画されています。


    医療法人社団松下会

    活動内容・経歴

    地域の方々、医療機関、介護施設と協力し、地域全体の医療介護力の向上に寄与されています。
    また、白庭病院院長、東生駒病院院長及び管理局長が、生駒市医療介護連携ネットワーク協議会委員を務められ、白庭病院副院長が認知症部会員として、老人保健施設グランファミリア事務次長及び東生駒病院リハビリテーション科係長が在宅医療介護推進部会員として、それぞれ参画されています。


    医療法人徳洲会

    活動内容・経歴

    「生命だけは平等だ」の理念の下、「いつでも、どこでも、誰でもが最善の医療を受けられる社会」の実現を目指し、地域医療への貢献が使命だと考え、安心・安全な医療サービスを提供されています。
    2015年6月の生駒市立病院開院後は、市域の二次救急医療に対応するように、救急医療体制の充実に向けて取り組まれており、現在、開院以来の課題であった小児医療、周産期医療の充実に向けて、鋭意努力されています。
    コロナ対応については、2020年4月に、帰国者・接触者外来を立ち上げ、PCR検査を実施し、疑似症患者を受け入れ、本年1月からは陽性患者の受け入れをされています。
    また、院長が、生駒市病院事業推進委員会委員、生駒市医療介護連携ネットワーク協議会委員及び生駒市立病院管理運営協議会会員として務められ、地域医療連携室職員が在宅医療介護推進部会員として、参画されています。


    医療法人和幸会

    活動内容・経歴

    市内中部における中核医療法人として、地域医療の中核を担っておられます。
    阪奈中央病院院長が、生駒市医療介護連携ネットワーク協議会委員を務められ、作業療法士(副技士長)が認知症対策部会委員として、また、在宅支援事業部統括部長及び訪問看護ステーション管理者が在宅医療介護推進部会員として、参画されています。


    近畿大学奈良病院

    活動内容・経歴

    市内、西和医療圏内唯一の三次救急病院として救急救命センターにおいて、24時間体制で救急患者を受け入れておられます。
    加えて、災害時の救急医療の受け入れとなる地域災害拠点病院として認可され、さらに、地域がん診療連携拠点病院として、高度医療に取り組んでおられ、地域の基幹病院としての役割を担われています。
    また、病院長が、生駒市医療介護連携ネットワーク協議会委員及び生駒市立病院管理運営協議会会員として務められ、患者支援センター職員が在宅医療介護推進部会員及び認知症対策部会委員として、参画されています。


    関本 美穂 さん

    活動内容・経歴

    市民の医療ニーズに沿った地域の中核的な病院事業の運営を図ることを目的とし、病院事業に関する事項を調査審議するために設置された病院事業推進委員会委員として、2009年10月の委員会立ち上げの時から、5期10年にわたり委員を、また、その内9年に渡り委員長を務めました。

    活動を始めたきっかけ

    生駒市の出身だったこともあり、病院事業推進委員会発足時に、当時市長だった山下真氏から声をかけられ、委員として活動することになりました。委員会発足当時は、市立病院が地域でどのような役割を果たすべきかについて熱い議論が交わされ、時には真夜中の2時まで会議が続くこともありました。

    活動によって生駒市にどんな効果がありましたか

    病院事業推進委員会において、学識経験者として、専門的見地からの見解を示し、意見を述べ、市民の医療ニーズに沿った地域の中核たる病院づくりのために貢献できたと感じています。
    特に、毎回様々な意見が交わされた困難な議事運営の舵取りをしながら、病院事業計画や基本協定書の策定のために協議を行い、地域と一体となった医療体制の充実を推進する現在の市立病院の礎を築くことができました。

    これからどんな生駒市になってほしいですか

    コロナウイルスの大流行により、公益的な医療の重要性が改めて認識されたと思います。超高齢化社会において、全ての市民が過不足なく適切な医療・介護を受けることができるよう、市立病院を含むすべての医療・介護機関が信頼に基づいた協力関係を築いていくことを心より願っております。


    谷口 伀 さん

    谷口伀さんの写真

    活動内容・経歴

    市民の医療ニーズに沿った地域の中核的な病院事業の運営を図ることを目的とし、病院事業に関する事項を調査審議するために設置された病院事業推進委員会委員として、2009年10月の委員会立ち上げの時から、4期8年に渡り委員を務めました。

    活動を始めたきっかけ

    市立病院再建を公約に当選した山下前市長が病院立地場所の選定で困窮していた際に、近鉄東生駒駅前駐車場の活用を進言し、その結果近鉄不動産株式会社との間で、30年間の賃貸借契約の目途が立ったことが契機となり、病院事業推進委員会の市民代表委員を拝命することになりました。

    活動によって生駒市にどんな効果がありましたか

    病院事業計画等病院事業に関する事項を審議する病院事業推進委員会において、市民を代表する委員として積極果敢に討議に参画し、また、病院事業計画や基本協定書の策定のために協議を行い、市民・地域と一体となった医療体制の充実を推進する現在の市立病院の礎を築きました。

    これからどんな生駒市になってほしいですか

    • 緑豊かな住宅都市
    • SNSを活用した近代的文化都市
    • 奈良先端科学技術大学院大学と連携した学研都市


    筑井 隆弘 さん

    筑井隆弘さんの写真

    活動内容・経歴

    市民の医療ニーズに沿った地域の中核的な病院事業の運営を図ることを目的とし、病院事業に関する事項を調査審議するために設置された病院事業推進委員会委員として、本委員会第2期目となる2011年10月から3期6年にわたり委員を務めました。

    活動を始めたきっかけ

    奈良県生駒市に移り住んで20年余り。たまたま現在居住のマンション近くに市立病院ができると聞いて、自分の職務経験をわずかでも生かせると思い、病院事業推進委員の公募に応募させていただきました。これからも一市民として市立病院を応援し続けたいと思います。

    活動によって生駒市にどんな効果がありましたか

    病院事業計画等病院事業に関する事項を審議する病院事業推進委員会において、市民を代表する委員として積極果敢に討議に参画し、また、病院事業計画や基本協定書の策定のために協議を行い、市民・地域と一体となった医療体制の充実を推進する現在の市立病院の礎を築くことができました。

    これからどんな生駒市になってほしいですか

    救急や高度急性期の医療を受けるために、他府県や他市に頼ることなく地元で診てもらうことは誰しも望むことですし、かかりつけ医との病・診連携も、市民にとってとても大切なことです。かかる医療体制だけでなく、検診機能、医療相談機能といった、予防医学の機会を気軽に受けれるようになることも必要です。SDGs17の目標の1つ「すべての人に健康と福祉を」を目指し、具体的なアクションを通じて、市民一体となって達成感を感じられる“生駒市”になることを期待しています。


    特定非営利活動法人 生駒の地域医療を育てる会

    NPO法人生駒の地域医療を育てる会の活動風景

    活動内容・経歴

    会員は生駒市民を中心に現在40代~90代の24人。現役の医療介護従事者も4,5人参加。月1回の理事会で活動について話し合い(会員もオブザーバーとして参加)、医療や介護、地域包括ケアなどに関する様々な話題を取り上げ話し合い、調査、関係団体との懇談、勉強会や講演会の開催、バスツアーなど適宜実施しています。

    活動を始めたきっかけ

    長年生駒の医療を支えてきた病院の突然の閉院により救急医療や小児科医療の不足が懸念され同病院の後継病院への市民ニーズが高まる中、市は病院開設を計画、当NPOは市民の病院をつくる市民運動を引継ぎ、市民サイドから病院開設への支援に加え地域医療を育てる取り組みを進めました。

    活動によって生駒市にどんな効果がありましたか

    平成17年3月の生駒総合病院閉院後、市民集会の開催や署名活動などにより生駒市立病院の創設のために積極的に活動していただき、管理運営協議会設置など市民参加による病院運営の提案をいただきました。
    また、開院後も市立病院をもり立てるため、イベント等の共催など様々な活動などにより、市立病院の発展にご尽力いただいています。
    具体的には、講演会開催、イベントへの協力、ワールドカフェの開催などにより、市民に対しての啓発活動を積極的に推進し、市立病院と市民との橋渡しをする強固なパイプ役としての役割を担い、地域医療の発展に大きく貢献していただいています。

    これからどんな生駒市になってほしいですか

    自治体との広域連携強化による地域医療体制の構築を目指した「まちづくり」


    南 文雄 さん

    南文雄さんの写真

    活動内容・経歴

    市民の医療ニーズに沿った地域の中核的な病院事業の運営を図ることを目的とし、病院事業に関する事項を調査審議するために設置された病院事業推進委員会委員として、2009年10月の委員会立ち上げの時から、3期6年にわたり委員を務めました。

    活動を始めたきっかけ

    生駒市民の健康管理をしてもらえる市立病院が必要だと考えたことです。

    活動によって生駒市にどんな効果がありましたか

    病院事業計画等病院事業に関する事項を審議する病院事業推進委員会において、市民を代表する委員として積極果敢に討議に参画し、また、病院事業計画や基本協定書の策定のための協議を行い、市民・地域と一体となった医療体制の充実を推進する現在の市立病院の礎を築くことができました。

    これからどんな生駒市になってほしいですか

    安心して生活できる市になってほしいと思います。


    お問い合わせ

    生駒市市長公室市制50周年事業室

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    [公開日:2021年4月1日]

    ID:25227