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    ボランティア団体、NPOのための助成金情報

    • [更新日:2021年10月19日]

    ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

     

    ボランティア団体、NPOのための助成金(賞金のある事業募集を含む)情報を集めました。

    ご相談は、生駒市市民活動推進センターららポートまで。

    2021年助成金等

    締切月

    1月  2月  3月  4月  5月  6月   7月

    8月  9月  10月  11月  12月  随時         (各月、新着順)


    2020年ボランティア団体、NPOのための助成金情報


    随時募集

    助成金等一覧

    分野

    締切

    名称

    概要 

     実施団体
    福祉随時地域助け合い基金(別ウインドウで開く)

    共生社会を推進するための助成として、地域で暮らす人同士の助け合い活動(つながりづくりを目的とした居場所や地域活動を含む)を対象とし、新たに団体を設立する場合のほか、新たに活動を広げる場合やコロナ禍に対応して特別な助け合い活動を行う場合も含む

    助け合いの推進に向けて、生活支援コーディネーターなど地域で連携しながら活動を展開することを望む

    (公財)さわやか福祉財団(別ウインドウで開く)

    12月締切

    助成金等一覧
    分野締切 

    名称

    概要 

    実施団体 

    子ども

    環境

    12月3日

     

    積水ハウスマッチングプログラム(別ウインドウで開く)

    地域課題の解決に取り組み、「地域の幸せづくり(「子どもが幸せに暮らせる社会:環境共生社会」を実現)に寄与し、積水ハウスグループとの連携・協働の可能性のある団体を助成

    積水ハウスグループの事業所または従業員からの推薦を必須とし、積水ハウスとの連携・協働の実績や可能性を重視する

    <団体助成>
    「こども基金」「環境基金」に関わる地域・社会の課題に取り組むすべての団体が対象
    助成額30万円 60団体程度 原則2回まで

    <プロジェクト助成>
    助成額は原則として、過去3年間の平均年間支出合計の30%以内または100万円のいずれか低い金額を上限とする
    20件程度 原則5回まで

    積水ハウスマッチングプログラムの会(別ウインドウで開く)

    全般

    12月10日

     

    エクセレントNPO大賞(別ウインドウで開く)

    質の向上をめざし、自己評価を行いながら改善につとめる非営利組織を応援し、その活動が社会に「見える化」することが目的

    組織運営の弱点を改善しようと努める「組織力」、より多くの市民の参加と支持を得る「市民性」、課題を正確に認識して成果を出す「課題解決力」の3つの基本条件に対応した15項目の自己評価基準で自己採点し、審査委員会がその結果と事業内容などを照らし合わせて賞を決定する

    <エクセレントNPO大賞>3つの部門賞の受賞者から選ぶ 賞状・賞金50万円

    <部門賞> 賞状・賞金30万円

    ・市民賞:非営利組織の活動が広く市民に開かれている団体にあたえられる賞

    ・課題解決力賞:自らの使命のもとで社会的な課題解決に向けて成果を出している団体にあたえられる賞

    ・組織力賞:責任ある活動主体としてガバナンスが機能し、経営の持続性の維持と、自らの組織改善の刷新性をうまく共存させている団体にあたえられる賞

    <コロナ対応チャレンジ賞> 賞状・賞金10万円

    コロナ禍によって生じた社会課題にチャレンジしている団体、あるいは既存事業の継続や資金調達など自らの組織運営の課題を克服すべく工夫を重ねている団体を表彰

     

    エクセレンドNPOをめざそう市民会議(別ウインドウで開く)

    11月締切

    助成金等一覧
    分野締切 

    名称

    概要 

    実施団体 

    全般

     

    11月15日

    地域ささえあい助成(別ウインドウで開く)

    「生協」と「生協以外の団体」が協働して行う活動を支援

    <協働はじめる助成>
    今回応募する活動で初めて、生協と団体が協働する
    上限50万円

    <協働ひろめる助成>
    今回応募する活動や過去取り組んだ活動で、生協と団体が協働した実績がある
    上限100万円

    CO・OP共済(別ウインドウで開く)

    福祉

    子ども

    11月30日

    「連合・愛のカンパ」助成(別ウインドウで開く)

    日本労働組合連合会(連合)からの資金に、新たに始める、地域における「ふれあい・助け合い活動」を支援

     

    対象:2020年10月1日以降に新たに立ち上がった団体、または、既存の団体であっても、従来の活動に加えて新たに開始した事業。新規事業の立ち上げ、または、新たな団体立ち上げのための準備資金に限定

    上限 15万円 約17団体

    (公財)さわやか福祉財団(別ウインドウで開く)

    芸術

     11月28日

    芸術活動助成(別ウインドウで開く)

    音楽会、美術展覧会等への助成を通じて、文化、芸術等の発展、向上に寄与することが目的

    芸術水準が高いと認められ、原則としてプロ、あるいはプロを目指す芸術家が出演者、出展者として行う事業が対象

    助成金額10万円~100万円 総額2,000万円

    (公財)朝日新聞文化財団(別ウインドウで開く)

    環境

    11月30日

     

    河川美化・緑化助成事業(別ウインドウで開く)

    ゴルファーの協力金を元に、河川及びその近傍における美化、健全な緑化、環境改善・保全等事業に対し助成を推進し、河川環境の向上を図り、緑化協力金の理解促進に寄与する

    助成金額コース:5万円、10万円、20万円、100万円(大規模植樹・植栽)

    採否及び助成金額は。2022年3月下旬(予定)に決定

    (公財)河川財団(別ウインドウで開く)
    (公社)ゴルフ緑化促進会(別ウインドウで開く)

    福祉

    11月15日

     

    手のひらパートナープログラム(別ウインドウで開く)

    療養・就学・就労等、難病患者の生活の質向上に取り組む団体への支援

    対象事業:
    ・療養環境の向上をめざす活動
    ・就学/就労等、社会参加を支援する活動
    ・「難病」に対する、一般の人たちの理解や支援を促進する活動
    ・難病に対する一般社会への疾患啓発をはじめ早期診断医療へのアクセスを推進する活動
    ・その他「田辺三菱製薬 手のひらパートナープログラム選考委員会」が認めた活動 

    上限100万円 助成総額1,000万円

    田辺三菱製薬(別ウインドウで開く)

    福祉

    11月15日

     

    社会福祉育成活動推進のための助成事業(別ウインドウで開く)

    比較的小規模な施設の事業充実のため、また障がい者支援等で財政的な裏付けの少ない先駆的な試みや開拓的な事業活動を支援

    事業運営に必要な設備備品の購入に対する助成等・・・1法人あたり上限20万円
    萌芽的事業・・・1団体(大学生、地域等の任意団体)あたり上限10万円
    助成総額2,000万円

    (公財)愛恵福祉支援財団(別ウインドウで開く)

    全般

    11月26日

     

    大阪コミュニティ財団(OCF)助成(別ウインドウで開く)

    一般市民や企業・団体からの寄附を基金とし、公募する基金と金額が決定

    1つの申請事業に対していずれか1つの分野にあてはめ、当該分野にある基金から助成(複数の基金から助成する場合もあり)

    対象事業期間:2022年4月1日から2023年3月31日

    助成する基金・分野・助成金額に示される分野ごとに助成できる金額を上限とする

    (公財)大阪コミュニティ財団(別ウインドウで開く)

    全般

    11月15日

     

    トヨタNPOカレッジ「カイケツ」(別ウインドウで開く)

    事業を進めていくうえで発生する問題を解決していく力を身につけ、地域や社会の課題解決の担い手としてより大きな成果をだすことを目的とする

    1回目のガイダンス(東京で開催)の後、5回の講座はオンライン開催
    7ヵ月のプログラムを通して、「トヨタの問題解決」の8ステップに従い、目標設定、要因解析を行い、成果発表につなげる

    定員は12団体(1団体2名以上)

    (公財)トヨタ財団(別ウインドウで開く)

    高齢者

    11月30日

     

    生き生きシニア活動顕彰(別ウインドウで開く)

    高齢者が主体となって行う地域貢献活動に対して、都道府県知事の推薦に基づき顕彰

    活動内容:

    ・高齢者による児童、少年の健全育成活動

    ・高齢者による障がい者支援活動

    ・高齢者による高齢者支援活動

    ・高齢者による地域づくり活動

    助成金額 5万円

    申請書提出先:奈良県長寿・福祉人材確保対策課

    (公財)ニッセイ財団(別ウインドウで開く)

    子ども

    郵送11月16日

    電子11月30日

    子どもゆめ基金(別ウインドウで開く)

    未来を担う夢を持った子どもの健全育成を進めることへの支援

    対象事業:

    1.子どもの体験活動 自然の中でのキャンプ、化学実験教室、文化芸術スポーツ交流、清掃活動、職業体験等

    2.子どもの読書活動 絵本の読み聞かせ会、読書会活動等

    3.子ども向け教材開発、普及活動 デジタル教材を開発し、普及する活動 

    (独法)国立青少年教育振興機構(別ウインドウで開く)

    全般

    11月5日

    日本郵便年賀寄付金 ー社会貢献事業への配分金申請ー(別ウインドウで開く)

    対象事業:お年玉付き郵便葉書等に関する法律に規定された10の事業のいずれかに該当し、かつ、申請法人の定款又は寄付行為に基づいて行う事業

    1.社会福祉の増進を目的とする事業

    2.風水害、震災等非常災害による被災者の救助又はこれらの災害の予防を行う事業

    3.がん、結核、小児まひその他の特殊な疾病の学術的研究、治療または予防を行う事業

    4.原子爆弾の被爆者に対する治療その他の援助を行う事業

    5.交通事故の発生若しくは水難に際しての人命の応急的な救助又は交通事故の発生若しくは水難の防止を行う事業

    6.文化財の保護を行う事業

    7.青少年の健全な育成のための社会教育を行う事業

    8.健康の保持増進を図るためにするスポーツの振興のための事業

    9.開発途上にある海外の地域からの留学生又は研修生の援護を行う事業

    10.地球環境の保全(本邦と本邦以外の地域にまたがって広範かつ大規模に生ずる環境の変化に係る環境の保全をいう)を図るために行う事業

    対象:法人格を有する団体

    申請可能額;

    一般枠のうち一般プログラム、施設改修、機器購入、車両購入と特別枠については上限500万円

    チャレンジプログラム 上限50万円

    日本郵便株式会社(別ウインドウで開く)

    災害

    11月15日

    活動助成(別ウインドウで開く)

    事故、災害や不測の事態に対する備えに関する活動(自主防災訓練、心肺蘇生法普及活動等)又は事故、災害や不測の事態が起こった後の心のケア(グリーフケア等)や身体的ケア(リハビリテーション等)に関する活動、並びに事故、災害等の風化防止に関する活動

    特別枠:上記活動のうち、東日本大震災及び平成30年7月豪雨(西日本豪雨)による災害に関する被災地・被災者支援活動に対し、特別に助成枠を設定

    対象:1年以上の継続的活動実績のある団体(特別枠については不問)

    上限 50万円 

    (公財)JR西日本あんしん社会財団(別ウインドウで開く)

    芸術

    11月30日

    助成事業(別ウインドウで開く)

    地域の音楽・美術・演劇・伝統芸能において活動している団体を支援

    助成金上限額は特に定めず。近年の実績は20万円~70万円程度の助成が多い

     

    (公財)三菱UFJ信託地域文化財団(別ウインドウで開く)

    福祉

    11月30日

    ヤマト福祉財団助成金(別ウインドウで開く)

    1.「障がい者給料増額支援助成金」

    障がい者の給料増額に努力し取り組む事業所・施設に対し、さらに多くの給料を支払うための事業の資金として助成

    ・障がい者の給料増額のモデルとなる効果的な事業

    ・現在の事業を発展させ給料増額につながる事業

    ・新規に行い、給料増額が見込まれる具体的な事業

    助成額 50万円~上限500万円 30件程度

     

    2.「障がい者福祉助成金」

    給料増額にはこだわず、障がいのある人の幸せにつながる事業・活動に対して助成

    助成総額 1,000万円 1件あたり上限100万円

    (公財)ヤマト福祉財団(別ウインドウで開く)

    10月締切

    助成金等一覧
    分野締切 

    名称

    概要 

    実施団体 

    子ども

    10月29日

    こども支援団体サステナブル基金(別ウインドウで開く)

    経済的に困難な状況下にある子どもの環境改善や貧困の連鎖の防止を目指す団体が、自然災害の発生や感染症の拡大が生じた際にも受益者に対して持続的に支援を届けられるよう、事業継続性を高め組織としてのレジリエンスを向上させることを支援

    対象:法人格を有する団体

    上限350万円 年間8団体程度

    大和証券グループ(別ウインドウで開く)

     

    子ども

    10月29日

    未来のつばさ プロジェクト支援(別ウインドウで開く)

    児童養護関連プロジェクトでそのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するプロジェクトを支援

    上限30万円 6件

    (公財)楽天 未来のつばさ(別ウインドウで開く)

     

    全般

    10月29日

    日本財団(通常募集)(別ウインドウで開く)

    ボートレースの売上を主な財源とする

    対象事業:
    1海や船に関する事業を支援・・・補助率80%
    2社会福祉、教育、文化などの事業を支援・・・補助率80% 法人格のある団体のみ

    日本財団(別ウインドウで開く)

     

    全般

    10月22日

    SOCIAL SHIP ファンドレイジング強化プログラム(別ウインドウで開く)

    団体のファンドレイジング力強化をサポートできるよう、「団体が、自走して寄附を集められること」をテーマに、一次から三次までの段階的な助成を設ける

    <一次助成>ファンドレイザー伴走のもと、ファンドレイジング計画作成 15団体
    <二次助成>ファンドレイジング強化のセミナー・ワークショップ開催 5団体
    <三次助成>クリエイティブ助成。採択された団体を対象に広報の為のチラシやポスター、団体ホームページの制作などを提供 2団体

    対象団体:有給スタッフが1名以上いる、設立3年以上の団体

    リターワークス株式会社(別ウインドウで開く)

    株式会社ガハハ(別ウインドウで開く)

    日本ファンドレイジング協会関西チャプター(別ウインドウで開く)

    福祉

    10月31日

    キリン・福祉のちから開拓事業(別ウインドウで開く)

    全国や広域にまたがる取り組みを支援

    対象事業:

    1.障がい者の福祉向上に関わるもの

    2.高齢者の福祉向上に関わるもの

    3.児童、青少年の福祉向上に関わるもの

    4.地域社会の福祉向上に関わるもの

    対象:10名以上のメンバーが活動する団体またはグループで連絡責任者は満20歳以上

    上限100万円 助成総額500万円

    (公財)キリン福祉財団(別ウインドウで開く)

     

    まちづくり

    10月31日

    キリン・地域のちから応援事業(別ウインドウで開く)

    同じ地域やコミュニティで生活する一員として、ともに支え合う共生社会の実現を願い、地域における障がい児・者、高齢者、子ども等の福祉向上に関わる団体を支援。災害の復興、防災、新型コロナウィルス感染拡大防止への取り組みを支援

    対象事業:

    1.子ども、子育て世代の福祉向上に関わるもの

    2.シルバー世代の福祉向上に関わるもの

    3.障がいや困りごとのある人、支える人の福祉向上に関わるもの

    4.地域やコミュニティの活性化に関わるもの

    対象:4名以上のメンバーが活動する団体またはグループで連絡責任者は満20歳以上

    上限30万円 助成総額4,700万円

    (公財)キリン福祉財団(別ウインドウで開く)

     

    子ども

    10月4日

    子供の未来応援基金 未来応援ネットワーク事業(別ウインドウで開く)

    貧困の状況にある子供たちを支援する団体を支援

    支援分野:
    ・学びの支援
    ・居場所の提供、相談支援
    ・衣食住などの生活支援
    ・児童または保護者の就労支援
    ・児童養護施設等の退所者等や里親・特別養子縁組に関する支援
    など子どもの貧困対策のための事業

    <事業A>
    社会福祉の振興に寄与する事業を行う、営利を目的としない団体を支援
    上限300万円

    <事業B>
    社会福祉の振興に寄与する事業を行う、営利を目的としない団体であって、過去に未来応援ネットワーク事業の支援を受けたことがなく、設立後おおむね5年以内の法人等または新規事業もしくは実施後間もない事業を実施する法人等を支援
    助成金30万円または100万円

    (独)福祉医療機構(別ウインドウで開く)

     

    福祉

    10月27日

    HTM基金(別ウインドウで開く)

    対象:障がいや病気に悩む人々とそのご家族が抱えている様々な問題に対して、医療・福祉上の支援活動を行っている日本国内において活動する公益法人・一般法人・NPO法人

    上限30万円 3~5件程度

    (公財)公益推進協会(別ウインドウで開く)

     

    環境

    10月31日

    環境市民活動助成-活動助成-(別ウインドウで開く)

    自然環境保護や気候変動対策、脱炭素化をめざす取り組みなど、市民が主体となって行う環境活動の活動資金を1年間支援

    3年連続して助成を受けた場合、その翌年は申請できない

    上限100万円

     

    環境市民活動助成-NPO基盤強化助成-(別ウインドウで開く)

    持続可能な活動を実現する自主事業の構築・確立をめざすNPO法人に対し、事業資金・専従職員の人件費・事務所家賃を原則3年間支援

    「環境保全を図る活動」が活動分野として認証され、かつ、法人として3年以上の活動実績があるNPO法人(任意団体の活動実績期間は加算されない)

    上限400万円(原則3年間 総額1200万円の継続助成)

    (一財)セブン‐イレブン記念財団(別ウインドウで開く)

     

    環境

    10月10日

    環境市民活動助成-地域美化助成-(別ウインドウで開く)

    ごみのない、緑と花咲く街並みをつくる活動の活動資金を1年間支援

    助成事業:公共性の高い場所で年間を通じて行われる清掃活動や低木の苗木、草花の種、苗、球根を植え育てる活動

    上限50万円

    (一財)セブン‐イレブン記念財団(別ウインドウで開く)

    防災

    10月31日

    AED訓練器等助成事業(別ウインドウで開く)

    講習会開催のためのAED訓練器、訓練用人形、納入袋を1セットとして提供

    対象:
    ・近畿2府4県に拠点があり、同エリアにおいて救命処置の普及活動を行っている団体及びグループ
    ・救命に関する指導資格者が在籍している団体及びグループ
    ・講習会を中心とした明確な活動計画があり、積極的な普及啓発に取り組む団体及びグループ

    提供総数 16セット

    (公財)JR西日本あんしん社会財団(別ウインドウで開く)

    子ども

    10月29日

    未来のつばさ プロジェクト支援(別ウインドウで開く)

    児童養護関連プロジェクトで、そのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するもの

    事業期間:当年度または来年度実施

    助成金額 30万円 6件

    (公財)楽天 未来のつばさ(別ウインドウで開く)

    環境

    10月31日

    コメリ緑資金(別ウインドウで開く)

    自然環境保全活動・・原生の状態を維持している山林など
    里地里山保全活動・・原生的な自然と都市の中間に位置する里地里山など
    緑化植栽活動・・都市の緑地帯など

    助成先・金額は有識者を中心とする審議委員により公正に決定します

    (公財)コメリ緑育成財団(別ウインドウで開く)

    まちづくり

    10月15日

    県域安全事業助成(別ウインドウで開く)

    犯罪の予防活動を中心に、少年非行防止・被害者支援等の活動が対象で、1つの都道府県の域内において、複数の市町村にわたって行われるもの

    対象事業:
    ・地域社会との連携による安全・安心なまちづくり
    ・子どもを守る対策
    ・女性等を守る対策
    ・高齢者を守る対策
    ・少年の非行防止と健全育成
    ・組織犯罪対策
    ・薬物乱用防止対策
    ・犯罪被害者支援
    ・出所者の再犯防止対策
    ・その他犯罪情勢に対応した対策

    上限100万円

    (公財)日公組社会安全研究財団(別ウインドウで開く)

    福祉

    10月8日

    NPO基盤強化資金助成 認定NPO法人取得資金助成(別ウインドウで開く)
                                                                                                                                                                                                                                                                                                           社会福祉分野で活動し、認定NPO法人の取得を計画している特定非営利活動法人が対象                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                             

    助成金額30万円 助成総額450万円予定

     

    NPO基盤強化資金助成 組織及び事業活動の強化資金助成(別ウインドウで開く)

    社会福祉に関する活動している法人格を有する団体が対象で、団体の基盤強化に結び付く事業や組織の強化に必要な費用を助成

    上限70万円 助成総額1,000万円

    (公財)SOMPO福祉財団(別ウインドウで開く)

    環境

    10月31日

    日本水大賞(別ウインドウで開く)

    水循環系の健全化や水災害に対する安全性の向上に寄与すると考えられる活動を支援
    ・水防災 ・水資源 ・水環境 ・水文化 ・復興

    大賞:
    ・大賞(グランプリ) 賞状、副賞200万円
    ・大臣賞 賞状、副賞50万円
    ・市民活動賞(読売新聞社賞) 賞状、副賞30万円
    ・国際貢献賞 賞状、副賞30万円
    ・未来開拓賞 賞状、副賞10万円
    ・審査部会特別賞 賞状、副賞10万円

    (公社)日本河川協会(別ウインドウで開く)

    9月締切

    助成金等一覧
    分野締切 

    名称

    概要 

    実施団体 

    防災

    環境

    子ども

    9月30日

    地域貢献助成(別ウインドウで開く)

    対象事業:

    1.自然災害に備え、いのちを守るための活動

    2.地域の自然環境・生態系を守る活動

    3.温暖化防止活動や循環型社会づくり活動

    4、子どもや親子の孤立を防ぎ、地域とのつながりを生み出す活動

    5.困難を抱える子ども・親がたすけあい、生きる力を育む活動

    上限30万円

    こくみん共済<全労済>(別ウインドウで開く)

    子ども

    9月10日

    子どもたちの”こころを育む活動”(別ウインドウで開く)

    対象:
    ・家庭、地域、学校、企業などのさまざまなグループで継続している活動
    ・子どもたちに持ってほしい”3つのこころ”が育まれる活動
      (”3つのこころ”とは、 自分に向かう”こころ” 他者に向かう”こころ” 社会に向かう”こころ”)

    全国大賞 賞状、賞金50万円
    優秀賞 賞状、賞金20万円

    (公財)パナソニック教育財団(別ウインドウで開く)

    福祉

    9月30日

    読売福祉文化賞(別ウインドウで開く)

    社会福祉の各分野で21世紀を切り開く創造的な業績をあげ、障がい者や高齢者の暮らしやすい環境づくり、自立支援、社会参加の推進や、困難な状況にある子どもたちの支援などに貢献している団体・個人を支援

    <一般部門>
    障がい者や子どもの福祉を中心に福祉全般が対象

    <高齢者福祉部門>
    高齢者を支援する福祉活動が対象

    各部門3件 トロフィーと活動支援金各100万円

    (社福)読売光と愛の事業団(別ウインドウで開く)

    環境

    9月10日

    花博自然環境助成(別ウインドウで開く)

    国際花と緑の博覧会の「自然と人間との共生」という理念の継承、発展または普及啓発に資する事業であって、生命の象徴としての「花と緑」に関連する広汎な分野において、科学技術、文化の発展または交流に寄与するものを支援

    事業区分:
    ・調査研究 助成率4分の3以内で上限100万円
    ・活動、行催事 助成率4分の3以内で上限50万円
    ・復興活動支援 助成率5分の4以内で上限50万円

    (公財)国際花と緑の博覧会記念協会(別ウインドウで開く)

    福祉

    9月15日

    ボランティア活動助成(別ウインドウで開く)

    ・高齢者、障がい児者、子どもへの支援活動及びその他、社会的意義の高いボランティア活動

    ・地震、豪雨等による大規模自然災害の被災者支援活動

    上限30万円 総額4,300万円

    (公財)大和証券福祉財団(別ウインドウで開く)

    子ども

    9月24日

    重い病気を抱える子どもの学び支援活動助成(別ウインドウで開く)

     重い病気により長期入院や長期療養をしている子どもの、意欲を高め、学びに取り組む手助けとなる事業

    助成総額1,000万円程度 1件あたり50~200万円程度

    (公財)ベネッセこども基金(別ウインドウで開く)

    スポーツ

    9月22日

    スミセイ コミュニティスポーツ推進助成プログラム(別ウインドウで開く)

    スポーツを楽しむ文化が地域に根付き、社会の新しい価値を創りだすような取り組みを応援

    助成対象プロジェクト:
    <一般>地域の中で一人ひとりの健やかな暮らしの実現につながるコミュニティスポーツ
    <特定>心身の障がいや長期療養などにより社会参加が困難な状況にある人と共に楽しめるコミュニティスポーツ

    助成種別:
    <チャレンジコース>地域におけるコミュニティスポーツのチャレンジと、その後の自立・発展を目指す
    2年間を上限とし、1年間分50万円以下 15件程度
    <アドバンスコース>地域を超えたコミュニティスポーツの展開や、特定の地域におけるコミュニティスポーツの深化をめざす
    2年間合計で300万円以下 5件程度                

    (公財)住友生命健康財団(別ウインドウで開く)

    子ども

    9月10日

    未来を強くする子育てプロジェクト(別ウインドウで開く)

    <子育て支援活動の表彰>

    より良い子育て環境づくりに取り組む団体や個人を表彰

    ・文部科学大臣賞 表彰状(スミセイ未来大賞から1組)
    ・厚生労働大臣賞 表彰状(スミセイ未来大賞から1組)
    ・スミセイ未来大賞 表彰盾、副賞100万円(2組程度)
    ・スミセイ未来賞 表彰盾、副賞50万円(10組程度)

    <女性研究者への支援>

    子育てと人文・社会科学分野の研究活動の両立に努力されている女性研究者を支援

    スミセイ女性研究者奨励賞 10名程度
     1年間に上限100万円を2年間まで支給

    住友生命(別ウインドウで開く)

    環境

    9月30日

    TOYO TIREグループ環境保護基金(別ウインドウで開く)

    TOYO TIREグループ従業員有志からの寄附金に会社が同額を上乗せして基金を拠出

    対象事業:環境保護、環境保全関連の事業

    上限150万円

    (公社)日本フィランソロピー協会(別ウインドウで開く)

    環境

     

    9月30日

     公園・夢プラン大賞(別ウインドウで開く)

    全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々をさらに増やしてゆくことをめざす

    「実現した夢」部門:過去5年間に公園で実施されたイベントや活動。市民が主体となり実施したイベントや活動が対象。審査のポイントは、イベントや活動にかけた思いが伝わってくるもの。公園、地域や街の活性化に関わったもの

    最優秀賞 賞状・10万円のギフト券 1本

    優秀賞  賞状・5万円のギフト券  2本

    入選    賞状・1万円のギフト券  5本

    「やりたい夢」部門:公園で「やってみたい」「できたらいいな」という楽しいイベントや活動のアイデアを募集。審査のポイントは、やってみたくなる、参加したくなる新しいイベントのアイデア。公園の利用方法の新しい提案

    最優秀賞 賞状・5万円のギフト券 1本

    優秀賞  賞状・3万円のギフト券  2本

    入選    賞状・1万円のギフト券  5本 

    (一財)公園財団(別ウインドウで開く)

    8月締切

    助成金等一覧
    分野締切 

    名称

    概要 

    実施団体 

    福祉

     

    8月31日

    もう一つの”家”プロジェクト(別ウインドウで開く)

    利用者(主に高齢者)が、人生の最期まで心豊かに過ごせる「もう一つの”家”」のような場所の整備をする法人格を支援

    補助率 80%以内、上限2,000万円

    日本財団(別ウインドウで開く)

    まちづくり

     

    8月31日

    地域振興助成(別ウインドウで開く)

    対象事業:
    1.地域における資源、伝統、文化等の保全、継承、活用を基本とした地域の活動
    2.地域に根ざした食やエネルギーに関わる活動

    対象:法人格を有する団体

    上限100万円 総額300万円

    (公財)前川報恩会(別ウインドウで開く)

    環境

     

    8月31日

    住まいのまちなみコンクール(別ウインドウで開く)

    地域の特性を活かし、魅力的な住まいのまちなみを育む維持管理、運営などの活動に実績を上げている住民組織をまちづくりのモデルとして表彰し支援

    対象:30戸以上の戸建てを中心に構成し、良好な景観が形成されている一体的な住宅地において、概ね10年以上にわたって住民主体で適切な住まいのまちなみの維持管理活動を行っている団体

    1団体1年あたり50万円を3年間、維持管理活動の推進のために支援

    (一財)住宅生産振興財団(別ウインドウで開く)

    7月締切

    助成金等一覧
    分野締切 

    名称

    概要 

    実施団体 

    新型コロナウィルス

    7月30日

    だいじょうぶだよ!基金(別ウインドウで開く)

    新型コロナの広がりで困っている、ひとり親家庭を支援する団体を助成

    対象事業:
    ・ひとり親世帯対象の食料支援事業
    ・ひとり親世帯の子ども対象の学習支援事業
    ・ひとり親世帯対象の相談事業
    ・ひとり親世帯対象の親への就労支援事業
    ・ひとり親世帯の親対象のセミナー事業
    ・そのほかの目的に合致する支援事業

    50万円~100万円 15団体予定 総額1,500万円

    (認特)しんぐるまざあず・ふぉーらむ(別ウインドウで開く)

     

    防災

    まちづくり

    7月16日

    一般寄附を活用した地域のためのつながり事業(別ウインドウで開く)

    対象事業:
    1.地域における自助・共助による防災・減災事業
    2.コロナ禍による地域のつながり再構築事業
    令和3年8月25日~令和4年2月末日に実施・完了するもの

    補助金額:対象経費の10分の10

    公開プレゼンテーション審査を8月16日(月曜日)午後に開催

    上限25万円 各テーマ1件程度

    奈良県地域貢献サポート基金(別ウインドウで開く)

     

    環境

    7月16日

    株式会社伊藤園からの寄附金を活用した
    奈良県内の自然・環境・文化財の保全・活用事業(別ウインドウで開く)

    令和3年8月25日~令和4年2月末日に実施・完了するもので
    ・保全活動(緑地・里山の整備等)
    ・地域の活性化活動(集客イベント等)
    ・普及啓発活動(講演会、シンポジウム、展示会等)
    ・人材育成(自然、環境や文化財保護に対する協力者の養成等)など

    補助金額:対象経費の10分の10

    公開プレゼンテーション審査を8月16日(月曜日)午後に開催

    上限25万円 1件

    奈良県地域貢献サポート基金(別ウインドウで開く)

    まちづくり

    7月16日

    イオングループからの寄附金を活用した
    奈良の文化遺産やまちなみの保全事業(別ウインドウで開く)

    「古都ならWAON」カードの利用金額の一部「を寄付し、奈良の文化遺産やまちなみの保全活動を支援
    令和3年8月25日~令和4年2月末日に実施・完了するもの

    補助金額:対象経費の10分の10

    公開プレゼンテーション審査を8月16日(月曜日)午後に開催

    上限40万円 3~4件

    奈良県地域貢献サポート(別ウインドウで開く)

    福祉

    7月5日

    赤い羽根 新型コロナ感染下の福祉活動応援全国キャンペーン
    フードバンク活動等応援助成(別ウインドウで開く)

    経済的に困窮する人々を支援する福祉施設・団体・機関等へ必要な食料を届け、生活を支える取り組みを行う、フードバンクやフードパントリーなどの活動を展開する団体

    上限100万円 大型資機材の整備については上限300万円(要相談)

    (社福)中央共同募金会(別ウインドウで開く)

    福祉

    7月30日

    赤い羽根共同募金による福祉ボランティアグループ助成

    対象:生駒市で福祉の増進につながるボランティアを目的として活動しているボランティアグループ(3名以上)で、他の助成金を受けていないこと

    助成額:次の1と2の合計額を上限とする
    1.1グループあたり 15,000円
    2.グループの会員1人あたり 500円(上限30人)

    生駒市共同募金委員会(別ウインドウで開く)

    福祉

    7月31日

    福祉募集(別ウインドウで開く)

    対象事業:
    1.障がい者の生活支援や就労支援の環境改善に資する物品
    2.障がい者の福祉向上に資する取り組み
     A.利用者に対するプログラムの拡大
     B.地域共生型プログラムの実施
     C.調査、研究

    上限100万円 総額800万円

    (公財)前川報恩会(別ウインドウで開く)

    環境

    芸術

    まちづくり

    7月31日

    YS市庭コミュニティー助成(別ウインドウで開く)

    助成事業:
    1.コミュニティー事業
       ・コミュニティー振興及びまちづくりに関する事業
       ・社会教育及び文化・スポーツに関する事業
    2..防災講座・職場体験セミナー等の開催助成
       ・防災食講座
       ・防災シュミレーション体験講座
       ・お料理体験等の各種体験講座等
    3.体験学習(職場体験等)

    助成総額1500万円程度 20~30件程度

    (一財)YS市庭コミュニティー財団(別ウインドウで開く)

    福祉

     

    7月30日

    特定活動助成(別ウインドウで開く)

    心のケアのための傾聴ボランティア活動をしている団体を支援

    応募の際に、地元の社会福祉協議会の推薦が必要

    上限50万円(最長3年間)

    (公財)ユニベール財団(別ウインドウで開く)

    子ども

     

    7月9日

    子ども音楽基金(別ウインドウで開く)

    子どもたちへの教育を目的とした音楽活動に取り組んでいる団体の活動を支援し、子どもたちが心豊かに暮らすことができる環境づくりをサポートする

    事業対象:原則として18歳未満の子どもを対象に、音楽(クラシック音楽およびそれに準ずるもの)を通じた教育活動に取り組んでいる団体およびその活動

    10万円~300万円 活動内容や活動規模および申請額に基づき金額を決定

    (公財)ソニー音楽財団(別ウインドウで開く)

    貧困

     

     

    7月30日

    Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs[国内助成](別ウインドウで開く)

    日本国内の貧困の解消、または貧困と関連のある問題の解消に向けて、組織診断や組織基盤強化を通して地域または社会全体の貧困解消力を高めたいNPOを助成

    <Aコース 組織診断からはじめるコース>
    助成1年目は組織診断によって組織の優先課題とその解決の方向性を明らかにして、組織基盤強化計画を立案するための取り組みを対象とする。助成2年目以降は組織基盤強化計画に基づき、組織課題の解決や組織運営の改善するための取り組みを対象とする(最大2年まで)
      助成期間 2022年1月1日から8月31日までの8ヵ月間(1年目)
      1年目上限100万円 2年目・3年目上限200万円(毎年)

    <Bコース 組織基盤強化からはじめるコース>
    組織の優先課題が明らかで、その解決の方向性に沿って立案した組織基盤強化計画に基づき、具体の組織課題の解決や組織運営を改善するための取り組みを対象とする(最大2年まで)
      助成期間 2022年1月1日から12月31日までの1年間(1年目)
      1年目・2年目上限200万円(毎年) 

    パナソニック株式会社(別ウインドウで開く)

    環境

    文化

     

    7月30日

    大成建設自然・歴史環境基金(別ウインドウで開く)

    対象:国内ならびに開発途上国の自然・歴史環境の保全にかかわる活動や研究を行う団体

    助成対象費用科目:機材費、消耗品費、旅費、謝金等

    総額1500万円程度 助成件数:30件程度

    (公信)大成建設(別ウインドウで開く)

    まちづくり

     

    7月5日

    あしたのまち・くらしづくり活動賞(別ウインドウで開く)

    地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体を表彰

    対象:地域住民が自主的に結成し運営している地域活動団体、または、地域活動団体と積極的に連携して地域づくりに取り組む企業、商店街、学校等。活動に2年以上取り組み、大きな成果をあげて活動している団体(コロナ禍以前の活動も応募可)

    <内閣総理大臣賞>1件 賞状、副賞20万円

    <内閣官房長官賞>1件 賞状、副賞10万円

    <総務大臣賞>1件 賞状、副賞10万円

    <主催者賞>5件 賞状、副賞5万円

    <振興奨励賞>20件 賞状

    (公財)あしたの日本を創る協会(別ウインドウで開く)

    6月締切

    助成金等一覧
    分野締切 

    名称

    概要 

    実施団体 

    福祉

     

    6月27日

    JCI助成プログラム(別ウインドウで開く)

    ヘルスケアに関する社会課題(高齢化、災害、マイノリティ等)に対して、長期的な視点で取り組むプロジェクトへ助成

    対象:非営利活動や公益事業の実施を目的とした法人格を有する団体

    実施期間:2021年12月以降に開始し、開始から最長2.5年以内に完了できるプロジェクト

    助成金額 1年間で最大1000万円(初年度は半年間のため500万円まで)

    ジョンソン・アンド・ジョンソン(別ウインドウで開く)

    子ども

     

    6月30日

    子どもの育成支援事業助成(別ウインドウで開く)

    子どもの貧困が社会問題と言われる中、日本で暮らす子ども達がその環境などに左右されずに、健全に育つように支援活動を3年以上続けている団体を助成。コロナ対応の事業も含む。

    上限50万円 助成総額450万円(人件費は全体の30%以内)

    読売光と愛の事業団(別ウインドウで開く)

    子ども

     

    6月30日

    地域の子ども・若者の健全育成事業(別ウインドウで開く)

    奈良県青少年育成ボランティア協会より、解散に伴う残余財産を県に寄附し、地域の子ども・若者の健全育成に係る公益的な事業に役立てることを目的とする

    補助率:対象経費の10分の10

    公開プレゼンテーション審査を7月26日(月曜日)午後に開催

    助成金額上限10万円 7件程度

    奈良県地域貢献サポート基金(別ウインドウで開く)

    環境

     

    6月30日

    大和川水系の水環境改善活動(別ウインドウで開く)

    大和信用金庫からの寄附金を活用したテーマ希望型寄附を活用

    補助率:対象経費の10分の10

    公開プレゼンテーション審査を7月26日(月曜日)午後に開催

    助成金額上限30万円 2件程度

    奈良県地域貢献サポート基金(別ウインドウで開く)

    福祉

     

    6月30日

    事業助成(別ウインドウで開く)

    対象:ボランティアグループ等

    ・在宅高齢者または在宅障がい者等の自助・自立の意欲を引き出し、または鼓舞する等その生活の支援・向上に資する事業・費用
    ・在宅高齢者または在宅障がい者等と地域の人々が交流し支え合う、地域共生の仕組みづくり事業・費用
    ・在宅高齢者または在宅障がい者等の福祉に関する事業をするために必要な機器・機材・備品等を整備する事業・費用

    1件 10万~50万円 助成総額 1800万円

    (公財)太陽生命厚生財団(別ウインドウで開く)

    子ども

     

    6月30日

    子育てと仕事の両立支援に対する助成(別ウインドウで開く)

    コロナ禍にあっても誰もが安心して子育てと仕事を両立できる環境の整備を支援

    1.休日・夜間保育事業、病児・病後児保育事業、延長保育事業、一時預かり事業等に必要な設備の整備、備品の購入等に係る費用
     対象:法人格を有している団体・事業所等
     助成金 1施設当たり上限35万円

    2.放課後児童クラブの受け皿拡大や質の向上に必要な設備の整備、備品の購入等に係る費用
     対象:「放課後児童健全育成事業実施要綱」に基づき、市町村からの委託事業・補助事業・代行事業(指定管理者制度)等の事業形態をとっており、行政からの補助を得て、放課後児童クラブの運営を行っている事業者(法人格の有無は問わない)
     助成金 1施設当たり上限20万円 

    (一社)生命保険協会(別ウインドウで開く)

     福祉

    子ども

    6月15日

    住民参加型福祉活動資金助成(別ウインドウで開く)

    地域における高齢者・障がい者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行う活動に必要な資金を助成

    推薦者コメントの提出も必須

    助成金額上限 30万円 助成総額700万円を予定

    (公財)SOMPO福祉財団(別ウインドウで開く)

    子ども

    6月20日

    子ども文庫助成プログラム(別ウインドウで開く)

    <子どもの本購入費助成>  助成金一律30万円

    子ども文庫、読み聞かせ団体、子ども文庫連絡会、非営利団体等で、子どもたちへの読書支援活動歴が3年以上ある団体及び個人

    <病院、施設子ども読書活動費助成> 助成金一律30万円

    病院内で療養中の子どもたち、障がい児施設、養護施設、その他読書にハンディキャップのある子どもたちに対し読書啓発活動を行う3年以上の活動歴がある読書ボランティア団体や公立を含む施設及び非営利団体等

    <子どもの本100冊助成> 助成元が選んだ児童図書セット

    子ども文庫、読み聞かせ団体、子ども文庫連絡会、非営利団体等で既に読書啓発活動を行っている団体

    <子ども文庫功労賞> 賞金、記念品

    読書啓発活動に長年(20年以上)関わられてきた個人で、子どもの読書活動に貢献されてきた方(他薦に限る)

    (公財)伊藤忠記念財団(別ウインドウで開く)

    その他

    郵送申請6月30日

    WEB申請7月5日

    文化財保護活動への助成(別ウインドウで開く)

    指定文化財を中心とする人類共通の文化遺産を将来の世代に継承していくことを目的とする

    助成対象:
    ・美術、工芸品等の文化財
    ・史跡、考古資料等の歴史遺産の保存、修復、公開活用
    ・これらの環境保全等に関わる事業や活動

    助成金額 数10万円から数100万円

    (公財)朝日新聞文化財団(別ウインドウで開く)

    福祉

    6月25日

    社会福祉助成(別ウインドウで開く)

    主に障がい児者の福祉向上を目的とする事業や研究を支援

    助成額20万円~100万円かつ事業(研究)総額の90%以内

    (公財)みずほ福祉助成財団(別ウインドウで開く)

    青少年

    6月15日

    青少年健全育成関係 研究助成(別ウインドウで開く)

    青少年の健全育成に係る市民活動の活性化に役立つ実践的な研究が対象

    研究分野:
    ・ボランティアの育成
    ・若者の居場所づくり
    ・地域連帯、コミュニティづくり
    ・自然とのふれあい
    ・国際交流・協力
    ・科学体験・ものづくり

    上限100万円 助成金総額400万円

    (公財)マツダ財団(別ウインドウで開く)

     

    福祉

    6月30日

    丸紅基金社会福祉助成金(別ウインドウで開く)

    福祉施設の運営、福祉活動など社会福祉事業を行う民間の団体が企画する事業を支援

    上限200万円 助成金総額1億円

    (社福)丸紅基金(別ウインドウで開く)

     

    子ども

    6月9日

    よみうり子育て応援団大賞(別ウインドウで開く)

    優れた子育て支援に取り組む団体を表彰し、発足したばかりのグループも応援

    <大賞>1団体 賞金200万円

    これまでの取り組みを顕彰する賞で、数年以上の活動歴とその間の実績をもとに選考

    <奨励賞>2団体 賞金100万円

    歴史が浅くても、活動がユニークで専門家の助言によりステップアップできるなど、将来性を評価の対象とする

    <選考委員特別賞>賞金20万円

    読売新聞(別ウインドウで開く)

     

    福祉

    6月4日

    配食用小型電気自動車寄贈事業(別ウインドウで開く)

    高齢者向けに配食サービス行っている民間団体に対し、配食用小型電気自動車(愛称:みずほ号 1人乗り)の寄贈をする

    対象:高齢者を主な対象とし、原則として1年以上継続して週1回以上、調理・家庭への配食・友愛サービスを一貫して行っている団体

    社会福祉協議会または全国食支援活動協力会からの推薦が必要

    (公財)みずほ教育福祉財団(別ウインドウで開く)

     

    福祉

    6月30日

    NPO法人助成事業(別ウインドウで開く)

    目的:障がい者の施設を運営し、社会的自立支援・地域移行を図るNPO法人に対し、各種の助成を行うことにより、障がい者福祉の増進に寄与する

    対象:2021年4月の時点でNPO法人になって3年経過し、開設後1年経過した事業所

    対象事業:利用者のために必要な機器、車両、建物(新築・改修・増改築)等

     ・公費による補助や他の助成団体等への助成申込が重複していないもの

     ・1法人1案件、総費用が税込70万円~4000万円

    1件50万円~700万円 助成金総額 1億円(予定)

    (社福)清水基金(別ウインドウで開く)

     

    福祉

    6月30日

    文化芸術活動特別助成事業(別ウインドウで開く)

    障がい者の福祉増進を目的として運営している社会福祉法人及びNPO法人に対し、文化芸術活動への助成を行うことにより、障がい者の個性の発揮と社会参加の促進に寄与する

    対象:

    ・社会福祉法人は2021年4月の時点で開設後1年経過した事業所

    ・NPO法人は2021年4月の時点でNPO法人になって3年経過し、開設後1年経過した事業所

    対象事業:障がい者の文化芸術活動(美術・演劇・音楽・舞踏等)に必要な道具・楽器・機器、活動成果をまとめた出版物等

     ・公費による補助や他の助成団体等への助成申込が重複していないもの

     ・1グループ1案件、総費用が税込35万円~500万円

    1件30万円~200万円 助成金総額 1500万円(予定)

    (社福)清水基金(別ウインドウで開く)

     

    SDGs

    6月30日

    SDGs貢献プロジェクト(別ウインドウで開く)

    対象事業:

    「格差是正」「災害分野」「環境保全」のいずれかの分野で、日本国内で実施する包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に貢献する事業

    2021年10月~2022年9月までの1年間を助成。継続助成を行う場合もあり

    上限200万円

    (公社)日本フィランソロピー協会(別ウインドウで開く)

    日本たばこ産業(株)(別ウインドウで開く)

    福祉

     

    6月28日

    ファイザープログラム 心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援(別ウインドウで開く)

    ヘルスケアを重視した社会の実現に向けて、「心とからだのヘルスケア」の領域で活躍する市民団体や患者団体・障がい者団体による、「健やかなコミュニティづくり」の試みを支援

    助成対象プロジェクト:

    ・当事者が主体となって、市民や専門家と協力して進める取り組み

    ・関係する団体等と連携し、ネットワークを強化し広げる取り組み

    ・現場の視点から新たな課題を発掘し、その解決を目指す取り組み

    ・新たな発想による独創的で試行性の強い取り組み

    助成期間:2022年1月1日~12月31日

    助成金額 1団体につき50万円~300万円 助成総額1500万円

    ファイザー(株)(別ウインドウで開く)

    環境

     

    6月30日

    緑の都市賞(別ウインドウで開く)

    都市緑化意識の啓発や地球にやさしい生活環境の保全・創出の促進を図り、緑豊かな安全・快適な都市の実現に寄与することが目的

     

    <緑の市民協働部門>

    ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会や環境へ貢献するもの

    対象:主に市民団体 

     

    <緑の事業活動部門>

    民間・公共の空間を問わず事業活動またはその一環として取り組んでいる緑の保全や創出活動で、地域の社会や環境に貢献するもの

    NPO法人等で公園の指定管理者などとして活動の大半を事業活動として取り組んでいるものも含む

    対象:主に民間事業者

    (市民団体や行政と協働で実施している場合を含むが、応募の主体が民間事業者のものに限る)

     

    <緑のまちづくり部門>

    都市や地域の緑地の保全や緑化の推進について、緑の基本計画の策定や地域の個性を活かした施策を展開し、その成果をあげているもの

    対象:主に市区町村

    (市民団体や民間事業者と協働で実施している場合を含むが、応募の主体が行政であるものに限る)

     

    表彰:

    内閣総理大臣賞 1点 賞状、副賞及び活動助成金(20万円)

    国土交通大臣賞 3点以内 賞状、副賞及び活動助成金(15万円)

    都市緑化機構会長賞 3点以内 賞状及び活動助成金(10万円)

    奨励賞 若干 賞状及び活動助成金(5万円) 

    ただし、活動助成金は「緑の市民協働部門」の受賞団体のみを対象とする

    (公財)都市緑化機構(別ウインドウで開く)

    5月締切

    助成金等一覧
    分野締切 

    名称

    概要 

    実施団体 

    子ども

    5月31日

    未来のつばさ(別ウインドウで開く)

    対象事業:

    ・児童養護関連プロジェクトで、そのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するもの

    ・児童養護関連プロジェクトにおいて、そのプロジェクトの計画性及び方法が目的を達成するために適切で、かつ支援によりプロジェクトの効果が十分発揮できると認められたもの

    上限30万円 6件 当年度実施プロジェクトに限る

    (公財)楽天(別ウインドウで開く)

    福祉

    5月31日

    ピンクリボン啓発活動助成(別ウインドウで開く)

    ピンクリボンの啓発活動をしている啓発団体・患者会へ助成

    1団体5万円 40団体に支給

    (認特活)J.POSH(別ウインドウで開く)

    コロナウィルス感染症関係

     

    5月20日

    コロナ禍における困窮者支援活動助成(別ウインドウで開く)

    新型コロナウィルス感染症の影響により経済的な負担を抱えている人々や、深刻化している暴力による被害(DV、性暴力、性的搾取、児童虐待など)、生活困窮・社会的孤立に関連した活動に助成

    上限100万円 助成総額2,000万円

    YAHOO!基金(別ウインドウで開く)

     

    コロナウィルス感染症関係

    5月10日

    居場所を失った人への緊急活動応援助成(別ウインドウで開く)

    対象:

    新型コロナウィルスの影響により、孤立が加速化し、居場所が失われた人や経済的困難に陥った人たちに対する支援活動で、新しい生活様式に配慮しながら、多機関連携や協働により展開されるもの

    上限300万円 助成総額6,000万円

    (社福)中央共同募金会(別ウインドウで開く)

     

    福祉

    子ども

     

    5月25日

    ビジネスパーソンボランティア活動助成(別ウインドウで開く)

    対象:社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするビジネスパーソン(会社員、団体職員、公務員、経営者、個人事業主)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)。ただし、過去5年以内に当財団の助成を受けたグループは除く

    高齢者福祉・障がい者福祉・子どもの健全な心を育てる交流ボランティア活動

    1件 原則10万円(特に内容が優れているものには20万円)

    (公財)大同生命厚生事業団(別ウインドウで開く)

     

    福祉

    子ども

     

    5月25日

    シニアボランティア活動助成(別ウインドウで開く)

    対象:社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするシニア(年齢満60歳以上)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)。ただし、過去5年以内に当財団の助成を受けたグループは除く

    高齢者福祉・障がい者福祉・子どもの健全な心を育てる交流ボランティア活動

    1件 原則10万円(特に内容が優れているものには20万円) 

    (公財)大同生命厚生事業団(別ウインドウで開く)

    福祉

     

    5月20日

    24時間テレビ44「愛は地球を救う」(別ウインドウで開く)

    福祉車両の寄贈

    贈呈後は車両の稼働状況について定期的に調査あり

    (公財)24時間テレビチャリティ委員会(別ウインドウで開く)

    高齢者

     

    5月21日

    老後を豊かにするボランティア活動資金助成(別ウインドウで開く)

    高齢者を主な対象として活動するボランティアグループ及び地域共生社会の実現につながる活動を行っている、高齢者中心のボランティアグループに対し、活動において継続的に使用する用具・機器類の取得資金を助成

    対象事業:

    ・高齢者を対象とした生活支援サービス

    ・高齢者による、地域共生社会の実現につながる活動

    ・高齢者と他世代との交流を図る活動

    ・レクリエーションを通じて高齢者の生活を豊かにする活動   など

    上限10万円

    (公財)みずほ教育福祉財団(別ウインドウで開く)

    環境

    子ども

    5月7日

    高原環境財団助成(別ウインドウで開く)

    子どもたちの環境学習活動に対する助成事業

    緑化や自然体験などの環境学習活動の実践を通じて、自然環境の保全と改善について、地域の子どもたちの意識向上を図ることを目的とした事業を支援

    上限50万円 助成総額 500万円

    ただし、緑化を伴うヒートアイランド対策に関する助成事業の採択額が1,000万円を下回る場合、同事業との合計額1,500万円の範囲内で増額することがある

    (公財)高原環境財団(別ウインドウで開く)

    環境

    5月6日

    FGF助成(別ウインドウで開く)

    <活動助成>自然環境保全もしくは自然とのふれあい活動を支援

    <研究助成>身近な自然環境保全のための調査研究もしくは自然とのふれあいを促進するための調査研究

     

    助成総額 850万円 8件程度

    (公信)富士フィルム・グリーンファンド(別ウインドウで開く)

    子ども

    5月17日

    第20回記念トム・ソーヤスクール企画コンテスト(別ウインドウで開く)

    小中学生が概ね10人程度参加する自然の中での体験活動でユニークさと創造性にあふれ、高い教育効果が得られる活動を支援

    対象:

    <学校部門>

    小学校・中学校または、小中学校より委託・協力・協働等によってその活動を主催する団体

     

    <一般部門>

    組織としての形態を有し、その活動を主催する団体。小中学生が各回概ね10名程度が参加する企画 

    活動期間:2021年3月1日~10月23日の間に実施する活動

     

    表彰:

    「文部科学大臣賞」(学校部門) 副賞100万円 チキンラーメン1年分

    「優秀賞」(学校部門) 副賞50万円 チキンラーメン半年分

    「安藤百福賞」(一般部門) 副賞100万円 チキンラーメン1年分

    「優秀賞」(一般部門) 副賞50万円 チキンラーメン半年分

    「推奨モデル特別賞」 副賞30万円 チキンラーメン半年分

    「トム・ソーヤ奨励賞」 副賞20万円 チキンラーメン半年分

    「努力賞」 副賞10万円 チキンラーメン3か月分

     

    学校・一般の両部門から計50団体を選考して実施支援金として各20万円贈呈

    応募団体に参加賞としてチキンラーメン1ケース(30食)

     

    (公財)安藤スポーツ・食文化振興財団(別ウインドウで開く)

    4月締切

    助成金等一覧
    分野締切 

    名称

    概要 

    実施団体 

    子ども

    4月23日

    NOBUKO基金(別ウインドウで開く)

    ~困難な状況を生きる子どもたちを支援する~

    対象:法人格を有する団体

    対象事業:

    1.シングルマザー支援

    2.虐待を受けた子どもに対する支援

    3.能力がありながら何らかの事情で能力を伸ばせない子どもに対する支援     

    各分野2団体ずつを選定し、原則として3年間の継続助成

    1団体年間 上限250万円 (3年間で750万円)

     

    (公財)パブリックリソース財団(別ウインドウで開く)

    3月締切

    助成金等一覧
    分野締切 

    名称

    概要 

    実施団体 

    子ども

    3月31日

    ドコモ市民活動団体助成(別ウインドウで開く)

    <子どもの健全な育成を支援する活動>

    ・不登校、ひきこもりの子どもや保護者に対する支援

    ・障がいのある子どもや難病の子どもを支援

    ・マイノリティの子どもを支援

    など

    上限70万円

     

    <経済的困難を抱える子どもを支援する活動>

    ・学習支援活動

    ・生活支援活動

    ・就労支援活動

    上限100万円

     

    <新型コロナウィルス感染症により影響を受けている子ども等の実態調査活動>

    新型コロナウィルス感染症により、影響を受けている子ども・保護者、地域等の現状を把握し、表面化した課題について、その現象・要因等を分析し問題構造を明らかにする活動

    上限50万円

    (特活)モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)(別ウインドウで開く)

    障がい

    3月26日

    働く力応援基金(別ウインドウで開く)

    「働く」を求める人の就労を支援し、社会課題の解決を行う団体を応援する

    助成事業:

    ・障がい者個々の能力や適性を分析し、見える化するツールの開発

    ・障がい者製作の市場価値や工賃を格段に高める事業

    ・病気や障がいの特性に合わせた就労支援を行う事業

    ・生活困窮者、シングルマザー、外国にルーツを持つ人など様々な理由で、就業に困難を抱える人々を対象に就労支援を行い、社会課題の解決をする活動

    など

    対象:法人格を有する団体

    上限500万円

    (株)東京海上日動キャリアサービス

    (公財)パブリックリソース財団(別ウインドウで開く)

    環境

    3月31日

    タカラ・ハーモニストファンド助成(別ウインドウで開く)

    助成事業:

    ・森林、草原等の緑を保護、育成するための活動または研究

    ・水辺の良好な自然環境を整備するための活動または研究

    ・自然環境の保全及び創出に資するための活動または研究

    助成総額 500万円 助成件数 10件

    (公信)タカラ・ハーモニスト・ファンド(別ウインドウで開く)

    災害

    環境

    障がい

    まつづくり

    3月31日

    愛のカンパ 7つの絆(別ウインドウで開く)

    助成事業:

    ・大規模災害などの救援・支援活動

    ・地球環境保全活動

    ・障がいのある人たちの活動

    ・地域コミュニティー活動

    など

    助成期間:1年。ただし必要と判断した場合は通算3年まで可能

     

    日本労働組合総連合会(別ウインドウで開く)

    福祉

    3月30日

    わかば基金(別ウインドウで開く)

    <支援金部門>

    国内のある一定の地域に福祉活動の拠点を設け、この支援金でより活動を広げたいという団体。ただし、この内容で行政や他財団等の助成を受けている、もしくは受ける予定のものは対象外

    上限100万円 (15団体ほどを予定)

     

    <災害復興支援部門>

    自然災害の被災地に活動拠点があり、福祉活動を通してその地域の復旧・復興を進めている団体。被災地に必要な新たな福祉事業を展開したいと考えている団体

    上限100万円(5団体ほどを予定)

     

    <リサイクルパソコン部門>

    パソコンを利用して地域で活発な福祉活動に取り組んでおり、台数を増やすことでより高齢者や障がい者に役立ち、活動の充実を図れる団体

    ノートパソコン 1団体3台まで 総数35台程度

    (社福)NHK厚生文化事業団(別ウインドウで開く)

    まちづくり

    3月31日

    生活学校助成

    身近な地域や暮らしの様々な課題について、学び、調べ、話し合い、他のグループとも協力しあいながら、実践活動のなかで解決し、生活や地域や社会のあり方を変えていく活動

    対象:全国の生活学校が連携して行う全国運動に参加する意向のある団体

    助成金:

    1.生活学校への参加 6万円(初年度3万円、2年目3万円)

    2.全国運動への参加 上限5万円(現在のテーマは「食を通じた子どもの居場所づくり」)

     

    (公財)あしたの日本を創る協会(別ウインドウで開く)

    2月締切

    助成金等一覧
    分野締切 

    名称

    概要 

    実施団体 

    福祉

    2月1日

    WAM助成 社会福祉振興助成事業(別ウインドウで開く)

    <地域連携活動支援事業>

    地域の多様な社会資源を活用し、複数の団体が連携やネットワーク化を図り、社会福祉諸制度の対象外のニーズ、その他地域の様々な福祉ニーズに対応した地域に密着した事業(同一都道府県内)

    50万円~700万円

    <全国的・広域的ネットワーク活動支援事業>

    全国又は広域的な普及・充実等を図るため、複数の団体が連携やネットワーク化を図り、相互にノウハウを共有し、社会福祉の振興に資する創意工夫ある事業又は社会福祉施策等を補完若しくは充実させる事業(二つ以上の都道府県で活動)

    50万円~900万円

    (独法)福祉医療機構(別ウインドウで開く)

    全般

    2月28日

    社会貢献基金助成(別ウインドウで開く)

    地域の種々の災害の救済、社会福祉事業、環境保全事業など社会貢献活動を行う団体への助成及び社会貢献に資する調査研究を目的とした事業に対して助成

    上限200万円(但し 研究助成は上限100万円)

    (一財)冠婚葬祭文化振興財団(別ウインドウで開く)

    子ども

    スポーツ

    2月26日

    ノエビアグリーン財団助成事業(別ウインドウで開く)

    児童、青少年の健全育成の向上を目的とした体験活動、およびスポーツの振興に関する事業を積極的に行う団体を支援

    対象事業:

    ・スポーツ体験活動

    ・ジュニアアスリート選手育成活動

    ・自然体験活動

    ・障がいのある子どもたちへの支援活動

    ・自然災害等による被災地の子どもたちへの支援活動

    ・地域に根差した子どもたちへの支援活動

    ・児童養護施設の子どもたちへの支援活動

    ・その他の体験活動

    上限300万円

    (公財)ノエビアグリーン財団(別ウインドウで開く)

    1月締切

    助成金等一覧
    分野締切 

    名称

    概要 

    実施団体 

    その他

    1月29日

    奈良県地域貢献サポート基金(別ウインドウで開く)

    あらかじめ登録された団体の中から、寄附者が支援したい団体を選んだうえで、基金に寄附をしていただき、その希望に沿って、県が団体に対し「NPO活動等団体支援助成事業補助金」を交付する制度。今回の募集分の登録期間は、令和4年3月31日まで。

    上限50万円 補助率:10分10

    奈良県地域貢献サポート基金(別ウインドウで開く)

    その他

    1月31日

    プロボノ支援希望団体募集(別ウインドウで開く)

    対象プログラム:

    1.情報発信支援プログラム

    2.ファンドレイジング支援プログラム

    3.業務改善支援プログラム

    4.事業戦略支援プログラム

    支援団体:

    ・貧困解消に繋がる活動に取り組む団体 2団体

    ・その他、団体の活動分野や支援内容に限らず5団体程度

    (認定特活)サービスグラント(別ウインドウで開く)

    まちづくり

    1月29日

    地域ささえあい助成(別ウインドウで開く)

    団体が協同して地域の問題を解決し、くらしを向上させる活動を支援することを通じて、「地域の人々が互いにささえあう社会」の創造を目的とする

    対象事業のテーマ:

    Aくらしを守り、くらしの困りごとの解決に資する

    B命を守り、その人らしい生き方ができるようにする

    C女性と子どもが生き生きする

    対象:活動内容が生活協同組合と協同して行なうもの。同一内容で複数回助成を行う場合は3年を上限とする

    上限 原則100万円(審査委員会が認めた活動に限りそれ以上の助成額になることがある)

    助成総額最大2,500万円

    日本コープ共済生活協同組合連合会(別ウインドウで開く)

    子ども

    1月31日

    カゴメみらいやさい財団 助成(別ウインドウで開く)

    対象事業:

    Aこども食堂継続応援コース・・こども食堂が行う居場所作り等事業

    上限50万円 56団体程度

    Bこども食堂スタートアップ応援コース・・2021年4月以降に新しく「こども食堂」を開設し、居場所等を提供する事業

    上限10万円 20団体程度

    カゴメみらいやさい財団(別ウインドウで開く)

    環境

    1月18日

    未来につなぐふるさと基金(別ウインドウで開く)

    生物の多様性を保全・啓発を目的としたMY行動宣言につながる市民参加型プログラムを支援

    支援期間:原則2年間

    上限 年間50万円

    (公財)パブリックソース財団(別ウインドウで開く)

    キャノンマーケティングジャパン株式会社(別ウインドウで開く)

    福祉

    1月15日

    北川奨励賞(別ウインドウで開く)

    難病や障がいのある子どもたち及び家族に対して社会医学的な実践、セルフヘルプ活動、又はボランティア活動を支援

    対象:上記の活動をすでに実践を行っている個人、または比較的規模の小さなグループ等

    上限50万円 助成総額200万円

    (特活)コーポレートガバナンス協会(別ウインドウで開く)

    子ども

    1月8日

    経済的困難を抱える子どもの学び支援活動助成(別ウインドウで開く)

    地域によって多様な子どもの課題に対し、最大3ヵ年の支援を通して、中長期の視点を持った自立的な事業継続・発展を目指す団体を支援

    「現在の事業の自立的な継続・発展のための取り組み」もしくは「新たな事業の立ち上げ」を助成

    テーマ:

    ・子どもの支援活動の質向上

    ・子ども支援活動の普及、拡大

    ・ネットワーク構築、政策提言

    ・事業基盤の強化、業務改善

    ・その他のテーマ

    最大3ヵ年で総額900万円以内

    (公財)ベネッセこども基金(別ウインドウで開く)

    地域づくり

    1月13日

    住まいとコミュニティづくり活動助成(別ウインドウで開く)

    人口減少社会、少子高齢化社会等を背景にした住まいとコミュニティに関する課題に取り組む市民の自発的な地域づくり・住まいづくり活動で、地域住民が主体的に関わっているもの。

    ・地域・コミュニティ活動助成

    地域づくりやコミュニティを基軸にした広範な市民活動に対する助成

    ・住まい活動助成

    住まいや住宅地、団地、マンションなどを活動対象にして今日の多様な住宅問題に取り組む活動に対する助成

    上限 120万円

    住まいとコミュニティづくり活動セミナー(別ウインドウで開く)

    日時:11月25日(水曜日) 13時00分~16時50分

    会場:オンライン(Zoom)によるWEBセミナー

    締切:11月19日(木曜日)

    申込:メールまたはFAX

    応募予定団体は、必聴

    (一財)ハウジングアンドコミュニティ財団(別ウインドウで開く)

    子ども

    1月31日

    近畿ろうきんNPOアワード(別ウインドウで開く)

    多彩な子育て支援のプログラムを支援

    対象事業:2021年4月1日~2022年3月31日に日本国内で実施する新規プログラム(前年度からの継続分でも可)で子どもの成長を応援する事業または子育て環境を整える事業

    助成金額

    ・はばたきコース

    大賞(1団体)    50万円

    優秀賞(2団体)  30万円

    奨励賞(5団体)  20万円

    ・はぐくみコース:予算規模200万円以下の小規模団体を応援

    はぐくみ賞(4団体)  10万円

    近畿ろうきん(別ウインドウで開く)

    お問い合わせ

    生駒市地域活力創生部市民活動推進センター

    電話: 0743-75-6000

    ファクス: 0743-75-0151

    電話番号のかけ間違いにご注意ください!

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    [公開日:2021年9月15日]

    ID:22943