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社会的事業プロジェクトのページ

[2018年2月28日]

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平成28年度

IKOMA Civic Tech Award 2016を行いました。

IKOMA Civic Tech Party

「生駒の地域課題の解決」「生駒の魅力発掘・発信」に役立つアプリ開発に向け、情報交換の場として6つのITイベントを開催しました。

  • プレイベント

オープンデータで街を元気にする方法

平成28年9月24日(土曜日) 10時00分〜11時30分

  • Vol.1

FixMyStreetを使って生駒の道路を快適に!

平成28年10月1日(土曜日) 10時00分〜11時30分

  • Vol.2

国立国会図書館 関西館 国会図書館活用法&著作権セミナー

平成28年10月22日(土曜日) 10時00分〜11時30分

  • Vol.3

空中都市が生駒に!?幻の生駒山嶺小都市計画

平成28年11月26日(土曜日) 10時00分〜11時30分

  • Vol.4

ParmoSenseで街歩き データを集める歴史散歩

平成28年12月17日(土曜日) 13時00分〜16時00分

  • Vol.5

生駒の歴史と今を デジタルアーカイブしよう

平成29年1月21日(土曜日) 13時00分~16時00分


詳しくは、IKOMA Civic Tech Partyのページへ


生駒の未来アプリ・アイデアコンテスト

平成29年2月10日まで「生駒の地域課題の解決」「生駒の魅力発掘・発信」に役立つアプリ・アイデアを募集し、平成29年3月4日に最終審査結果会を行いました。

  • 基調講演

一般社団法人 Code for Kanazawa 代表理事 福島 健一郎 さん

「シビックテックによる地域課題解決とビジネスの可能性」

  • 講演

Code for SAPPORO 久保 まゆみ さん

「さっぽろ保育園マップと仲間たち」

  • 最終審査

プレゼンテーション

アプリ作品・アイデア作品

審査会、結果発表など


詳しくは、生駒の未来アプリ・アイデア コンテストのページへ


イコママボノを行いました。

結婚や出産で退職し再就職をめざす女性や、育児休暇中のママが仕事で培った経験やスキルを生かしてNPOの活動を支援する。

新しいボランティア「ママボノ」を行いました。

平成29年1月19日に、成果報告会を開催しました。

詳しくは、イコママボノのページへ


平成26年度

子育てアプリ「ハッカソン」を開催しました

開催日時

平成27年3月1日(日曜日)9時30分~18時00分

場所

奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科棟

企画・運営
CODE for IKOMA

主催
生駒市

(注意)ハッカソンは「ハック(HACK)」+「マラソン」の造語。IT技術者を中心に、同じテーマに興味を持った人々が集い、互いに協力して短期間でアプリなどの開発を行うワークショップのことです。

「アイデアワークショップvol.2」でまとめた構想をもとに、子育てのための新しいアプリやWEBサイトの試作品を短期間で開発しました。開発した試作品については審査を行い、結果は下記のとおりとなりました。

最優秀賞

アプリ名
迷える本棚

グループ名
迷える本棚

内容
対象年齢ごとのお勧め書籍の紹介や、該当図書の図書館貸出状況が検索できるアプリ。人気の書籍について紹介(レコメンド)する機能が工夫されている。

優秀賞

アプリ名
どこいこま いついこま

グループ名

オードリー

内容
子ども向けのイベント検索と、参加情報をママ友やパパ友と共有できるアプリ。スケジュール管理は、ママ視点を取り込み、敢えて細かすぎない機能とした。

いこま特別賞

アプリ名
いこままぐるぐるマーケット

グループ名
チームリユース

内容
育児用品や子ども服などを手軽にリユースできるしくみのアプリ。受け渡し場所を公共の場所にする等工夫されている。

審査員

  • 一般社団法人 コードフォージャパン 代表理事 関 治之 氏
  • 奈良先端科学技術大学院大学 準教授/CODE for IKOMA 荒川 豊 氏
  • (特活)奈良地域の学び推進機構 理事/いこま育児ネット 元代表 石川 千明 氏
  • MBS 経営戦略室 副部長 濱口 伸 氏
  • NHK 報道局 ネット報道部 チーフプロデューサー 山本 智 氏
  • 最優秀賞「迷える本棚」
  • 優秀賞「どこいこま いついこま」
  • いこま特別賞「いこままぐるぐるマーケット」
  • 「生駒市の悩めるママアプリ」皆が悩む 子育てSOS~ひきこもったっていいじゃない~

子どもの発達について相談や情報収集ができるアプリ。専門家に直接相談できる機能なども検討されている。

  • 「いこま子育て知恵袋」

子どもの医療・教育・食・安全・福祉などの情報検索と相談ができるアプリ。マンダラ形式で、誰もが見やすく検索しやすい画面設計がポイント。

開発されたアプリ

「アイデアワークショップvol.2」を開催しました

子育てを充実させるための新しいアプリやWEBサイトのアイデアを出し合いました。
今回のアイデアをもとに、技術者によるハッカソンでアプリ試作品の開発を行います。

基調講演「温もりのあるIT活用を目指して~かなざわ育なび.netの挑戦~」

講師 横浜市金沢区地域振興課 地域推進力担当 石塚 清香 氏

基調講演キーワード

  • 子育てにスマホは毒?
  • 0歳と3歳は全然違う
  • データが多岐に渡りすぎ
  • 「温もり重視」の子育て支援にITは敵?

アイデアワークショップ開始前に、基調講演として「かなざわ育ナビ.net」の立ち上げをされた、「横浜市 金沢区 地域振興課 地域力推進担当 石塚 清香 氏」にお話しいただきました。

2月21日は「インターナショナルオープンデータデイ」

世界各地で地域のオープンデータを使ったイベントが行われる「インターナショナルオープンデータデイ」に合わせて開催しました。

開催日時
平成27年2月21日(土曜日)
10時~16時30分

場所
生駒市コミュニティセンター4階会議室

企画・運営
CODE for IKOMA

主催
生駒市

「マッピングパーティ」を開催しました

「子育てアプリアイデアワークショップvol.1」で出されたアイデアを基に、必要な情報を収集するイベント「マッピングパーティ」を行いました。
テーマは「公園」。公園の遊具情報・トイレの有無・駐車場の有無などを、実際にまちを歩きながら情報収集しました。
今回のマッピングパーティで集めたデータは、2月・3月に行われるアイデアワークショップvol.2及びハッカソンで使用します。

開催日時
平成26年12月20日(土曜日)
10時30分~17時

集合場所
市民活動推進センターららポート

「子育てアプリアイデアワークショップvol.1」を開催しました

生駒市内や近隣地域にお住まいのママさん・パパさんを対象に、子育てをしていく中で「こんな情報があったらいいな」「便利だな」と思う情報について意見を出し合いました。

開催日時
平成26年10月18日(土曜日)
13時00分~16時30分

場所
生駒市コミュニティセンター

企画・運営
CODE for IKOMA

主催
生駒市

添付ファイル

Adobe Reader の入手
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生駒プロボノマラソン報告会を開催しました

今年9月に実施した1日でできる新感覚社会貢献活動「生駒プロボノマラソン」。
団体の課題整理や、チラシ・ポスター作成、SNSの立ち上げなど、13団体への支援内容とその成果について、報告しました。

生駒プロボノマラソンについてはこちら

日時
平成26年11月5日(水曜日)
19時00分~20時30分

場所
生駒市コミュニティセンター 4階会議室

企画・運営
特定非営利活動法人 サービスグラント

主催
生駒市

1日でできる新感覚社会貢献活動「生駒プロボノマラソン」を開催しました

様々な問題や課題を抱えている地域団体・NPOは数多くあります。
生駒プロボノマラソンは、仕事で培った「経験」「ノウハウ」をサポートすることで「企業人・個人」と「社会・地域」とのイノベーションを創出する新しい形の社会貢献プログラムです。
団体の課題整理やチラシ・ポスター作成、SNSの立ち上げなど、13団体への支援を行いました。

日時
平成26年9月13日(土曜日)
10時00分~18時00分

場所
生駒市コミュニティセンター

企画・運営
特定非営利活動法人サービスグラント

主催
生駒市

(特活)サービスグラントのHPはこちら(別ウインドウで開く)

生駒プロボノマラソン写真

「生駒プロボノマラソン」説明会を開催しました

「生駒プロボノマラソン」のプログラムについての説明会を開催しました。

日時

6月25日(水曜日)19時00分~20時30分

6月28日(土曜日)11時00分~12時30分

場所

生駒市コミュニティセンター

平成25年度

広報いこまで、特集「ソーシャルビジネスという解決策」が組まれました

内容

  • 「ソーシャルビジネス」って何だろう。
  • 活動を知る-生駒市×COLOR「いま、ここから。ママの一歩応援講座」
  • 実践者の紹介
  • 解決のためにできること-「社会起業家インタビュー」インタビュアー 松岡さん

「社会を変える」社会起業家インタビュー(全12回)

教育・雇用・子育てなど、地域の多様な社会的課題の解決に取り組んでいる、生駒市に縁のある12人の社会起業家(20代~40代)へのインタビューを実施しました。

添付ファイル

インタビュアー

matuoka yukiko san

フリーランスライター 松岡 由希子さん

プロフィール

大阪生まれ、奈良育ち。米国MBA(経営学修士号)取得。経営コンサルティング、ベンチャー企業の立ち上げなど、約10年にわたるビジネス現場で実務経験を経て、物書きに転身。「持続可能な未来づくり」をコアなテーマに掲げ、グローバルな視点から、社会起業家、グリーンビジネス、まちづくりなど、幅広いジャンルで執筆中。ロンドン・ベルリン・ニューヨークをはじめ、海外でも積極的な取材活動を展開。「現場で自分が感じたことを丁寧な言葉で伝える」をモットーにしています。

「いま、ここから。ママの一歩応援講座」を実施しました

生駒市×COLOR(カラー)
女性のキャリアを応援する“COLOR”との協働事業を実施しました。

コース別講座

Aコース 「もっと自分を知って、信じて、生かし切ろう!」

講師が受講者のみなさんの可能性を引き出すために助言・指導する、“コーチング”の手法を取り入れた連続講座を実施しました。

時間
10時~12時

会場
コミュニティセンター

講師

辻本環(COLOR副代表、パーソナルコーチ)
安井亜希(パーソナルコーチ)

受講者
25名

以下の日程・テーマで開催しました。

  1. 7月11日(木曜日) 自分×価値観・人との違いを楽しむ
  2. 8月8日(木曜日) 自分×ライフデザイン・生きたい人生を描く
  3. 9月12日(木曜日) 自分×人との関係性・大切な人との関係
  4. 10月10日(木曜日) 自分×子育て・自分にとっての子育て
  5. 11月14日(木曜日) 自分×はたらく・自分らしく働くには
  6. 12月12日(木曜日) 自分×○○の物語(卒業式)・自分だけの物語

Bコース 「自分の“好き”を持ち寄って、みんなで生駒市のご当地弁当を商品化しよう」

地元の魅力を知り、マーケティングから、商品化するためのプロセスを学ぶプロジェクトを実施しました。

時間
7月~10月 10時~12時
11月・12月  10時~13時

会場
南コミュニティセンターせせらぎ

講師
鬼木理恵(COLOR代表、キャリアコンサルタント)

受講者
12名

以下の日程・テーマで実施しました。

  1. 7月16日(火曜日)ご当地を決定しよう
  2. 8月20日(火曜日)マーケティングをしよう
  3. 9月17日(火曜日)プロに聞いてみよう
  4. 10月15日(火曜日)お弁当の中身を決めよう
  5. 11月19日(火曜日)お弁当試作
  6. 12月17日(火曜日)お弁当試作

この講座から生まれた「iko mama bento」のページはこちら

オープンセミナー

第1回
6月25日(火曜日) 10時~11時30分 南コミュニティセンターせせらぎ

第2回
6月27日(木曜日) 10時~11時30分 コミュニティセンター

2回とも同じ内容で開催しました。

社会起業シンポジウム

社会起業シンポジウムを開催しました

実践者から、社会的・地域的課題に対する自身の問題意識と、その解決策としての事業内容を知り、学ぶことで、本市における事業展開の可能性を探ることを目的として、下記の内容で開催しました。

日時

平成25年11月23日(土・祝)

場所

生駒市コミュニティセンター 文化ホール

内容

基調講演
「すべての子どもが成長できる『教室』」
講師 松田 悠介 氏 特定非営利活動法人 Teach For Japan 代表

パネルディスカッション

 「社会に変革を-私たちのめざすもの」

パネラー
松田 悠介氏
山口 健一氏 社会福祉法人 萌 ひだまり 所長
石田 慶子氏 一般社団法人 無限 代表
田岡 秀朋氏 株式会社 ナイス
辰巳 雄基氏 島根県海士町集落支援員
コーディネーター
松岡 由希子氏 フリーランスライター

シンポジウム終了後

出演者との情報交換会(4階ソーシャルビジネスメッセ会場にて)

(同時開催)ソーシャルビジネスメッセ in 生駒を開催しました。

各分野のソーシャルビジネスを実施している団体の生産物の販売や、日々の活動を紹介しました。

時間

11時00分~18時00分

場所

生駒市コミュニティセンター 4階会議室

実施主体

特定非営利活動法人 奈良NPOセンター/ならソーシャルビジネスセンター

お問い合わせ

生駒市地域活力創生部市民活動推進センター

電話: 0743-75-6000

ファクス: 0743-75-0151

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

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