公立小中学校の「市費負担教員(任期付常勤)」「教育改革推進担当(会計年度任用職員)」 の募集にかかるオンライン採用説明会を開催します。
- [更新日:2026年10月9日]
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採用説明会について

2026年10月23日(金曜日)に、公立小中学校の「市費負担教員(任期付常勤)」・「教育改革推進担当(会計年度任用職員)」の採用オンライン説明会を開催します。
生駒市では、「こどもたち一人ひとりが自分で選ぶ学び」をはじめ、第3次教育大綱に掲げる教育の実現に向け、さまざまな教育改革を進めています。今回の説明会では、生駒市が目指す教育や現在進めている取組をご紹介するとともに、今回募集する公立小中学校の「市費負担教員(任期付常勤)」と「教育改革推進担当(会計年度任用職員)」の仕事内容、求める人物像、採用試験などについて説明します。
募集要項だけではお伝えしきれない、生駒市の教育の現在地や、一緒に働く方に期待していることもお話しします。
現在、学校教員として働いている方はもちろん、これまでの経験を生かして教育に関わる仕事に挑戦したい方、生駒市の教育に興味がある方は、ぜひご参加ください。
【開催概要】
1.開催日時
令和8年10月23日(金曜日) 19時00分~19時45分
2.実施形式
オンライン(googlemeet)
(注意)お申込者に当日参加のURLをお送りします
3.対象
公立小中学校 市費負担教員(任期付常勤)または教育改革推進担当(会計年度任用職員)への応募を検討している方
4.申込
5.申込締切
令和8年10月22日(木曜日)
6.内容(予定)
・生駒市教育長からのメッセージ
「なぜ今、生駒市が新しい仲間を募集するのか」
・生駒市の教育改革の現在地
第3次教育大綱や、学びの多様化学校、小規模特認校におけるイエナプラン教育、生駒南義務教育学校、授業改善、等の取組紹介
・市費負担教員(任期付常勤)について
市費負担教員(任期付常勤)とは何か、仕事内容、生駒市が直接採用する意味、求める人物像などの説明
・教育改革推進担当(会計年度任用職員)について
学校への伴走や授業改善、研修・ワークショップの企画等、具体的な仕事内容や求める人物像の説明
・勤務条件・採用試験について
・質疑応答
(注意)上記プログラムは現在予定しているものであり、変更となる場合があります。ご了承ください。
【質問の事前受付について】
説明会内で実施する質疑応答の質問を事前に受け付けます。
質問がある方は、申込フォーム内にご記入ください。
当日もチャット等で質問を受け付ける予定です。
ただし、時間の都合上、すべての質問にお答えできない場合がありますので、ご了承ください。
【募集中の職種について】
今回の説明会では、以下の2職種について説明します。
①生駒市公立小中学校 市費負担教員(任期付常勤):
生駒市が独自に採用する常勤の教員です。学校現場で、これまで培ってきた経験を生かしながら、生駒市が目指す教育の実現に取り組んでいただきます。
②教育改革推進担当(会計年度任用職員)
教育委員会事務局の一員として、学校への伴走、授業改善、研修等の企画、教育施策の推進などに取り組んでいただきます。
【お問い合わせ】
生駒市教育委員会事務局 教育総務課
電話:0743-74-1111 内線2721
お問い合わせ
生駒市教育部教育総務課
電話: 0743-74-1111 内線(庶務係:2660、学務係:2670、新しい学校づくり係:2680)
ファクス: 0743-74-6464
電話番号のかけ間違いにご注意ください!
