令和8年生活のしづらさなどに関する調査
- [更新日:2026年10月21日]
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令和8年生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)を実施します
生活のしづらさなどに関する調査とは
この調査は、障害児・者等(障害者手帳(身体障害者手帳、療育手帳または精神障害者保健福祉手帳))所持者、難病等患者及びこれまで法制度では支援の対象とならないが、長引く病気やけが等により生活のしづらさがある者)を対象として行う調査であり、障害児・者等の福祉施策を改善するための基礎資料を得るために厚生労働省が実施するものです。
対象
抽出調査区域(市内5地域)に在住の人のうち、
・障害者手帳(身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳)をお持ちの方
・難病と診断されたことがある方
・上記に該当しないが、発達障害のある方、慢性疾患などの長引く病気やけが等により日常生活のしづらさが生じている方
調査日
令和8年10月下旬~11月下旬頃
調査方法
対象地域には、調査についてのお知らせを事前に配布します。お知らせが配布された世帯に調査員が訪問し、調査趣旨の説明や、対象者の有無の確認、調査票の配布を行います。調査票は郵送で回収します。
お問い合わせ
調査員の訪問を希望しない場合は、10月30日(金曜日)までに下記問い合わせ先までご連絡ください。
生駒市役所障がい福祉課
電話 0743-74-1111(内線7261・7251)
FAX 0743-74-1600
(注意)お問い合わせ時間 9時0分~16時30分(平日のみ)
厚生労働省の調査担当窓口
お問い合わせ
生駒市福祉部障がい福祉課
電話: 0743-74-1111 内線(障がい福祉係:7261 支援係:7270)
ファクス: 0743-74-1600
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