ページの先頭です

共通メニューなどをスキップして本文へ

スマートフォン表示用の情報をスキップ

検索

サイト内検索

現在位置

あしあと

    2020年ボランティア団体、NPOのための助成金情報

    • [更新日:2021年9月15日]

    ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

     

    ボランティア団体、NPOのための助成金(賞金のある事業募集を含む)情報を集めました。

    ご相談は、生駒市市民活動推進センターららポートまで。


    2021年ボランティア団体、NPOのための助成金情報


    2020年助成金情報

    締切月

    1月  2月  3月   5月  6月   7月

    8月  9月  10月  11月  12月           (各月、新着順)


    12月締切

    助成金等一覧
    分野締切 

    名称

    概要 

    実施団体 

    子ども

    環境

    まちづくり

    12月11日

    積水ハウスマッチングプログラム(別ウインドウで開く)

    ”「わが家」を世界一幸せな場所にする”をグローバルビジョンに掲げ、積水ハウスの従業員と会社の共同寄付制度を実施

     

    基金の種類:

    「積水ハウスこども基金」
    次世代を担うこどもたちを育成することを目的とし、こどもたちの健全な育成に関わる活動を支援

    「積水ハウス環境基金」
    環境問題の解決に寄与することを目的とし、温暖化防止、生態系保全や資源循環に関わる活動を支援

    「積水ハウス住・コミュニティ基金」
    地域に根差した豊かな住環境の創造を目的とし、まちづくりや地域コミュニティに関わる活動支援

    「積水ハウス災害支援基金」
    国内の大規模災害で被災された人を支援することを目的とし、被災地での緊急支援活動等を支援

    助成金額:

    「こども基金」「環境基金」「住・コミュニティ基金」
    原則として過去3年間の平均年間支出合計の30%以内または200万円のいずれか低い金額を上限とする

    「災害支援基金」
    原則として災害救助法が適用され、緊急支援活動における活動日数が30日未満の活動で50万円以内

    「基盤助成」
    プロジェクト助成の審査で選外となった団体が対象に申請されたプロジェクトの実行は問わず、団体の今後の発展に期待して実施する「基盤的支援」においても審査を希望する場合は上限20万円

    積水ハウスマッチングプログラムの会(別ウインドウで開く)

    環境

    12月2日

    地球環境基金(別ウインドウで開く)

    環境保全活動を行う民間団体を支援

     

    <はじめる助成>

    地域活動の種を育て、地域に根付いた活動を中心に、地域からのボトルアップでの充実を目指す支援

    助成期間:1年間(1団体1回限り)

    助成金額:50万円~300万円

     

     

    <つづける助成>

    地域に根ざすことなどを目指して始めた活動が、継続し、持続的な活動へと定着することを支援

    助成期間:最大3年間(1団体1回限り)

    助成金額:50万円~300万円

     

     

    <ひろげる助成>

    課題解決能力等に磨きをかけ、より効果的な活動の展開を実現し団体組織のステップアップを目指すための支援

    助成期間:最大3年間

    助成金額:日本国内の団体で開発途上地域で活動するものは200万円~800万円

    海外の団体が開発途上地域で活動するもの、日本国内の団体が日本国内で活動するものは200万円~600万円

     

     

     

    <フロントライナー助成>

    日本の環境NGO ・NPOが中心となり、市民社会に新たなモデルや制度を生み出すための支援

    助成期間:原則3年間

    助成金額:600万円~1,200万円

     

     

    <プラットフォーム助成>

    日本の環境NGO・NPOが他のNGO・NPO等と横断的に協働・連携し特定の環境課題解決のために大きな役割を果たすことを目指す支援

    助成期間:最大3年間

    助成金額:200万円~800万円

     

     

    <復興支援助成>継続2年目・3年目のみ

    東日本大震災及び熊本地震の被災地域における環境保全を通じて、これらの地域の復興に貢献しようとする活動支援

    助成期間:最大3年間

    助成金額:100万円~500万円

     

     

    <特別助成>

    ・東京2020大会の開催に向け、環境面でのレガシー、市民参加による環境保全のムーブメントの創出を目指す支援

    助成期間:原則1年間

    助成金額:200万円~600万円

    ・地域循環共生圏構築の中心となり、自治体や企業、様々な関係者と連携・協働して、環境・社会・経済の総合的課題解決を目指す活動の準備・基盤づくりを支援

    助成期間:最大2年間

    助成金額:50万円~200万円

     

     

    <LOVE BLUE 助成>企業協働プロジェクト

    (一社)日本釣用品工業会からの寄附を原資とした水辺の環境保全を目的とした企業協働プロジェクト

    助成期間:最大3年間

    助成総額:1,350万円

    (独法)環境再生保全機構(別ウインドウで開く)

    全般

    コロナウィルス感染症関係

    12月11日

     エクセレントNPO大賞(別ウインドウで開く)

    質の向上をめざし、自己評価を行いながら改善につとめる非営利組織を応援し、その活動が社会に「見える化」することが目的

    組織運営の弱点を改善しようと努める「組織力」、より多くの市民の参加と支持を得る「市民性」、課題を正確に認識して成果を出す「課題解決力」の3つの基本条件に対応した15項目の自己評価基準で自己採点し、審査委員会がその結果と事業内容などを照らし合わせて賞を決定する

    <エクセレントNPO大賞>3つの部門賞の受賞者から選ぶ 賞状・賞金50万円

    <部門賞> 賞状・賞金30万円

    ・市民賞:非営利組織の活動が広く市民に開かれている団体にあたえられる賞

    ・課題解決力賞:自らの使命のもとで社会的な課題解決に向けて成果を出している団体にあたえられる賞

    ・組織力賞:責任ある活動主体としてガバナンスが機能し、経営の持続性の維持と、自らの組織改善の刷新性をうまく共存させている団体にあたえられる賞

    <コロナ対応チャレンジ賞> 賞状・賞金10万円

    コロナ禍によって生じた社会課題にチャレンジしている団体、あるいは既存事業の継続や資金調達など自らの組織運営の課題を克服すべく工夫を重ねている団体を表彰

     「エクセレントNPO」をめざそう市民会議(別ウインドウで開く)

    11月締切

    助成金等一覧
    分野 締切名称

    概要 

     実施団体  

    防災

     

    11月30日

     

    防災教育チャレンジプラン(別ウインドウで開く)

    防災教育の準備・実践にあたって発生する経費の支援及び、実現に向けた防災教育チャレンジプランアドバイザーによる対面またはオンラインでのアドバイスなどの支援

    応募部門(プランの対象別):A保育園・幼稚園等の部 B小学校低学年の部 C小学校高学年の部 D中学校の部 E高等学校の部 F大学・一般の部

    助成金額 上限30万円

    防災活動の手法・事例の収集と活動情報の発信ができる各種WEBツールの提供

    防災チャレンジプラン実行委員会(別ウインドウで開く)

     

    高齢者

     

    11月30日

     

    生き生きシニア活動顕彰(別ウインドウで開く)

    高齢者が主体となって行う地域貢献活動に対して、都道府県知事の推薦に基づき顕彰

    活動内容:

    ・高齢者による児童、少年の健全育成活動

    ・高齢者による障がい者支援活動

    ・高齢者による高齢者支援活動

    ・高齢者による地域づくり活動

    助成金額 5万円

    申請書提出先:奈良県長寿・福祉人材確保対策課

    (公財)ニッセイ財団(別ウインドウで開く)

     

    子ども

     

    11月15日

     

    児童・少年の健全育成助成(物品購入資金助成)(別ウインドウで開く)

    地域活動の一環として定期的・継続的に実施している子どもたちが行う自然体験、生活体験活動仲間づくりや文化の伝承活動、地域の子育て支援活動に対して都道府県知事の推薦に基づき、物品購入資金を助成

    物品購入総額が60万円を超える場合は、総額に占める申請額の割合が6割以上であることが必要

    助成金額30万円~60万円

    申請書提出先:奈良県女性活躍推進課

    (公財)ニッセイ財団(別ウインドウで開く)

     

    子ども

     

    11月20日

     

    毎日地球未来賞(別ウインドウで開く)

    未来の子どもたちに良好な環境を残すため、「食料」「水」「環境」の分野で、国内外の問題解決のために地道に取り組んでいる草の根的な市民団体や、中高生・大学生など若い人たちの活動を表彰し、賞金を贈って活動を支援

    対象:主に市民・草の根レベルの活動

    表彰対象:

    ・食料、水、環境の3つの分野のうち、1分野での活動、あるいは複数の分野にまたがる活動。この3分野の活動で、SDGsに合致する取り組み

    ・自然災害の被災者・被災地を対象に、食料・水・環境の分野で復興に向けた活動を続ける団体・個人

    賞金:「一般の部」「学生の部」(大学生以下) は、賞金額が異なる

    ・毎日地球未来賞(大賞) 各1点 100万円(一般) 50万円(学生)

    ・クボタ賞           各1点 60万円(一般) 30万円(学生)

    ・SDGs未来賞        各1点 40万円(一般) 20万円(学生)

    ・奨励賞            各2点以内 20万円(一般) 10万円(学生)

    毎日新聞社(別ウインドウで開く)

    難病

     

    11月15日

     

    田辺三菱製薬 手のひらパートナープログラム(別ウインドウで開く)

    療養・就学・就労等、難病患者の生活の質向上に取り組む団体へ支援

    対象事業:

    ・療養環境の向上をめざす活動

    ・就学/就労等、社会参加を支援する活動

    ・「難病」に対する、一般の人たちの理解や支援を促進する活動

    ・その他「田辺三菱製薬 手のひらパートナープログラム選考委員会」が認めた活動

     

    上限100万円 助成総額1,000万円

    田辺三菱製薬株式会社(別ウインドウで開く)

    福祉

    子ども

    11月30日

     

    「連合・愛のカンパ」助成(別ウインドウで開く)

    日本労働組合連合会(連合)からの資金を使い新たに始める、地域における「ふれあい・助け合い活動」を支援

     

    対象:2019年10月1日以降に新たに立ち上がった団体、または、既存の団体であっても、従来の活動に加えて新たに開始した事業。新規事業の立ち上げ、または、新たな団体立ち上げのための準備資金に限定

    上限 15万円

    (公財)さわやか福祉財団(別ウインドウで開く)

    環境

    11月16日

     

    河川基金 -川づくり団体部門-(別ウインドウで開く)

    河川や流域への理解を深めることにより、川や流域をより健全な姿に変える、あるいは戻すための活動を行う団体を支援

     

    <流域川づくり団体に対する助成>

    対象:活動範囲が全国的規模ではなく、一つないし複数の流域にまたがる規模で活動する団体

    助成金額:30万円~100万円

     

    <全国川づくり団体に対する助成>

    対象:全国的な規模で活動すう団体

    助成金額:上限100万円~500万円

     

    <新設川づくり団体に対する助成>

    対象:設立後5年以内の団体で、定款等にその主要事業のフィールドが川であることを明記していること

    助成金額:年間50万円

    (公財)河川財団(別ウインドウで開く)
    全般

    11月27日

     

    大阪コミュニティ財団(OCF)助成(別ウインドウで開く)

    一般市民や企業団体からの寄附を基金とし、公募する基金と金額が決定

    1つの申請事業に対していずれか1つの分野にあてはめ、当該分野にある基金から助成(複数の基金から助成する場合もあり)

    対象事業期間:2021年4月1日から2022年3月31日

    助成する基金・分野・助成金額に示される分野ごとに助成できる金額を上限とする

    (公財)大阪コミュニティ財団(OCF)(別ウインドウで開く)
    その他

    11月6日

     

    日本郵便年賀寄付金 ー社会貢献事業への配分金申請ー(別ウインドウで開く)

    対象事業:お年玉付き郵便葉書等に関する法律に規定された10の事業のいずれかに該当し、かつ、申請法人の定款又は寄付行為に基づいて行う事業

    1.社会福祉の増進を目的とする事業

    2.風水害、震災等非常災害による被災者の救助又はこれらの災害の予防を行う事業

    3.がん、結核、小児まひその他の特殊な疾病の学術的研究、治療または予防を行う事業

    4.原子爆弾の被爆者に対する治療その他の援助を行う事業

    5.交通事故の発生若しくは水難に際しての人命の応急的な救助又は交通事故の発生若しくは水難の防止を行う事業

    6.文化財の保護を行う事業

    7.青少年の健全な育成のための社会教育を行う事業

    8.健康の保持増進を図るためにするスポーツの振興のための事業

    9.開発途上にある海外の地域からの留学生又は研修生の援護を行う事業

    10.地球環境の保全(本邦と本邦以外の地域にまたがって広範かつ大規模に生ずる環境の変化に係る環境の保全をいう)を図るために行う事業

    対象:法人格を有する団体

    申請可能額;

    一般枠のうち一般プログラム、施設改修、機器購入、車両購入と特別枠については上限500万円

    チャレンジプログラム 上限50万円

    日本郵便株式会社(別ウインドウで開く)
    その他

    11月9日

     

    AED訓練器等助成事業(別ウインドウで開く)

    講習会開催のためのAED訓練器、訓練用人形、納入袋を1セットとして提供

    提供総数 16セット

    (公財)JR西日本あんしん社会財団(別ウインドウで開く)
    災害

    11月16日

     

    活動助成(別ウインドウで開く)

    事故、災害や不測の事態に対する備えに関する活動(自主防災訓練、心肺蘇生法普及活動等)又は事故、災害や不測の事態が起こった後の心のケア(グリーフケア等)や身体的ケア(リハビリテーション等)に関する活動、並びに事故、災害等の風化防止に関する活動

    特別枠:上記活動のうち、東日本大震災及び平成30年7月豪雨(西日本豪雨)による災害に関する被災地・被災者支援活動に対し、特別に助成枠を設定

    対象:1年以上の継続定期活動実績のある団体(特別枠については不問)

    上限 70万円 

    (公財)JR西日本あんしん社会財団(別ウインドウで開く)
    子ども

    郵送申請11月10日

    電子申請11月24日

    子どもゆめ基金(別ウインドウで開く)

    未来を担う夢を持った子どもの健全育成を進めるための活動支援

    対象事業:

    1.子どもの体験活動 自然の中でのキャンプや化学実験教室等

    2.子どもの読書活動 絵本の読み聞かせ会等

    3.子ども向け教材開発、普及活動 

    (独法)国立青少年教育振興機構(別ウインドウで開く)
    芸術11月30日 三菱UFJ信託地域文化財団助成(別ウインドウで開く)

    地域文化の振興に資する音楽・美術・演劇・伝統芸能の各分野に対する事業

    応募資格:

    ・音楽部門・演劇部門・伝統芸能部門は、アマチュアの団体・公演に限る

    ・過去に当財団の助成を受けた団体は、前回助成を受けた年度から、少なくとも5年超経過していること。但し、2020年度に助成が決定し、新型コロナウィルスの影響により公演等を中止した団体の応募は可とする

    (公財)三菱UFJ信託地域文化財団(別ウインドウで開く)
    福祉11月30日

    ヤマト福祉財団助成金(別ウインドウで開く)

    1「障がい者給料増額支援助成金」

    障がい者の給料増額に努力し取り組む事業所・施設に対し、さらに多くの給料を支払うための事業の資金として助成

    ・障がい者の給料増額のモデルとなる効果的な事業

    ・現在の事業を発展させ給料増額につながる事業

    ・新規に行い、給料増額が見込まれる具体的な事業

    助成額 50万円~上限500万円 30件程度

     

    2「障がい者福祉助成金」

    給料増額にはこだわず、障がいのある人の幸せにつながる事業・活動に対して助成

    助成総額 1,000万円

    (公財)ヤマト福祉財団(別ウインドウで開く)

    10月締切

    助成金等一覧
    分野 締切 名称

    概要 

     実施団体 

     

    全般

    10月31日

    ファンドレイジング強化プログラム(別ウインドウで開く)

    ワークショップやセミナーなどの体験型プログラムを通じて、団体の課題を見つめ直しファンドレイジング戦略について学ぶ。最後にプレゼンを行い、広報ツールの制作やファンドレイジング支援など団体に最適なプランを助成する

    対象団体:有給スタッフが1名以上いる、設立3年以上の団体

    助成団体 3団体

    リタワークス株式会社(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

    コロナウィルス感染症関係

    子ども

    10月30日

    大和証券グループ未来応援ボンド こども支援団体サステナブル基金(別ウインドウで開く)

    新型コロナウィルス感染症の流行や、豪雨災害・地震等発生時においても、こどもが必要な支援を継続的に受けることができるよう、こども支援団体が平時より団体運営の持続可能性とレジリエンスをたかめることを支援

     

    助成金額 年間350万円程度  支援団体数 8団体程度

    (公財)パブリックソース財団(別ウインドウで開く)

     

     

     

    国際協力

    10月31日

    関西地域NGO助成プログラム

    関西地域を主たる活動拠点としている国際協力NGO、特に小規模、比較的経験の浅いNGOの活動を支援する。事業の実施場所は、国内・海外を問わず

    対象事業:団体の組織基盤強化に必要な活動。事業の強化・プロジェクト実施のために行う新規事業、あるいは既存事業の拡充・サービス向上に必要な活動。

    組織基盤強化型プログラム:上限60万円。1団体の採択を想定

    プロジェクト実施型プログラム:上限30万円。2~3団体の採択を想定

    -対象事業経費の80%以内-

    (特活)関西NGO協議会

     

     

     

    環境

     

    10月21日

    環境市民活動助成 NPO基盤強化助成(別ウインドウで開く)

    安定的に活動を継続できる自主事業の構築・確立をめざすNPO法人に対し、事業資金・専従職員の人件費・事務所家賃を原則3年間支援

    申請条件:「環境の保全を図る活動」が活動分野として認証され、かつ、法人として3年以上の活動実績があるNPO法人。任意団体の活動実績期間は加算されない

    上限 400万円(原則3年間 総額1200万円の継続助成)

    (一財)セブン-イレブン記念財団(別ウインドウで開く)

     

     

     

    環境

     

    10月21日

    環境市民活動助成 活動助成(別ウインドウで開く)

    自然環境保護など、市民が主体となって行う環境活動の活動資金を1年間支援

    申請条件:3年連続して助成を受けた場合、その翌年は申請できない

    上限100万円

    (一財)セブン-イレブン記念財団(別ウインドウで開く)

     

     

     

    環境

     

    10月21日

    環境市民活動助成 清掃助成(別ウインドウで開く)

    ごみのない環境をつくる活動の活動資金を1年間支援

    対象事業:公共性の高い場所で、年間を通じて定期的に行われている清掃活動

    上限30万円

    (一財)セブン-イレブン記念財団(別ウインドウで開く)

     

     

     

    環境

     

    10月21日

    環境市民活動助成 花と緑の助成(別ウインドウで開く)

    緑と花咲く街並みをつくる活動の活動資金を1年間支援

    対象事業:公共性の高い場所で行われる低木(成木期に2m以下までの品種)の苗木、草花の種、苗、球根を植え、育てる活動

    上限50万円

    (一財)セブン-イレブン記念財団(別ウインドウで開く)

     

     

    防災

    環境

    子ども

    10月6日

    地域貢献助成(別ウインドウで開く)

    テーマ:「人と人とがささえあい、安心して暮らせる未来へ」

    対象事業:

    1.自然災害に備え、いのちを守るための活動

    2.地域の自然環境・生態系を守る活動

    3.温暖化防止活動や循環型社会づくり活動

    4、子どもや親子の孤立を防ぎ、地域とのつながりを生み出す活動

    5.困難を抱える子ども・親がたすけあい、生きる力を育む活動

    上限30万円

    こくみん共済coop(全労済)(別ウインドウで開く)

     

     

    まちづくり10月31日

    キリン・地域のちから応援事業(別ウインドウで開く)

    ~福祉向上で地域を元気にする活動を応援するプログラム~

    対象事業:

    1.子ども、子育て世代の福祉向上に関わるもの

    2.シルバー世代の福祉向上に関わるもの

    3.障がいや困りごとのある人、支える人の福祉向上に関わるもの

    4.地域やコミュニティの活性化に関わるもの

    対象:4名以上のメンバーが活動する団体またはグループで連絡責任者は満20歳以上

    上限30万円 助成総額4,700万円

    (公財)キリン福祉財団(別ウインドウで開く)

     

     

    福祉10月31日

    キリン・福祉のちから開拓事業(別ウインドウで開く)

    ~全国や広域にまたがり長期的な視点で福祉の向上を目指す団体を応援するプログラム~

    対象事業:

    1.障がい者の福祉向上に関わるもの

    2.高齢者の福祉向上に関わるもの

    3.児童、青少年の福祉向上に関わるもの

    4.地域社会の福祉向上に関わるもの

    対象:10名以上のメンバーが活動する団体またはグループで連絡責任者は満20歳以上

    上限100万円 助成総額500万円

    (公財)キリン福祉財団(別ウインドウで開く)

     

    全般10月9日

    ボランティア・スピリット・アワード(別ウインドウで開く)

    ボランティア活動に取り組む中学生・高校生を支援するプログラム。このプログラムは、活動に優劣をつけるものではなく、賞を通してボランティア活動について情報交換できる場を提供し、誰もが気軽に、そして自然にボランティア活動に取り組める社会環境を創ることを目指している。

    応募資格:

    ・ボランティア活動をしている個人またはグループ

    ・応募締切日時点に中学校あるいは高等学校に在籍していること。尚、特別支援学校や中高一貫校等はそれぞれ対応する部門に応募

    ・受賞歴にかかわらず何度でも応募できる

    賞:

    ・「コミュニティ賞」 中学生、高校生部門より各75名(グループ) 2万円、表彰状、銅メダル

    ・「ブロック賞」 中学生、高校生部門より各20名(グループ) 5万円、表彰状、銀メダル

    ・「SPIRIT OF COMMUNITY奨励賞」 中学生、高校生部門より4名(グループ) 10万円、表彰状、クルスタルトロフィー

    ・「文部科学大臣賞」 中学生、高校生部門より各1名(グループ) 10万円、表彰状、金メダル、クリスタルトロフィー

    ・「米国ボランティア親善大使」 全国表彰式に参加されたブロック賞受賞者より2名

    プルデンシャル生命(別ウインドウで開く)

     

    子ども10月2日

    「子供の未来応援基金」 第5回未来応援ネットワーク事業 A(別ウインドウで開く)

    子どもの貧困対策を進める環境を整備することを目的とする

    対象:社会福祉の振興に寄与する事業を行う、営利を目的としない法人又は団体

    対象事業:

    ・様々な学びを支援

    ・居場所の提供、相談支援する事業

    ・衣食住などの生活の支援を行う事業

    ・児童又はその保護者の就労を支援を行う事業

    ・児童養護施設等の退所者等や里親、特別養子縁組に関する支援事業

    ・その他、貧困の連鎖の解消につながる事業

    上限300万円

    内閣府(別ウインドウで開く)

    (独法)福祉医療機構(別ウインドウで開く)

    福祉10月9日 NPO基盤強化資金助成 認定NPO法人取得資金助成(別ウインドウで開く)

    対象:社会福祉分野で活動し、認定NPO法人の取得を計画している特定非営利活動法人

    助成金額30万円 助成総額450万円予定

     (公財)SOMPO福祉財団(別ウインドウで開く)
    子ども10月30日

    未来のつばさ プロジェクト支援(別ウインドウで開く)

    児童養護関連プロジェクトで、そのテーマや内容が子どもの権利擁護、子どもの最善の利益に資するもの

    事業期間:当年度または来年度実施

    助成金額 30万円 6件

    (公財)楽天 未来のつばさ(別ウインドウで開く)
    芸術10月30日

    アートによる地域振興助成(別ウインドウで開く)

    現代アートのもつメッセージ性を軸としながら、地域住民や行政と協働して、その土地の独自性を生かした地域文化の振興を資する事業を助成

    上限300万円  10~15件程度

    助成回数の制限 2019年度助成から数えて通算5回まで

    (公財)福武財団(別ウインドウで開く)

    環境10月18日

    第16回TOTO水環境基金(別ウインドウで開く)

    地域の水とくらしの関係を見直し、再生することを目指した創造的な取り組みを支援

    対象事業:

    ・地域の水環境や生物多様性の保全・再生につながる実践活動

    ・スタートアップ・ステップアップをめざす市民団体の活動

    1件あたり上限80万円 / 年 × 最長3年(最大240万円)

    TOTO株式会社(別ウインドウで開く)

    9月締切

    助成金等一覧
    分野締切  名称

    概要

     実施団体

     コロナウィルス感染症関係

     

    9月8日

    新型コロナウィルス感染症の拡大防止策に対する支援(別ウインドウで開く)

    対象:財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人等)

    内容:

    ・新型コロナウィルス感染症の感染予防・拡大防止で命を支える支援・援護活動及び啓発事業 

    ・新型コロナウィルス感染症の感染予防・拡大防止の支援・救援・救助のための物資の整備事業

    ・新型コロナウィルス感染症の感染予防・拡大防止の救援物資の購入、管理、輸送、供与または貸与に関する事業

    申請額が100万円以内の場合は全額(自己負担額なし)。100万円を超える場合は査定により、規定に基づく金額(補助率 2分の1~10分の9)となる場合あり

    総額1億円 (申請は随時募集。但し、申請金額が、予定総額に達した場合は、募集を中止することがある)

     

    (公財)JKA(別ウインドウで開く)

     

    コロナウィルス感染症関係

     

    9月29日

    第3回 J-Coin基金(別ウインドウで開く)

    新型コロナウィルス感染症の流行及び感染防止対策の影響に関わる、以下の4つの分野での事業活動を支援

    1.医療機関・医療関係者への支援

    2.子ども、生活困窮者、障がい者等の社会的弱者への支援

    3.生活困窮し学業の継続に困難をきたしている高校生・大学生・短大生・専門学校生等への支援

    4.地域社会、地域活性化への支援

    上限300万円 (上記1の医療分野に限り500万円まで可能)

     

    (公財)パブリックソース財団(別ウインドウで開く)

    子ども

     

    9月30日

    For Children基金(別ウインドウで開く)

    難病の子どもとその家族に対して、社会医学的な実践、セルフヘルプ活動、またはボランティア活動を進めている団体の活動への支援

    助成金額上限100万円

    (公財)公益推進協会(別ウインドウで開く)

    スポーツ

     

    9月25日

    スミセイ コミュニティスポーツ推進助成プログラム(別ウインドウで開く)

    ~コミュニティスポーツによる健やかな暮らしと文化の醸成~

    対象事業:

    「一般」地域の中で一人ひとりの健やかな暮らしの実現につながるコミュニティスポーツ

    「特定」心身の障がいや長期療養などにより社会参加が困難な状況にある人と共に楽しめるコミュニティスポーツ

    助成種別:

    「チャレンジコース」地域におけるコミュニティスポーツのチャレンジと、その後の自立・発展をめざすもの

     助成期間 2021年4月1日~2022年3月31日(1年間) 50万円以下(1年間分) 15件程度

    「アドバンスコース」地域を超えたコミュニティスポーツの展開や、特定の地域におけるコミュニティスポーツの深化をめざすもの

     助成期間 2021年4月1日~2023年3月31日(2年間) 300万円以下(2年間合計) 5件程度

    (公財)住友生命健康財団(別ウインドウで開く)

    子ども

    9月25日

    重い病気を抱える子どもの学び支援活動助成(別ウインドウで開く)

    ・重い病気により長期入院や長期療養をしている子どもの意欲を高め、学びに取り組む手助けとなる事業を支援

    ・課題解決に向けた問題提起やユニークな視点を含んだ企画であり、同じ課題に取り組む人たちが参考にできるモデルとなることが期待できる活動を重視

    1件あたり50~200万円程度を想定 助成総額1,000万円以内

    (公財)ベネッセこども基金(別ウインドウで開く)

    福祉

    子ども

    災害

    9月15日 ボランティア活動助成(別ウインドウで開く)

    ・高齢者、障がい児者、子どもへの支援活動及びその他、社会的意義の高いボランティア活動

    ・地震、豪雨等による大規模自然災害の被災者支援活動

    上限30万円 総額4,300万円

    (公財)大和証券福祉財団(別ウインドウで開く)

     

    子ども

    9月15日

    子ども支援活動助成(別ウインドウで開く)

    子どもの居場所づくり、学習支援、貧困家庭の子ども支援、育児放棄や子どもの虐待防止活動など、子どもたちに夢と笑顔、そして輝く未来につなぐ支援活動

    上限50万円(1団体あたり)総額500万円

    期間:1団体あたり最大3年間 最大助成額(1団体あたり)150万円

    (公財)大和証券福祉財団(別ウインドウで開く)

    SDGs

     

    9月15日

     

    日経ソーシャルビジネスコンテスト(別ウインドウで開く)

    テーマ:SDGsに定められた17の開発目標を意識したソーシャルビジネス

    SDGsの普及、促進のため、17の開発目標のうちいずれかを解決するアイデア、ビジネスモデルを明示する

    大賞             賞金100万円、賞盾

    特別賞(Covid-19関連) 賞金50万円、賞盾

    優秀賞           賞金50万円、賞盾

    学生部門賞        賞金10万円、賞盾

    日経ソーシャルビジネスコンテスト(別ウインドウで開く)

     

    子ども

     

     

    9月11日

     

     

    子どもたちの”こころを育む活動”(別ウインドウで開く)

    家庭・地域・学校・企業などがそれぞれの立場で子どもたちのこころを育むために献身・努力している活動

    全国大賞(1件)   賞状および賞金(50万円)

    優秀賞(5件程度)  賞状および賞金(20万円)

    (公財)パナソニック教育財団(別ウインドウで開く)

     

     

    子ども

     

     

     

    9月4日

     

     

     

    第14回未来を強くする子育てプロジェクト 女性研究者への支援(別ウインドウで開く)

    育児のため研究の継続が困難となっている女性研究者および、育児を行いながら研究を続けている女性研究者が、研究環境や生活環境を維持・継続するための助成金を支給します。人文・社会科学分野における萌芽的な研究の発展に期待する助成

    対象:現在、育児のため研究の継続が困難な女性研究者および、子育てをしながら研究を続けている女性研究者

    スミセイ女性研究者奨励賞 上限 1年間に100万円を2年間まで 10名程度

    住友生命相互会社(別ウインドウで開く)

     

     

     

    子ども

     

     

     

     

    9月4日

     

     

     

     

    第14回未来を強くする子育てプロジェクト 子育ての支援活動の表彰(別ウインドウで開く)

    より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することが目的

    文部科学大臣賞 表彰状 スミセイ未来大賞の1組に授与

    厚生労働大臣賞 表彰状 スミセイ未来大賞の1組に授与

    スミセイ未来大賞 表彰盾、副賞100万円 2組程度

    スミセイ未来賞  表彰盾、副賞50万円 10組程度

    住友生命相互会社(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

    海外

     

     

     

     

     

    9月30日

     

     

     

     

     

    第14回 かめのり賞(別ウインドウで開く)

    日本とアジア・オセアニアの若い世代を中心とした相互理解・相互交流の促進や人材育成に草の根で貢献し、今後の活動が期待される個人または団体を顕彰する

    かめのり大賞 草の根部門:個人または団体と支援先(サポートされる側)とが直接交流している活動を評価

    かめのり大賞 人材育成部門:次の社会づくりに貢献できる人材育成を行っていることを評価

    かめのりさきがけ賞:他にない先駆的な取り組みを評価

     

    各部門・賞ごとに、正賞として記念の盾、副賞として100万円の活動奨励金

     

    この他、顕著な活動や実績を持つ団体や個人に「特別賞」を表彰することもあり。

    第2次(最終)先行まで進み、受賞できなかった団体・個人には30万円の活動奨励金を贈呈

    (公財)かめのり財団(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

    福祉

     

     

     

     

     

     

    9月30日

     

     

     

     

     

     

    がん患者在宅療養支援事業(別ウインドウで開く)

    地域で人生の最終段階にあるがん患者らのみとりや自宅での生活支援及び家族サポートなどの活動を支援

    1団体50万円 助成総額250万円

    (社福)読売光と愛の事業団(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

    まちづくり

     

     

     

     

     

     

     

    9月30日

     

     

     

     

     

     

     

    公園・夢プラン大賞(別ウインドウで開く)

    全国の公園緑地等を舞台に、市民による自由な発想で実施されたイベントや活動、これからやってみたいアイデア・プランを募集し、審査・表彰するもので、公園を楽しく使いこなす人々をさらに増やしてゆくことをめざす

    「実現した夢」部門:過去5年間に公園で実施されたイベントや活動。市民が主体となり実施したイベントや活動が対象。審査のポイントは、イベントや活動にかけた思いが伝わってくるもの。公園、地域や街の活性化に関わったもの

    最優秀賞 賞状・10万円のギフト券 1本

    優秀賞  賞状・5万円のギフト券  2本

    入選    賞状・1万円のギフト券  5本

    「やりたい夢」部門:公園で「やってみたい」「できたらいいな」という楽しいイベントや活動のアイデアを募集

    最優秀賞 賞状・5万円のギフト券 1本

    優秀賞  賞状・3万円のギフト券  2本

    入選    賞状・1万円のギフト券  5本

    (一財)公園財団(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

     

    8月締切

    助成金等一覧
    分野

    締切

    名称

    概要 

    実施団体 

    コロナウィルス感染症関係

    8月21日

    新型コロナウィルス対応緊急支援助成(別ウインドウで開く)

    withコロナ時代に新しい活動様式を編み出す活動に支援

    対象事業:

    ・発達障害の子どもへの学習支援事業

    ・ひとり親家庭の起業支援・就労支援事業

    ・DV、児童虐待予防のための相談サービス事業

    ・子育て家庭と地域をつなぐ活動支援事業

    ・高齢者への引きこもり防止支援、高齢者の熱中症予防支援事業、高齢者の健康づくり支援等

    助成金額 50万円~500万円

    (公財)日本サードセクター経営者協会(別ウインドウで開く)

    福祉

    8月28日

    福祉ボランティアグループ助成事業(別ウインドウで開く)

    赤い羽根共同募金による助成事業

    対象:生駒市内で福祉の増進につながるボランティアを目的として活動しているボランティアグループ(会員3名以上)で、他の助成金を受けていない団体

    助成額:1グループ当たり15,000円とグループ会員1人当たり500円(上限30人)の合計額を上限とする

    (社福)奈良県共同募金会(別ウインドウで開く)

    その他

    8月31日

    チャンピオン・オブ・チェンジ日本大賞(別ウインドウで開く)

    ~女性の力で誰もが安心して暮らせる豊かな社会を~

    社会から疎外されがちな人を直接支援することで、孤独や孤立、排除や摩擦から援護し、社会の構成員として包み支え合う活動に助成

    対象:日本国内で、地域社会における暮らしの質の向上や、誰もが安心して暮らせる社会の実現に向けて、イノベーティブな発想をもとに市民的な動きから、受益者へ直接的サービスを行う活動を今まで続けてこられたNPOや社会的企業等の女性リーダー

    -全国から他薦により候補者を募集

    大賞 1名 100万円 ティファニー社製クリスタルボウル

    入賞 4名 25万円 ティファニー社製記念品

    フィッシュ・ファミリー財団

    (公財)パブリックリソース財団(別ウインドウで開く)

    環境

    8月20日

    イオン環境活動助成(別ウインドウで開く)

    「人と自然が育むゆたかな森づくり」をテーマに植樹、里地・里山・里海の保全・河川の浄化、自然環境教育、野生生物・絶滅危惧種の保護などの活動

    助成総額1億円

    (公財)イオン環境財団(別ウインドウで開く)

    福祉

    8月31日

     高齢者福祉助成(別ウインドウで開く)

    活力あふれる長寿社会を実現するため、高齢者を対象にした福祉活動や高齢者の社会参加を支援する活動など、「高齢社会における地域福祉づくり活動」に対して助成

    上限15万円 助成総額850万円

    注意:申請窓口は奈良県社会福祉協議会へ

    (公財)大阪ガスグループ福祉財団

     

    コロナウィルス感染症関係

     

    8月7日

     新型コロナウィルス感染症に伴う社会活動支援(別ウインドウで開く)

    対象:法人格を有している団体

    (1)社会を変える活動支援

    withコロナ時代に向け、社会課題の解決や社会価値の創造を通して、他のモデルとなるような社会を変える事業。

    これまでの発想や方法ではなく、社会の仕組みや構造、制度を変えるモデルとなる事業

    助成金額上限なし 補助率80%以内


    (2)事業基盤を支える対策支援

    コロナの影響を受け、継続が困難になった事業で、事業の継続、発展を目的に行う対策事業

    第2波に備えた感染予防対策

    利用者サービスのリモート・デジタル対策

    活動の建て直し対策

    上限2000万円 補助率80%以内

     

    日本財団(別ウインドウで開く)

    福祉

    8月14日

    第55回NHK障害福祉賞 体験作文募集(別ウインドウで開く)

    障がいのある人、障がいのある人とともに歩んでいる人から、体験記録(作文)を募集。入選作品は作品集として発行するほか、入選作品の一部はNHKの番組で紹介する予定

    第1部門:障がいのあるご本人の部門

    第2部門:障がいのある人とともに歩んでいる人の部門

    最優秀賞 2部門を通じて1編 賞状・賞金50万円・副賞

    優秀賞  第1・第2部門各2編 賞状・賞金20万円・副賞

    佳作    若干 賞状・賞金5万円・副賞

    矢野賞   2部門を通じて1編 賞状・賞金20万円・副賞

    NHK厚生文化事業団(別ウインドウで開く)

    7月締切

    助成金等一覧
    分野

    締切 

    名称

    概要 

    実施団体 

     

    コロナウィルス感染症関係

    7月29日

     外国にルーツがある人々への支援活動応援助成(別ウインドウで開く)

    新型コロナウイルス感染下において、国内に在住し、生活に困窮する外国にルーツがある人々に対して行う支援活動に必要な経費 (事業にかかる人件費、事務所賃借料、備品購入費も含む)を対象とします。 また、助成対象期間終了後の活動展開に向けた活動基盤整備に関わる費用も対象

    上限300万円

    (公財)三菱財団(別ウインドウで開く)

    (社福)中央共同募金会(別ウインドウで開く)

     

    環境

     

    7月17日

     

    奈良県内の自然・環境・文化財の保全・活用事業

    株式会社伊藤園からの寄附金を活用し、奈良県内の自然・環境・文化財の保全・活用事業を支援する

    公開プレゼンテーション 令和2年8月25日(火曜日)午後

    上限30万円 1件程度

    奈良県地域貢献サポート基金(別ウインドウで開く)

     

    まちづくり

     

     

    7月17日

     

     

    奈良の文化遺産やまちなみの保全事業

    イオングループからの寄附金を活用し、奈良の文化遺産やまちなみの保全活動を支援する

    公開プレゼンテーション 令和2年8月25日(火曜日)午後

    上限40万円 3,4件程度

    奈良県地域貢献サポート基金(別ウインドウで開く)

     

     

    子ども

     

     

     

    7月17日

     

     

     

    地域の子ども・若者の健全育成事業

    奈良県青少年育成ボランティア協会からの寄附金を活用して、子ども・若者の健全育成に関する公益的な事業が対象

    公開プレゼンテーション 令和2年8月25日(火曜日)午後

    上限10万円 3,4件程度

    奈良県地域貢献サポート基金(別ウインドウで開く)

     

     

     

    その他

     

     

     

     

    7月17日

     

     

     

     

    キフフ助成プログラム(別ウインドウで開く)

    冬募金の計画づくりを経験豊富なファンドレイザーがサポートし、郵送用に特化した寄付チラシと封筒制作に助成

    Aコース 「はじめて冬募金」

     対象:初めて冬募金の募集を郵送で呼びかける団体

     上限約38万円 1団体

    Bコース 「もっと冬募金」

     対象:前年度に冬募金DMを行った実績があり、「DMをいつ、だれに、どのように配ったか」そしてその結果どうなったのか記録を既に持ち、今年度さらなる改善を考えている団体

    上限約38万円 1団体

    株式会社ガハハ(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

    まちづくり

    環境

     

     

     

     

    7月31日

     

     

     

     

     

    YS市庭コミュニティー財団(別ウインドウで開く)

    地域と暮らし・環境・文化・芸術・スポーツなど広く含むコミュニティづくり。今年度は新型コロナウィルス病禍により影響を受けた地域コミュニティの修復を促す活動にも重点を置く

    助成内容:1コミュニティ事業 2防災講座・職場体験セミナー等開催助成 3体験学習(職場体験等)

    助成総額 1500万円程度 20~30件程度

    (一財)YS市庭コミュニティー財団(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

    子ども

     

     

     

     

    7月3日

     

     

     

     

     

     

    子育てと仕事の両立支援に対する助成(別ウインドウで開く)

    待機児童の解消に向けた保育所または放課後児童クラブの受け皿拡大・質の向上、および保育所利用者の多様なニーズに対応した事業を推進するうえで必要な環境整備に対し助成する

    (1)休日・夜間保育事業、病児病後児保育事業、延長保育事業、一時預かり事業等に必要な設備の整備、備品の購入等に係る費用

    対象:法人格を有するもの

    助成金額 1施設あたり上限35万円

    (2)放課後児童クラブの受け皿拡大や質の向上に必要な設備の整備、備品の購入等に係る費用

    対象:法人格の有無を問わない

    助成金額 1施設あたり上限20万円

    生命保険協会(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

    貧困

     

     

     

     

     

    7月31日

     

     

     

     

     

     

     

    Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs(別ウインドウで開く)

    国内助成:日本国内の貧困の解消、または貧困と関連のある問題の解消に向けて取り組むNPOを助成

    海外助成:新興国・途上国内で貧困の解消、または貧困との関連のある問題の解消に向けて取り組むNGOを助成

    <組織診断からはじめるコース>

    1年目に組織診断によって組織の優先課題と解決の方向性を明らかにした上で組織基盤強化計画を立案し、2年目以降に組織課題の解決や組織運営の改善に取り組むコース

    助成期間:2021年1月1日~8月31日(8か月間)

    上限100万円(1年目)

    <組織基盤強化コース>

    既に組織の優先課題と解決の方向性が明らかとなっており、立案した組織基盤強化計画に基づいて、1年目から具体的な組織課題の解決や組織運営の改善に取り組むコース

    助成期間:2021年1月1日~12月31日(1年間)

    上限200万円(毎年)

    パナソニック株式会社(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

     

    福祉

     

     

     

     

     

     

    7月10日

     

     

     

     

     

     

     

     

    自動車購入費助成(別ウインドウで開く)

    障がいの有無にかかわらず、すべての人が地域の中でともに支えあいながら暮らすことのできる社会づくりの一助となるべく、自動車を購入する費用を助成

    対象:特定非営利活動法人で主として障がい者の福祉活動を行う団体

    自動車購入費 1件上限120万円 助成総額1200万円

    (公財)SOMPO福祉財団(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

     

     

    まちづくり

     

     

     

     

     

     

    7月3日

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    あしたのまち・くらしづくり活動賞(別ウインドウで開く)

    地域が直面するさまざまな課題を自らの手で解決して、住み良い地域社会の創造をめざし、独自の発想により全国各地で活動に取り組んでいる地域活動団体等の活動の経験や知恵などのストーリーをレポート

    対象:地域住民が自主的に結成し運営している地域活動団体、または、地域活動団体と積極的に連携して地域づくりに取り組む企業、商店街、学校等。活動に2年以上取り組み、大きな成果をあげて活動している団体

    活動範囲:市町村地域程度まで

    内閣総理大臣賞 1件 賞状、副賞20万円

    内閣官房長官賞 1件 賞状、副賞10万円

    総務大臣賞    1件 賞状、副賞10万円

    主催者賞      5件 賞状、副賞5万円

    振興奨励賞    20件 賞状

    (公財)あしたの日本を創る協会(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    環境

     

     

     

     

     

     

     

    7月31日

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    大成建設自然・歴史環境基金(別ウインドウで開く)

    対象:国内ならびに開発途上国の自然・歴史環境の保全にかかわる活動や研究を行う団体

    助成対象費用科目:機材費、消耗品費、旅費、謝金等

    総額1500万円程度 助成件数:30件程度

    (公信)大成建設(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    6月締切

    助成金等一覧
    分野 

    締切 

    名称

    概要 

     実施団体

    コロナウィルス感染症関係

    福祉

    子ども

     

    6月6日

    新型コロナウィルス感染拡大による特別活動支援金(別ウインドウで開く)

    対象:新型コロナウィルスの感染拡大により生じる緊急救援、ならびに人道支援(社会的弱者に対する支援、社会福祉向上、児童または青少年の健全な育成など)に取り組む活動で2020年4月1日~2021年3月31日に実施される事業

    上限100万円

    (公財)ウェスレー財団(別ウインドウで開く)

     

     

    コロナウィルス感染症関係

     

    6月25日

     J-Coin基金助成(別ウインドウで開く)

    新型コロナウィルス感染症の流行及び感染防止対策の影響に関わる事業活動への支援

    ・医療機関・医療関係者への支援

    ・子ども、生活困窮者、障がい者等の社会的弱者への支援

    ・生活困窮し学業の継続に困難をきたしている大学生・短大生・専門学校生等への支援

    ・地域社会、地域活性化への支援

    対象:法人格を有する団体

    上限200万円 100団体程度

     

    (公財)パブリックリソース財団(別ウインドウで開く)

    コロナウィルス感染症関係

     

    6月30日

     

    奈良県新型コロナウィルス感染症拡大防止協力金(別ウインドウで開く)

    奈良県から施設の使用制限等の要請を受けて、施設の休止や営業時間の短縮した団体に対して協力金を交付

    対象:1)全国都道府県に発出された「緊急事態措置等」により、奈良県から施設の休止や営業時間短縮(以下、「休業等」という。)の要請を受けた施設を運営する中小企業、その他法人および個人事業主であること。

    2)4月25日(土曜日)0時から5月6日(水曜日)までの全ての期間において、必要な許認可等を取得の上、自らが県内で運営する休業等の要請の対象となる全ての施設の休業等に協力した者であること

    助成金 20万円

    奈良県産業政策課(別ウインドウで開く)

     

    コロナウィルス感染症関係

     

     

     

     

     

    6月30日

     

    赤い羽根 子どもと家族への緊急支援活動助成事業

    新型コロナウィルス感染症の影響により日常生活に困難を抱える子どもと家族を支援する活動や、地域ごとに様々な形で憂慮される生活課題に対して実施される活動への支援

    事業実施の対象期間:令和2年5月1日~令和2年6月30日

    上限20万円

    (社福)奈良県共同募金会(別ウインドウで開く)

     

     

    環境

     

     

     

     

     

     

    6月26日

     

     

    大和川水系の水環境改善活動(別ウインドウで開く)

    大和信用金庫からの寄附金を活用した寄附者テーマ設定型の事業

    公開プレゼンテーション審査を7月27日(月曜日)午前に開催

    助成金額上限30万円 2件程度

    奈良県地域貢献サポート基金(別ウインドウで開く)

     

     

     

    子ども

     

     

     

     

     

     

     

    6月26日

     

     

     

    地域の子ども・若者の健全育成事業(別ウインドウで開く)

    奈良県青少年育成ボランティア協会の解散に伴い、その残余財産を県に寄附し、地域の子どもや若者の健全育成に取り組む団体の活動に役立てる助成

    公開プレゼンテーション審査を7月27日(月曜日)午前に開催

    助成金額上限10万円 7件程度

    奈良県地域貢献サポート基金(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

    コロナウィルス感染症関係

     

     

     

     

     

     

    6月15日

     

     

     

     

    「子供の未来応援基金」新型コロナウィルス感染拡大への対応に伴う緊急支援事業(別ウインドウで開く)

    「子供の未来応援基金」を通じて、これまで草の根で貧困の状況にある子供たちに寄り添って支援活動を行ってきたNPO法人等が、現状の新型コロナウィルス情勢も踏まえた緊急かつ柔軟な支援を行えるようにすることを目的に、NPO法人等が新型コロナウィルス対応として追加的に実施する事業への支援

    対象:過去に1年以上子供の貧困対策のための活動を実施した実績がある法人

    助成金額上限300万円 助成総額 5000万円程度

    (独)福祉医療機構(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

    コロナウィルス感染症関係

     

     

     

     

     

     

     

    6月17日

     

     

     

     

     

    「食を通した居場所づくり支援」新型コロナ禍対応特別助成

    新型コロナウィルス感染拡大防止策の徹底で、学校休校、世帯収入の大幅減などで、これまで以上に生活困窮に陥っている子どもたちをささえよとしている「子どもの居場所づくり支援」

    助成金額 一律10万円 40団体

    (公財)キューピーみらいたまご財団

     

     

     

     

     

     

    コロナウィルス感染症関係

     

     

     

     

     

     

     

     

    6月30日

     

     

     

     

     

     

    みらいRITA助成金(別ウインドウで開く)

    コロナ禍で教育格差が広まることが懸念される中、SDGs目標4:『質の高い教育をみんなに』をテーマに掲げ、ICTなどのデジタル技術を活用して、次世代教育、ジェンダー平等への取組みを行っているユース(12~25歳)の団体または、ユースを応援している団体に助成

    対象:一般・公益社団法人、一般・公益財団法人、特定非営利活動法人、非営利・公益活動だけでなく、NGOなどの任意団体

    助成金額 30万円~100万円まで 助成団体数 2~5団体

    (公財)みらいRITA(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

     

    コロナウィルス感染症関係

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    6月12日

     

     

     

     

     

     

     

    新型コロナウィルス対応緊急支援助成(別ウインドウで開く)

    助成対象事業:

    (1)子ども及び若者の支援に係る活動

    (2)日常生活または社会生活を営む上での困難を有する者の支援に係る活動

    (3)地域社会における活力の低下その他の社会的に困難な状況に直面している地域の支援に係る活動

    助成額:緊急支援枠による資金分配団体への助成総額は2020年度40億円を目途とし、助成額は選定申請団体が申請する事業計画・資金計画等の内容や事業実施体制並びに収支規模等を総合的に勘案し決定

    (一財)日本民間公益活動連携機構(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

     

     

    コロナウィルス感染症関係

    福祉

    子ども

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    6月19日

     

     

     

     

     

     

     

     

    住民参加型福祉活動資金助成(別ウインドウで開く)

    地域における高齢者・障がい者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行う活動に必要な資金を助成

    今年度は、2020年3月以降に取り組んだ、コロナウィルス感染拡大防止に伴う支援活動(学校閉鎖における子ども支援等)も対象

    推薦者コメントの提出も必須

    助成金額 1団体につき上限 30万円 助成総額550万円を予定

    (公財)SOMPO福祉財団(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    福祉

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    6月30日

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    ファイザープログラム 心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援(別ウインドウで開く)

    ヘルスケアを重視した社会の実現に向けて、「心とからだのヘルスケア」の領域で活躍する市民団体や患者団体・障がい者団体による、「健やかなコミュニティづくり」の試みを支援

    助成対象プロジェクト:

    ・当事者が主体となって、市民や専門家と協力して進める取り組み

    ・関係する団体等と連携し、ネットワークを強化し広げる取り組み

    ・現場の視点から新たな課題を発掘し、その解決を目指す取り組み

    ・新たな発想による独創的で試行性の強い取り組み

    助成期間:2021年1月1日~12月31日

    助成金額 1団体につき50万円~300万円 助成総額1500万円

    ファイザー株式会社(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    子ども

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    6月19日

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    子ども音楽基金(別ウインドウで開く)

    原則18歳未満の子どもを対象に、音楽を通じた教育活動に取り組んでいる国内の団体を支援

    対象:法人格を有する団体。または、法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っている団体(グループ・サークル・実行委員会などを含む)が行う活動

    対象期間:2021年4月1日~2022年3月31日

    助成金額 1団体につき10万円~300万円(年度毎)

    (公財)ソニー音楽財団(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    福祉

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    6月5日

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    文化芸術活動特別助成事業(別ウインドウで開く)

    障がい者の福祉増進を目的として運営している社会福祉法人及びNPO法人に対し、文化芸術活動への助成を行うことにより、障がい者の個性の発揮と社会参加の促進に寄与する

    対象:社会福祉法人は2020年4月の時点で開設後1年経過した事業所。NPO法人は2020年4月の時点でNPO法人になって3年経過し、開設後1年経過した事業所

    対象事業:障がい者の文化芸術活動(美術・演劇・音楽・舞踏等)に必要な道具・楽器・機器、活動成果をまとめた出版物等

     ・公費による補助や他の助成団体等への助成申込が重複していないもの

     ・1法人1案件、総費用が税込35万円~500万円未満

    1件30万円~200万円 助成金総額 1500万円(予定)

    (社福)清水基金(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    福祉

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    6月5日

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    NPO法人助成事業(別ウインドウで開く)

    目的:障がい者の施設を運営し、社会的自立支援・地域移行を図るNPO法人に対し、各種の助成を行うことにより、障がい者福祉の増進に寄与する

    対象:2020年4月の時点でNPO法人になって3年経過し、開設後1年経過した事業所。2018年以降、当基金から助成を受けていないNPO法人

    対象事業:利用者のために必要な機器。車両、建物(新築・改修・増改築)等

     ・公費による補助や他の助成団体等への助成申込が重複していないもの

     ・1法人1案件、総費用が税込70万円~3500万円未満

    1件50万円~700万円 助成金総額 1億円(予定)

    (社福)清水基金(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    まちづくり

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    6月8日

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    国内助成 そだてる助成(別ウインドウで開く)

    テーマ:未来の担い手と創造する持続可能なコミュニティ

       -地域に開かれた活力ある課題解決の仕組みを通じて-

    持続可能なコミュニティの創造に向けて、多様な主体が参加する仕事づくりやその担い手の育成をめざす事業

    対象:プロジェクト実施に必要な人材や組織で構成されたチームで、プロジェクトの中核を担う人材に40代までのメンバーを1名以上含むこと

    自組織の成長や発展のみに裨益する事業を作り出すことではなく、地域や日本社会において持続可能なコミュニティの実現に向けた生態系が育まれること

    助成対象費目:人件費や事務局諸経費を含むプロジェクト実勢に必要な費用

    助成金上限なし 総額約8000万円

    (公財)トヨタ財団(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    まちづくり

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    6月8日

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    国内助成 しらべる助成(別ウインドウで開く)

    テーマ:未来の担い手と創造する持続可能なコミュニティ

       -地域に開かれた活力ある課題解決の仕組みを通じて-

    事業の戦略立案までを行う調査活動に対する助成

    対象:プロジェクト実施に必要な人材や組織で構成されたチームで、プロジェクトの中核を担う人材に40代までのメンバーを1名以上含むこと

    アンケート・インタビュー調査や既存資料の分析などを行うだけでなく、その結果を踏まえた事業戦略の立案までの一連の取り組み

    助成対象費目:人件費や事務局諸経費を含むプロジェクト実勢に必要な費用

    上限100万円 総額約2000万円

    (公財)トヨタ財団(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    福祉

     

     

     

     

     

     

     

     

    6月30日

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    事業助成(別ウインドウで開く)

    対象:ボランティアグループ等

    ・在宅高齢者または在宅障がい者等の自助・自立の意欲を引き出し、または鼓舞する等その生活の支援・向上に資する事業・費用

    ・在宅高齢者または在宅障がい者等と地域の人々が交流し支え合う、地域共生の仕組みづくり事業・費用

    ・在宅高齢者または在宅障がい者等の福祉に関する事業をするために必要な機器・機材・備品等を整備する事業・費用

    1件 10万~50万円 助成総額 2,000万円

    (公財)太陽生命厚生財団(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    環境

     

     

     

     

     

     

     

     

    6月30日

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    屋上・壁面緑化技術コンクール(別ウインドウで開く)

    地域の課題解決に資する緑化による先駆的な取り組みを募集

    対象:2019年3月31日までに工事を完了した緑化作品

    <屋上緑化部門>

     内容:建築物の屋上、屋根の緑化・人工地盤上の緑化

     

    <壁面・特殊緑化部門> 

     内容:建築物の壁面の緑化、土木建造物の壁面の緑化、土木構造物の高架上・下空間の緑化、室内、ベランダの緑化、その他の通常の方法では緑化が困難な空間の緑化

     

    <特定テーマ部門「小規模空間の緑化」>

     内容:屋上緑化部門、壁面・特殊緑化部門に準ずる、応募作品の面積が300平方メートル以下の緑化

     

    作品が複数の部門に該当する場合、応募者間で調整して、必ず一つの部門にのみ応募する

    ・国土交通大臣賞 異なる部門から2点(賞状、副賞)

    ・環境大臣賞 異なる部門から2点(賞状、副賞)

    ・日本経済新聞社賞 異なる部門から2点(賞状)

    ・都市緑化機構会長賞 全部門から1~2点(賞状)

    ・奨励賞 特定テーマ部門から1点(賞状)

    (公財)都市緑化機構(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    環境

     

     

     

     

     

     

     

     

    6月30日

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    緑の環境プラン大賞(別ウインドウで開く)

    みどりを創る計画を募集

    <シンボル・ガーデン部門>

    対象:全国の民間・公共の各種団体 

    内容:地域のシンボル的な緑地として、緑の持つヒートアイランド緩和効果、生物多様性保全効果等を取り入れることにより、人と自然が共生する都市環境の形成、地域コミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ緑地のプランを募集。整備費の助成

    ・国土交通大臣賞 1点(賞状・助成金)

    ・緑化大賞 2点程度(賞状・助成金)

    助成金上限800万円

    <ポケット・ガーデン部門>

    対象:全国の民間・公共の各種団体

    内容:日常的な花や緑の活動およびクールスポットの創出を通して、地域交流やコミュニティの活性化や子どもの遊び場作り、保育園、幼稚園、学校・福祉施設等での情操教育、身近な環境の改善に寄与するプラン。緑地の整備、資材購入等の費用を助成

    ・国土交通大臣賞 1点 (賞状・助成金)

    ・コミュニティ大賞 9点程度(賞状・助成金)

    助成金上限100万円

    (公財)都市緑化機構(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    環境

     

     

     

     

     

     

     

     

    6月30日

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    緑の都市賞(別ウインドウで開く)

    みどりを守り育てる活動を募集

    <緑の市民協働部門>

     対象:主に市民団体

     内容:ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会や環境へ貢献するもの

    <緑の事業活動部門>

     対象:主に民間事業者

     内容:民間、公共の空間を問わず都市の緑の保全や創出を事業活動またはその一環として取り組んでいるもの

    <緑のまちづくり部門>

     対象:主に市区町村

     内容:都市や地域の緑化や緑地の保全について、地域の個性を活かした施策を展開し、その成果をあげているもの

    ・内閣総理大臣賞 1点(賞状・副賞及び活動助成金20万円)

    ・国土交通大臣賞 3点以内(賞状・副賞及び活動助成金15万円)

    ・都市緑化機構会長賞 3点以内(賞状・副賞及び活動助成金10万円)

    ・奨励賞 若干(賞状・副賞及び活動助成金5万円)

    (公財)都市緑化機構(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    5月締切

    助成金等一覧
    分野 締切 

    名称

    概要  

     実施団体
     

    コロナウィルス感染症関係

    子ども

    5月29日 奈良県社会福祉協議会子ども支援基金

    「つながるチカラ大作戦」こども応援活動助成金

    新型コロナウィルス感染症の影響で、孤立しがちなこどもや家庭を支えるために、居場所や集合型の活動はできないが、新しいアイデアや工夫で、こどもとつながり、見守り・支える取り組みへのチャレンジを応援

    <ベーシック型>

    内容:学校の休校や外出自粛が続く中で、居場所やつながりが少なくなり、孤立しがちなこどもや家庭を支援するために、直接、食事や生活用品の提供などを行う団体に助成

    上限10万円 助成件数:20団体程度

    <チャレンジ型>

    内容:集合型の活動が再開しづらい中で、多様な資源を活用し、感染症予防の下でもできる新しいアイデアや工夫で、こどもとつながり、見守り、支える活動へのチャレンジを行う団体に助成

    上限50万円 助成件数:6団体程度

    助成対象期間:令和2年5月1日~令和2年7月31日までの期間で、助成対象の活動に要する費用

     

    (福)奈良県社会福祉協議会(別ウインドウで開く)

    コロナウィルス感染症関係

    子ども

    5月18日

    子ども支援団体等緊急支援基金(別ウインドウで開く)

    ・子ども支援団体が、新型コロナウィルス感染症流行への対応として、新たな子どもケアなど事業拡充をする際に必要な資金を支援

    ・子ども支援団体が、ファンドレイジングの機会減少等による資金不足によって、今後のサービス提供の継続が困難になっている場合に緊急支援する

    対象:過去1年以上子どもと家族に対するケアに取り組んでいる活動実績のある団体(子育て支援、フリースクール、学習支援、居場所づくり、学童、子ども食堂等)で、新型コロナウィルス感染症の流行に対応して事業を継続、拡充しようとする団体

    助成対象期間:休校措置開始日から最大9か月間

    上限100万円 助成件数:全国で10団体程度

    (公財)パブリックリソース財団(別ウインドウで開く)

     

    コロナウィルス感染症関係

    子ども

    5月15日

    「みてね基金」助成(別ウインドウで開く)

    新型コロナウィルス感染症の感染拡大による直接的・間接的影響で、緊急に支援が必要となった子どもやその家族を支援する事業

    ・難病、障がいを抱える子どもやその家族に対する支援

    ・教育格差により不利益を受ける子どもを対象とした支援

    ・経済的な貧困により不利益を受ける子どもを対象とした支援

    ・出産を願う夫婦を対象とした不妊治療や妊活、妊娠中、産後の支援

    ・虐待の予防および被害者・加害者の支援

    対象:法人格をもつ非営利団体

    上限1000万円

    (株)ミクシィ(別ウインドウで開く)

     

     

    福祉

    5月31日

    地域福祉チャレンジ活動助成(別ウインドウで開く)

     高齢社会助成-共に生きる地域コミュニティづくり-

    地域包括ケアシステムの展開、そして深化(高齢者を中心に全世代支援・交流を志向)につながる活動へチャレンジするための助成

    対象:ほかの団体・機関、住民組織等と協働で活動する団体(活動の運営組織の構成員に申請団体以外のメンバーが参加していること)

    2年間、最大400万円(1年最大200万円)

    (公財)ニッセイ財団(別ウインドウで開く)

     

     

     

    福祉

    5月31日

    丸紅基金社会福祉助成(別ウインドウで開く)

    対象:社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動など)を行う民間の団体が企画する事業

     ・原則として非営利の法人(ただし法人でない場合でも、3年以上の継続的な活動実績があり、組織的な活動を行っている団体は対象)

     ・2020年12月から2021年11月末の1年間で実施、完了する事業

     ・家賃、光熱費、人件費等、一般経費の補填でないこと

     ・申込案件に国や地方公共団体の公的補助が見込めないこと、またほかの民間機関からの助成と重複しないこと

    上限200万円 助成金総額 1億円

    (社福)丸紅基金(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

    福祉

    子ども

    5月29日

    ボランティア活動費助成(別ウインドウで開く)

    難病児及びその家族を支援する福祉、医療分野におけるボランティア団体への助成

    ・0歳~20歳までの子どもの健康や福祉を直接改善するプログラム

    ・多くの病気の子ども達とその家族を支援する見込みがあるプログラム

    助成総額200万円

    (公財)ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

    福祉

    子ども

    5月25日

    シニアボランティア活動助成(別ウインドウで開く)

    対象:社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするシニア(年齢満60歳以上)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)。ただし、過去5年以内に当財団の助成を受けたグループは除く

    高齢者福祉・障がい者福祉・子どもの健全な心を育てる交流ボランティア活動

    1件 原則10万円(特に内容が優れているものには20万円)

    (公財)大同生命厚生事業団(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

    福祉

    子ども

    5月25日

    ビジネスパーソンボランティア活動助成(別ウインドウで開く)

    対象:社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするビジネスパーソン(会社員、団体職員、公務員、経営者、個人事業主)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)。ただし、過去5年以内に当財団の助成を受けたグループは除く

    高齢者福祉・障がい者福祉・子どもの健全な心を育てる交流ボランティア活動

    1件 原則10万円(特に内容が優れているものには20万円)

    (公財)大同生命厚生事業団(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

    環境

     

    5月7日

    FGF助成(別ウインドウで開く)

    <活動助成>

     自然環境保全もしくは自然とのふれあい活動

    <研究助成>

     身近な自然環境保全のための調査研究もしくは自然とのふれあいを促進するための調査研究

    個人でも団体でも申請可

    助成総額850万円 助成件数8件程度

    公財)富士フィルム・グリーンファンド(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

    福祉

     

    5月22日

    老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業(別ウインドウで開く)

    高齢者を主な対象として活動するボランティアグループおよび地域共生社会の実現につながる活動を行っている高齢者中心のボランティアグループに対し、活動において継続的に使用する用具・機器類の取得資金を助成

    2年以上の活動実績が有り、会員数10~50人の任意団体が対象。

    申請書についてはすべて手書き

    上限10万円 計110グループ程度助成予定

    (公信)みずほ教育福祉財団(別ウインドウで開く)

     

     

     

     

     

     

    3月締切

    助成金等一覧
    分野締切

    名称

    概要  

    実施団体 
    環境3月31日 タカラ・ハーモニストファンド助成事業(別ウインドウで開く)

    ・国内の森林・草原・木竹等の緑を保護・育成するための活動または研究

    ・国内の海・湖・沼・河川等の水辺の良好な自然環境を整備するための活動または研究

    ・国内の緑と水に恵まれた良好な自然環境の保全及び創出に資するための活動又は研究

    対象は、個人でも任意団体でも可

    助成期間終了後3年間は助成対象の活動・研究、もしくは団体、個人の活動・研究の簡単な現状報告の義務も有

    助成増額は500万円程度 助成件数は10件程度

     

    (公信)タカラ・ハーモニストファンド(別ウインドウで開く)

    福祉3月31日

    わかば基金(別ウインドウで開く)

    A支援金部門

    国内に福祉活動の拠点があり、この支援金でより活動を広げたい団体

    B災害復興支援部門

    自然災害の被災地に活動拠点があり、福祉活動を通してその地域の復旧・復興を進めている団体。被災地に新たな福祉事業を展開したい団体

    Cリサイクルパソコン部門

    パソコンを利用して地域で活発な福祉活動に取り組み、パソコンにより高齢者や障がい者に役立ち、活動の充実を図れる団体

    上限 ABとも100万円 C 3台

    (社福)NHK厚生文化事業団(別ウインドウで開く)

    子ども3月31日

    ドコモ市民活動団体助成事業(別ウインドウで開く)

    A子どもの健全育成を支援する活動

     不登校・ひきこもり・児童虐待・非行・居場所づくり・障がい者・難病者・マイノリティ・自然災害の被災者などの支援活動

    B経済的困難を抱える子どもを支援する活動

     学習支援・生活支援・就労支援などの活動

    上限 A 70万円 B 100万円

    (特活)モバイル・コミュニケーション・ファンド(別ウインドウで開く)

    2月締切

    助成金等一覧
    分野締切  名称

    概要 

    実施団体
    福祉2月3日 WAM助成(通常助成事業)(別ウインドウで開く)

    A 地域連携活動支援事業

     地域の多様な社会資源を活用し、複数の団体が連携し、地域の福祉ニーズに対応した地域に密着した事業

    B 全国的・広域的ネットワーク活動支援事業

     全国または広域的な普及・充実等を図るため、複数の団体が連携し社会福祉の振興に資する創意工夫ある事業又は社会福祉施策等を充実させる事業

    上限 A50万円~700万円 B50万円~900万円

     

    (独法)福祉医療機構(別ウインドウで開く)

    子ども2月16日

    つなぐいのち基金(別ウインドウで開く)

    社会的ハンディキャップを抱える子どもたちを支援する団体、活動や事業プロジェクトに助成を行うもの

    上限50万円

    (公財)つなぐいのち基金(別ウインドウで開く)

     

    1月締切

    助成金等一覧
    分野 締切

    名称

    概要 

    実施団体 
    福祉1月10日 北川奨励賞(別ウインドウで開く)

    難病や障がいのある子ども達とその家族に対して社会医学的な実践、セルフヘルプ活動又はボランティア活動をしている個人または比較的規模の小さな団体

    上限50万円

     

    (特活)コーポレートガバナンス協会(別ウインドウで開く)

    子ども1月7日

    経済的困難を抱える子どもの学び支援活動助成(別ウインドウで開く)

    経済的な困難により学びに課題を抱える子どもたちの意欲を高め、学びに取り組む手助けとなる事業で、中長期的視点で自立的な事業継続・発展を目指す事業

    最大3か年で総額900万円

    (公財)ベネッセこども基金(別ウインドウで開く)

     

    まちづくり1月8日

    住まいとコミュニティづくり活動助成(別ウインドウで開く)

    「地域・コミュニティ活動助成」地域づくりやコミュニティを基軸とした市民活動に対する助成

    「住まい活動助成」住まいや住宅地・団地・マンションなどを活動対象にして多様な住宅問題に取り組む市民活動に対する助成

    上限120万円

    (一財)ハウジングアンドコミュニティ財団(別ウインドウで開く)

     

     

    お問い合わせ

    生駒市地域活力創生部市民活動推進センター

    電話: 0743-75-6000

    ファクス: 0743-75-0151

    電話番号のかけ間違いにご注意ください!

    お問い合わせフォーム

    [公開日:2021年9月15日]

    ID:27362