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ボランティア団体、NPOのための助成金情報

[2020年4月7日]

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助成金情報

ボランティア団体、NPOのための助成金(賞金のある事業募集を含む)情報を集めました。

ご相談は、生駒市市民活動推進センターららポートまで。

助成金一覧
分野

締切

助成金名称

概要

助成金額

実施団体

環境

6月30日

屋上・壁面緑化技術コンクール(別ウインドウで開く)

地域の課題解決に資する緑化による先駆的な取り組みを募集

対象:2019年3月31日までに工事を完了した緑化作品

<屋上緑化部門>

 内容:建築物の屋上、屋根の緑化・人工地盤上の緑化

<壁面・特殊緑化部門> 

 内容:建築物の壁面の緑化、土木建造物の壁面の緑化、土木構造物の高架上・下空間の緑化、室内、ベランダの緑化、その他の通常の方法では緑化が困難な空間の緑化

<特定テーマ部門「小規模空間の緑化」>

 内容:屋上緑化部門、壁面・特殊緑化部門に準ずる、応募作品の面積が300平方メートル以下の緑化

作品が複数の部門に該当する場合、応募者間で調整して、必ず一つの部門にのみ応募する

・国土交通大臣賞 異なる部門から2点(賞状、副賞)

・環境大臣賞 異なる部門から2点(賞状、副賞)

・日本経済新聞社賞 異なる部門から2点(賞状)

・都市緑化機構会長賞 全部門から1~2点(賞状)

・奨励賞 特定テーマ部門から1点(賞状)

(公財)都市緑化機構(別ウインドウで開く)

環境

6月30日

緑の環境プラン大賞(別ウインドウで開く)

みどりを創る計画を募集

<シンボル・ガーデン部門>

対象:全国の民間・公共の各種団体 

内容:地域のシンボル的な緑地として、緑の持つヒートアイランド緩和効果、生物多様性保全効果等を取り入れることにより、人と自然が共生する都市環境の形成、地域コミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ緑地のプランを募集。整備費の助成

・国土交通大臣賞 1点(賞状・助成金)

・緑化大賞 2点程度(賞状・助成金)

助成金上限800万円

<ポケット・ガーデン部門>

対象:全国の民間・公共の各種団体

内容:日常的な花や緑の活動およびクールスポットの創出を通して、地域交流やコミュニティの活性化や子どもの遊び場作り、保育園、幼稚園、学校・福祉施設等での情操教育、身近な環境の改善に寄与するプラン。緑地の整備、資材購入等の費用を助成

・国土交通大臣賞 1点 (賞状・助成金)

・コミュニティ大賞 9点程度(賞状・助成金)

助成金上限100万円

(公財)都市緑化機構(別ウインドウで開く)

環境

6月30日

緑の都市賞(別ウインドウで開く)

みどりを守り育てる活動を募集

<緑の市民協働部門>

 対象:主に市民団体

 内容:ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会や環境へ貢献するもの

<緑の事業活動部門>

 対象:主に民間事業者

 内容:民間、公共の空間を問わず都市の緑の保全や創出を事業活動またはその一環として取り組んでいるもの

<緑のまちづくり部門>

 対象:主に市区町村

 内容:都市や地域の緑化や緑地の保全について、地域の個性を活かした施策を展開し、その成果をあげているもの

・内閣総理大臣賞 1点(賞状・副賞及び活動助成金20万円)

・国土交通大臣賞 3点以内(賞状・副賞及び活動助成金15万円)

・都市緑化機構会長賞 3点以内(賞状・副賞及び活動助成金10万円)

・奨励賞 若干(賞状・副賞及び活動助成金5万円)

(公財)都市緑化機構(別ウインドウで開く)

環境

5月7日

FGF助成(別ウインドウで開く)

<活動助成>

 自然環境保全もしくは自然とのふれあい活動

<研究助成>

 身近な自然環境保全のための調査研究もしくは自然とのふれあいを促進するための調査研究

個人でも団体でも申請可

助成総額850万円 助成件数8件程度

公財)富士フィルム・グリーンファンド(別ウインドウで開く)

福祉

5月22日

老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業(別ウインドウで開く)

高齢者を主な対象として活動するボランティアグループおよび地域共生社会の実現につながる活動を行っている高齢者中心のボランティアグループに対し、活動において継続的に使用する用具・機器類の取得資金を助成

2年以上の活動実績が有り、会員数10~50人の任意団体が対象。

申請書についてはすべて手書き

上限10万円 計110グループ程度助成予定

(公信)みずほ教育福祉財団(別ウインドウで開く)

環境

3月31日

タカラ・ハーモニストファンド助成事業(別ウインドウで開く)

・国内の森林・草原・木竹等の緑を保護・育成するための活動または研究

・国内の海・湖・沼・河川等の水辺の良好な自然環境を整備するための活動または研究

・国内の緑と水に恵まれた良好な自然環境の保全及び創出に資するための活動又は研究

対象は、個人でも任意団体でも可

助成期間終了後3年間は助成対象の活動・研究、もしくは団体、個人の活動・研究の簡単な現状報告の義務も有

助成増額は500万円程度 助成件数は10件程度

(公信)タカラ・ハーモニストファンド(別ウインドウで開く)

コロナウイルス関連

第1回3年12月

第2回3月19日

赤い羽根 臨時休校中の子どもと家族を支えよう 緊急支援活動助成事業(別ウインドウで開く)

<助成対象団体>こども食堂、学習支援等、地域において子どもや保護者に対する支援活動を現在展開している非営利団体であることが要件。法人格の有無は問わない。

3月2日~4月の新学期開始までに実施される活動。

臨時休校に係る緊急支援活動を実施するための物品・食材等購入費、交通費、ガソリン代、会場費などが対象。

上限 10万円

(社福)中央共同募金会(別ウインドウで開く)

福祉

3月31日

わかば基金(別ウインドウで開く)

A支援金部門

国内に福祉活動の拠点があり、この支援金でより活動を広げたい団体

B災害復興支援部門

自然災害の被災地に活動拠点があり、福祉活動を通してその地域の復旧・復興を進めている団体。被災地に新たな福祉事業を展開したい団体

Cリサイクルパソコン部門

パソコンを利用して地域で活発な福祉活動に取り組み、パソコンにより高齢者や障がい者に役立ち、活動の充実を図れる団体

上限 ABとも100万円 C 3台

(社福)NHK厚生文化事業団(別ウインドウで開く)

子ども

3月31日

ドコモ市民活動団体助成事業(別ウインドウで開く)

A子どもの健全育成を支援する活動

 不登校・ひきこもり・児童虐待・非行・居場所づくり・障がい者・難病者・マイノリティ・自然災害の被災者などの支援活動

B経済的困難を抱える子どもを支援する活動

 学習支援・生活支援・就労支援などの活動

上限 A 70万円 B 100万円

(特活)モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)(別ウインドウで開く)

福祉

2月3日

WAM助成(通常助成事業)(別ウインドウで開く)

A 地域連携活動支援事業

 地域の多様な社会資源を活用し、複数の団体が連携し、地域の福祉ニーズに対応した地域に密着した事業

B 全国的・広域的ネットワーク活動支援事業

 全国または広域的な普及・充実等を図るため、複数の団体が連携し社会福祉の振興に資する創意工夫ある事業又は社会福祉施策等を充実させる事業

上限 A50万円~700万円 B50万円~900万円

(独法)福祉医療機構(別ウインドウで開く)

子ども

2月16日

つなぐいのち基金(別ウインドウで開く)

社会的ハンディキャップを抱える子どもたちを支援する団体、活動や事業プロジェクトに助成を行うもの

上限50万円

(公財)つなぐいのち基金(別ウインドウで開く)

福祉

1月10日

北川奨励賞(別ウインドウで開く)

難病や障がいのある子ども達とその家族に対して社会医学的な実践、セルフヘルプ活動又はボランティア活動をしている個人または比較的規模の小さな団体

上限50万円

(特活)コーポレートガバナンス協会(別ウインドウで開く)

子ども

1月7日

経済的困難を抱える子どもの学び支援活動助成(別ウインドウで開く)

経済的な困難により学びに課題を抱える子どもたちの意欲を高め、学びに取り組む手助けとなる事業で、中長期的視点で自立的な事業継続・発展を目指す事業

最大3か年で総額900万円

(公財)ベネッセこども基金(別ウインドウで開く)

まちづくり

1月8日

住まいとコミュニティづくり活動助成(別ウインドウで開く)

「地域・コミュニティ活動助成」地域づくりやコミュニティを基軸とした市民活動に対する助成

「住まい活動助成」住まいや住宅地・団地・マンションなどを活動対象にして多様な住宅問題に取り組む市民活動に対する助成

上限120万円

(一財)ハウジングアンドコミュニティ財団(別ウインドウで開く)

その他

12月5日

助成プログラムA「食育活動」(別ウインドウで開く)

食育活動の講座・イベント・研究等に必要な資金への助成

上限100万円

(公財)キューピーみらいたまご財団(別ウインドウで開く)

子ども

環境

まちづくり

12月9日

積水ハウスマッチングプログラム「こども基金」「環境基金」「住・コミュニティ基金」(別ウインドウで開く)

「積水ハウスこども基金」次世代を担うこどもたちを育成することを目的とし、こどもたちの健全な育成に関わる活動を支援

「積水ハウス環境基金」環境問題の解決に寄与することを目的とし、温暖化防止・生態系保全や資源循環に関わる活動を支援

「積水ハウス住・コミュニティ基金」地域に根差した豊かな住環境の創造を目的とし、まちづくりや地域コミュニティに関わる活動を支援

上限 過去3年間の平均年間支出合計の30%以内または200万円のいずれか低い金額

積水ハウスマッチングプログラムの会(別ウインドウで開く)

子ども

1月31日

NPOアワード(別ウインドウで開く)

子どもの成長を応援する事業、子育て環境を整える事業など子育て支援に関わることを助成する。新規プログラムの「はばたきコース」と小規模団体の支援「はぐくみコース」

「はばたきコース」 大賞50万円、優秀賞30万円、奨励賞20万円

「はぐくみコース」 はぐくみ賞10万円

近畿ろうきん(別ウインドウで開く)

その他

11月8日

リユースパソコン寄贈プログラム(別ウインドウで開く)

リユースパソコンを寄贈し、社会的課題の解決のため、情報共有、事務作業の効率化、広報活動、点字・要約筆記等によるバリアフリー化など非営利団体の情報化支援を行う

1団体につき、上限10台

負担金 ノートパソコン9,280円/台 デククトップ7,980円/台

(認定特活)イーパーツ(別ウインドウで開く)

環境

12月3日

地球環境基金(別ウインドウで開く)

環境保全に関する分野。資金の支援だけでなく、活動に対する助言・指導のほか、複数年度に渡る活動を行う団体に伴走型の支援を行う

10月に説明会を開催

助成メニューにより異なり、50万円~1200万円

(独法)環境再生保全機構(別ウインドウで開く)

環境

10月31日

コメリ緑資金 (別ウインドウで開く)

緑化植栽・自然環境活動のための花苗・樹木・肥料・鎌や鍬などの道具などが対象

(公財)コメリ緑育成財団(別ウインドウで開く)

災害

10月31日

AED訓練器等助成事業(別ウインドウで開く)

救命講習に取り組み、救命技術の習得のため、AED訓練器・訓練用人形を提供

(公財)JR西日本あんしん社会財団(別ウインドウで開く)

子ども

10月25日

大和証券グループ 輝く未来へ 子ども応援基金(別ウインドウで開く)

経済的に困難な状況下にある子どもの環境改善や貧困の連鎖の防止を目指す独自性や先駆性のある事業やプログラムの事業開発を支援

上限312万円

(公財)パブリックリソース財団(別ウインドウで開く)

福祉

11月15日

社会福祉育成活動推進のための助成事業(別ウインドウで開く)

比較的小規模な福祉施設の事業充実や障がい者支援の事業支援

上限20万円

(公財)愛恵福祉支援財団(別ウインドウで開く)

福祉

災害

10月31日

「キリン・地域のちから応援事業」公募助成(別ウインドウで開く)

~福祉向上で地域を元気にする活動を応援するプログラム~

障がい者、高齢者、外国人でも同じ地域で支えあう共生社会の実現。また、災害の復興応援や防災事業など

上限30万円

(公財)キリン福祉財団(別ウインドウで開く)

福祉

10月31日

「キリン・福祉のちから開拓事業」公募助成(別ウインドウで開く)

~全国や広域にまたがり長期的な視点で福祉の向上を目指す団体を応援するプログラム~

障がい者福祉、高齢者福祉、児童・青少年の健全育成、地域社会福祉の向上関わる啓発活動、政策提言、人材育成、実践のための研究など

上限100万円

(公財)キリン福祉財団(別ウインドウで開く)

福祉

12月15日

社会福祉助成(別ウインドウで開く)

福祉施設職員対象の支援業務向上のための研修。地域住民対象の研修。福祉サービス向上の研究事業

上限50万円  対象経費合計の80%

(公財)日本社会福祉弘済会(別ウインドウで開く)

福祉11月30日

福祉助成(別ウインドウで開く)

障がい者福祉向上のための会議・講演会・研修・出版・啓発・調査・研究・スポーツ・文化の事業等

上限100万円

(公財)ヤマト福祉財団(別ウインドウで開く)

子ども11月12日

子どもゆめ基金(別ウインドウで開く)

子どもの自然体験、科学体験、社会体験、職場体験、交流を目的の活動、読書活動を通して、健全育成を目的とする活動

上限100万円

国立青少年教育振興機構(別ウインドウで開く)

環境11月15日

環境市民活動助成 活動助成(別ウインドウで開く)

自然環境保護など、市民が主体となって行う環境活動の活動資金を1年間支援

法人200万円  任意団体100万円

(一財)セブンイレブン記念財団(別ウインドウで開く)

環境10月21日

環境市民活動助成 緑化植花助成(別ウインドウで開く)

公共性の高い所の緑と花咲く街並みをつくる活動の活動資金を 1年間支援

上限30万円

(一財)セブンイレブン記念財団(別ウインドウで開く)

環境11月15日

環境市民活動助成 NPO自立強化助成(別ウインドウで開く)

安定的に活動を継続できる自主事業の構築・確立をめざすNPO法人に対し、事業資金・専従職員の人件費・事務所家賃を原則3年間支援

上限400万円

(一財)セブンイレブン記念財団(別ウインドウで開く)

環境10月21日

環境市民活動助成 清掃助成(別ウインドウで開く)

公共性の高い場所で、年間を通じて定期的に行われている清掃活動に1年間支援

上限20万円

(一財)セブンイレブン記念財団(別ウインドウで開く)

環境10月31日

環境保全プロジェクト助成(別ウインドウで開く)

原則として、国内において「自然保護」「環境教育」「リサイクル」「気候変動対応」など広く環境に関する分野で、実践的活動や普及啓発活動を行うもの

上限20万円

(公財)損保ジャパン日本興亜環境財団(別ウインドウで開く)

環境

12月15日

コスモ石油エコカード基金(別ウインドウで開く)

地球温暖化をはじめとする気候変動防止、抑制に資する地球環境保全活動、啓発活動

上限200万円/ 年

コスモ石油(別ウインドウで開く)

その他

11月14日

JR西日本あんしん 活動助成(別ウインドウで開く)

事故、災害や不測の事態に対する備えに関する活動(自主防災訓練、心肺蘇生法普及活動等)又は事故、災害や不測の事態が起こった後の心のケア(グリーフケア等)や身体的ケア(リハビリテーション等)に関する活動

上限70万円

(公財)JR西日本あんしん社会財団(別ウインドウで開く)

その他

11月20日

国際協力NPO助成(一般型)(別ウインドウで開く)

発展途上国における農業、教育、医療、福祉等の問題解決のために、現地の人々とともに活動しているNPOに対して、事業に要する費用の一部を助成

上限200万円

(公財)日本国際協力財団(別ウインドウで開く)

お問い合わせ

生駒市地域活力創生部市民活動推進センター

電話: 0743-75-6000

ファクス: 0743-75-0151

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