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住所・アクセスをスキップ〒630-0288 奈良県生駒市東新町8番38号
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インデックス


防災・安全

  • 災害

地震に備える

我が家の地震対策チェックポイント10

地震はいつ襲ってくるか予測できないところに怖さがあります。いつ発生しても適切な対応がとれるよう、しっかりした備えを。
1 火を出さない環境をつくろう
 火気器具は日ごろから点検・整備をしておこう。地震による火災を防ぐには、まず火を出さない環境づくりが先決。
2 可燃性の危険物やプロパンガスボンベの安全を確保
 石油やベンジンなどの安全管理、プロパンガスボンベの転倒防止策を講じておきましょう。
3 家具などの転倒防止策を図ろう
 家具類や大型家電製品などの転倒や移動、装飾品などの落下を防ぐ対策が家の中での危険を防止する。
4 家の地盤の状態を知っておこう
 軟弱な地盤は建物の被害を大きくします。我が家の地盤の状態を知っておき、避難計画を立てましょう。
5 建物の状態を知っておこう
 家の倒壊に見舞われないために、我が家の耐震診断を。危険性の高い建物は、専門家に頼んで耐震補強などの処置をとりましょう。
6 ブロック塀 ・石塀の強度を確認
 地震災害で目立つのがブロック塀の倒壊による負傷。規格にあっていないものや老朽化したものは、修理・補強をしたり、生け垣に替えたりするなどの対策が必要。
7 非常・消火用具の準備をしておこう
 身の安全を図るとともに最低3日は自足できる食料品や水、燃料の準備を。消火器・消火用水の用意も忘れずに。
8 家庭の防災会議を開こう
 もしものときの家族の役割分担や避難場所の確認など、防災についての事前の話し合いが家族の安全を確保。
9 地域の協力が被害を最小限にする
 地域の助け合いがなければ、大災害は乗り切れない。自主防災活動へ積極的に参加しましょう。
10 防災知識を身につけよう
 いざというときには迅速・的確な対応をとることがたいせつ。そのためには、ふだんから防災に関する正しい知識を身につけておこう。広報紙などによく目を通し、地域の防災活動へ積極的に参加を。

お問い合わせ先:危機管理課 危機管理課へのお問い合わせ

風水害に備える

家の内外の風水害対策

台風や豪雨は予測しやすいから怖くないと錯覚して、日ごろの対策や心構えができていないとしたら大間違い。事前に予測できるとはいえ、大雨や強風の威力は計り知れません。決して油断することなく、日ごろからじゅうぶんな対策を立てておきましょう。
特に、近年は予想が難しい局地的な集中豪雨についても、情報を得て対策を心がけましょう。
気象庁関連ページはこちら(別ウィンドウが開きます)
1 屋内では
  • 停電に備えて懐中電灯や携帯ラジオの準備を。
  • 避難に備えて貴重品などの非常持ち出し品の準備を。
  • 台風情報を注意深く聞く。
  • むやみに外出しない。
  • 飲料水を確保しておく。
  • 浸水などのおそれのあるところでは、家財道具や食料品、衣類、寝具などの生活用品を高い所へ移動する。
  • 病人や乳幼児、体の不自由な人を安全な場所へ
2 屋根
  • 瓦のひび、割れ、ずれ、はがれはないか。
  • トタンのめくれ、はがれはないか。
3 外壁
  • モルタルの壁に亀裂はないか。板壁に浮きや腐りはないか。
4 窓ガラス
  • ひび割れ、窓枠のガタツキはないか。また、強風による飛来物に備えて外側から板でふさぐなどの処置を。
5 雨どい・雨戸
  • 雨どいに落ち葉や土砂が詰まってないか。継ぎ目のはずれや塗装のはがれ、腐りはないか。
  • 雨戸にガタツキや緩みはないか。
6 ベランダ
  • 鉢物や物干しざおなど飛散の危険が高いものは室内へ。

お問い合わせ先:危機管理課 危機管理課へのお問い合わせ

土砂災害警戒区域

土砂災害警戒区域とは

土砂災害警戒区域とは、「急傾斜地の崩壊等が発生した場合には住民等の生命又は身体に危害が生ずるおそれがあると認められる土地の区域で、当該区域における土砂災害を防止するために警戒避難体制を特に整備すべき土地の区域として政令で定める基準に該当する」(土砂災害警戒区域等における土砂災害防止対策の推進に関する法律 第6条第1項)区域のことをいい、その指定は都道府県知事が行います。詳細は国土交通省ホームページをご覧ください。
生駒市におきましては、平成19年度から4ヵ年をかけて行われました奈良県による基礎調査の結果を受け指定される区域の告示図書を縦覧に供するとともに、土砂災害警戒マップを作成し、自治会を通じて順次、各戸配布しております。
なお、平成24年度は、生駒南小学校区、生駒南第二小学校区、壱分小学校区の土砂災害警戒区域が指定され、土砂災害警戒マップを配布する予定です。


  土砂災害警戒区域の現地調査計画(予定)(PDF書類999KB:別ウィンドウが開きます)
  土砂災害警戒マップ(生駒北小学校区及び鹿ノ台小学校区)(PDF書類8.12MB:別ウィンドウが開きます)
  土砂災害警戒マップ(生駒台小学校区、真弓小学校区、俵口小学校区及びあすか野小学校区)(PDF書類6.2MB:別ウィンドウが開きます)
  土砂災害警戒マップ(桜ヶ丘小学校区、生駒小学校区、生駒東小学校区)(PDF書類3.6MB:別ウィンドウが開きます)

お問い合わせ先:事業計画課 危機管理課へのお問い合わせ

洪水ハザードマップ

洪水ハザードマップは奈良県が公表した浸水想定区域図をもとに、大雨によって竜田川、富雄川がはん濫したときの浸水範囲や深さ、避難場所などを示した地図です。自分の住む地域の水害に対する危険度を認識していただくとともに、水防に関する知識の向上や自主防災活動の一助にお役立てください。なお、このマップは主な公共施設でお取りいただけます。
洪水ハザードマップについての詳しい説明は国土交通省のホームページまたは、奈良県河川課のホームページをご覧ください。

生駒市洪水ハザードマップ


お問い合わせ先:事業計画課 危機管理課へのお問い合わせ

火災を防ぐ

1 天ぷら油火災を防ぐには
  • コンロから離れるときは、必ず火を消す。
  • コンロの周りに燃えやすい物を置かない。
2 たばこ火災を防ぐには
  • 寝たばこはしない。
  • 吸いかけのたばこを灰皿においたまま、その場所を離れない。
  • 吸い殻は、完全に消してから捨てる。
  • ポイ捨てをしない。
  • 灰皿には水を張っておく。
  • 灰皿には吸い殻をためない。
3 電気器具火災を防ぐには
  • たこ足配線をしない。
  • コンセントのプラグにほこりが溜まらないように定期的に清掃する。
  • 電気コードを家具などの重い物の下敷きにしない。
4 ストーブ火災を防ぐには
  • 対震自動消火装置の付いたものを使用する。
  • 石油ストーブに灯油を補給するときは、必ず火を消す。
  • ストーブの周りには、燃えやすい物を置かない。
5 放火を防ぐには
  • 家の周りに燃えやすい物を放置しない。
  • 家の周りを明るくする。
  • ごみは、決められた日の朝に出しましょう。
  • 物置・車庫などにはかぎをかける。

お問い合わせ先:消防本部予防課(電話 0743-73-0119(代表))

非常持ち出し品

万一のときにすばやく避難できるように、日ごろから非常持ち出し品の準備をしておきましょう。
  • 一次持ち出し品
    持ち出し品を欲張りすぎると避難時に支障が生じます。男性で15キログラム、女性で10キログラムを目安に。
  • 貴重品
    現金、10円玉、権利証書、預貯金通帳、印かん、免許証、健康保険証など
  • 携帯ラジオ
    予備電池は多めにストックしておく
  • 懐中電灯
    予備電池も忘れずに
  • 衣類
    下着、上着、タオル、紙オムツなど
  • 応急医薬品
    ばんそうこう、傷薬、包帯、抗生物質、病人やお年寄りの常備薬を忘れずに
  • 非常食品
    乾パン、缶詰など火を通さないでも食べられる物。ミネラルウォーター、水筒など
  • 二次持ち出し品
    災害復旧までの数日間(最低3日分)を自足できるよう準備しておきましょう。
  • 食品
    米(缶詰やレトルトのごはん、アルファ米も便利)、缶詰やレトルトのおかず、菓子類、梅干しや調味料

  • 飲料水は一人1日3リットルを目安に。煮沸してから飲む。
  • 燃料
    卓上コンロ、固形燃料
  • その他
    生理用品、介護用品、赤ちゃん用品など

お問い合わせ先:危機管理課 危機管理課へのお問い合わせ

援助・救護が必要なかたへの心配り

お年寄り・乳幼児・心身に障がいのある人など、災害が発生したときに弱者の立場に立たざるをえない人たち(災害時要援護者)には特別の配慮が必要です。身近にいる災害時要援護者のかたがたへの手助け、心配りを心がけてください。
1 災害時要援護者の身になって防災環境の点検を
避難経路は車いすで通れるようになっているか、放置自転車などの障害物はないかなど、災害時要援護者に対応した環境づくりを。
2 日ごろから地域における災害時要援護者との交流を活発に
  • 常日ごろからあいさつを交わすなど、交流を持ちましょう。
  • 親しくなってきたら、災害時にどのようなお手伝いが必要かなどを聞いておくとよいでしょう。
  • なんらかの配慮が必要と思う場合でも、思い込みや押しつけではなく、本人が必要と考えていることを確認しましょう。
3 困ったときこそ災害時要援護者に温かい気持ちで
災害時の混乱や被害が大きいほど、困っている人や災害時要援護者に対して温かい思いやりをもって接するようにしましょう。

お問い合わせ先:危機管理課 危機管理課へのお問い合わせ

自主防災会を結成しよう

自主防災会とは

 
自主防災会とは、災害時に住民のみなさんが地域ごとに団結し、「自分たちの地域は、自分たちで守る」という、自発的な意思に基づき結成された組織です。
 本市では、自治会または複数の自治会を単位として自主防災会の結成を推進しています。

自主防災会の必要性

 
大規模な災害が発生した場合、行政をはじめ各防災機関は、全力を挙げて防災活動を行いますが、通信網の不通、交通障害の発生など、悪条件が重なるとその力は分散を余儀なくされ、被災地域での救助・救援活動をじゅうぶんできないことも考えられます。
 このような事態に直面した場合、消火活動、救出救護活動、避難誘導活動を行うのは、被災地域のみなさん自らなのです。
 このため、住民のみなさんが地域ごとに団結し、組織的に行動することが必要です。
  • 災害救助例
    平成7年1月に発生した阪神・淡路大震災により生き埋めや建物などに閉じ込められた人のうち、救助された約95%は、自力または家族や隣人によって救助され、専門の救助隊に助けられたのは、わずか1.7%でした。(『兵庫県南部地震における火災に関する調査報告書』:日本火災学会より)

生駒市の自主防災会

  • 結成数
    平成23年11月1日現在、市内124自治会のうち92の自治会で自主防災会が結成されています。

自主防災会の活動

  • 地域内の安全を確かめよう
    • 予想される震度などの情報や、災害の危険度が高い場所を確認
    • 高齢者や体の不自由な人など災害時に支援が必要な人、救助に協力できそうな人を確認
    • 災害時に使用できる機材や利用可能な施設、避難場所などを確認
  • 災害について学ぼう
    • 防災に対する理解を深めるため、防災の専門家などの話を聞く
  • 防災対策を考えよう
    • 住宅や職場の建物の安全性を高めるため、建物の耐震化や家具の転倒防止などについて考える
    • 3日分の水と食料を備蓄
  • 防災訓練をしてみよう
    • 初期消火訓練
      火災の拡大を未然に防ぐ
    • 避難訓練
      避難経路の確認など
    • 救出・救護訓練
      応急手当や倒壊家屋の下敷きになった人の救出方法などの習得
    • 炊き出し訓練
      被災後の簡易な食事の提供

    地域の自主防災会活動に積極的に参加して、日ごろから災害に備えましょう。

    自主防災会のページ

お問い合わせ先:危機管理課 危機管理課へのお問い合わせ

地震が起きたら

地震の心得10か条
1 まず身の安全を
 倒れやすい戸棚や本棚からすぐ離れ、丈夫なテーブルや机の下に身をかくす。トイレ・風呂場・押し入れは比較的安全。
2 すばやく火の始末
 「火を消せ!」みんなで声を掛け合い、ガスコンロやストーブなどの火を止める。
3 窓や戸を開けて出口を確保
 特に鉄筋コンクリートの建物内にいるときは、閉めたままだと建物がゆがみ、出入口が開かなくなることがある。
4 火が出たらすぐ消火
 「火事だ!」と大声で叫び、隣近所にも協力を求める。炎や煙に惑わされず、できるだけ近寄って火を消す。
5 外へ逃げるときはあわてずに
 外へ逃げるときは瓦やガラスなどの落下物、ブロック塀や石塀などの倒壊物に注意。あわてず落ち着いて適切な行動をとろう。
6 狭い路地やブロック塀に近づかない
 ブロック塀・門柱・自動販売機などは倒れやすいので要注意。
7 山崩れ・がけ崩れ・津波に注意
 ラジオやテレビで正しい情報を入手する。海に近い所に出かけていて津波警報が発令されたら、急いで高い場所へ逃げる。
8 避難は徒歩で
 決められた避難場所へ。できるだけ集団で、決められた経路を歩いて避難。持ち物は最小限に。
9 協力し合って応急救護
 お年寄りや体の不自由な人、けが人などに声を掛け、みんなで助け合う。初期消火もみんなで協力して。
10 正しい情報を聞く
 うわさやデマに振り回されない。携帯ラジオやテレビなどで正しい情報を。

お問い合わせ先:危機管理課 危機管理課へのお問い合わせ

地震情報について

地震情報等の流れ

 
地震が発生した場合、テレビ等で震度情報が発表されます。震度情報に用いられる震度観測所は、奈良地方気象台が設置している4か所『奈良市半田開町、桜井市池之内、平群町鳴川、大淀町桧垣本』、独立行政法人防災科学技術研究所が設置している7か所、及び奈良県が設置している生駒市を含む39市町村の46か所です。
奈良県が設置した震度観測所では、震度1以上を計測した場合、奈良県震度情報ネットワークシステムに震度データが集められます。集められた震度データは、奈良地方気象台を経由して気象庁へ送られます。
気象庁では、受信したデータを計測震度や波形等から解析し、正確なデータと判断したものを各種地震情報として報道機関に提供されます。

震度3以上の地震が発生し、津波の心配がないと判断された場合、気象庁から発表される地震情報の流れは、1番目に「震度速報」、2番目に「地震情報」となります。(地震情報の中には、(1)震源に関する情報、(2)震源・震度に関する情報、(3)各地の震度に関する情報、の流れがあります。)
なお、津波が予想される場合は「震源に関する情報」に代わって、「津波予報」と「津波情報」が発表されます。

地震情報の種類

  • 震度速報
    地震発生の約2分後に、震度3以上の地震があった地域名(全国を約180に分けた地域。奈良県は1地域のみ)と発生時刻が発表される。
  • 震源に関する情報
    津波がないと判断された場合、地震発生の約3分後に、震源要素が発表される。
  • 震源・震度に関する情報
    地震発生の約5分後に、震源要素のほか、震度3以上の地域名や大きな揺れが観測された市町村名が発表される。
  • 各地の震度に関する情報
    地震発生の約5分〜10分後に、震源要素と震度1以上が観測された市町村名が発表される。
    (注意) 震源要素とは・・・ 地震発生時刻と震源の位置(緯度、経度、深さ)及び地震の規模(マグニチュード)

  • 震度情報の時間差について

     
    テレビ等で報道される奈良県下の地震情報に時間差がありますが、これは、気象庁に震度の観測データが集まる時間差や、解析に要する時間差などにより、同一地震であっても報道時間に差異が生じます。
    気象庁では、できるだけ早く情報を伝える(速報)ために、すべての観測データが集まってから情報を発表するという形は取っていません。このため「各地の震度に関する情報」は、発表時間内に収集された震度1以上の市町村名を発表しています。ただし、発表時間後に収集された観測データでも、その値が防災上重要と思われる場合は、追加された市町村を含めた「各地の震度に関する情報」を発表します。

お問い合わせ先:危機管理課 危機管理課へのお問い合わせ

火災から避難する

  • 二方向避難を常に考えておく。
  • 煙が発生しますので、姿勢を低くして、ハンカチなどで口・鼻を覆って避難する。
  • 一度避難したら絶対に戻らない。
お問い合わせ先:消防本部予防課(電話 0743-73-0119(代表))

119番通報する

一刻を争う火災・救急・救助の通報は、できるだけ速やかに現場へ到着できるよう災害現場の住所(○○町○○番○○号)を詳しく正確にお知らせください。また、交通事故などで住所が不明な場合は、付近の住民に聞くか、近くの大きな目標物(アパート・マンション・公共施設等)があれば、その名称をお知らせください。 通報の際、あわてないで正確に通報するために、家の住所・電話番号や近くの目標物を書いて電話の近くに貼っておきましょう。なお、通報するときは、安全なところから119番通報してください。
  • 通報内容
    1 落ち着いて通報
    2 火事か、救急か、救助かをお知らせください。
    3 町名、番地(枝番が有れば枝番まで)氏名などをお知らせください。
    4 目標になる建物などが有れば名称、方位、距離などをお知らせください。
    5 通報されているあなたの電話番号とお名前をお知らせください。
    6 どんな状況かを具体的にお知らせください。
  • 通報例
    「救急です。生駒市○○町○○番○○号です。○○小学校から北へ10メートルの路上で乗用車同士の接触事故で、車内に人が2名閉じ込められています。私の名前は○○で電話番号は○○−○○○○です。」
  • 詳細については、生駒市消防本部ホームページで確認ください。
    生駒市消防本部ホームページの「119通報」へは、生駒市消防本部ホームページへ。

お問い合わせ先:消防本部警防課(電話 0743-73-0119(代表))

消火する

  • 火災を大きくしないために、火の小さいうちに落ち着いて素早く消火することが大切です。しかし、炎が天井付近まで達し、火災が拡大してくれば、直ちに避難してください。
  • 万一のために消火器・水バケツ等を備え、いつでも使えるところ(台所等の火の使用される近く)に置いておきましょう。
  • 消火器の使用方法は、消火器本体に明示されていますのでよく読んでおいてください。

お問い合わせ先:消防本部予防課(電話 0743-73-0119(代表))

り災証明(火災にかかるもの)

り災証明書は、火災保険金の請求や固定資産税の減免申請などを行うときに必要な証明書で、事実の確認と申請に基づいて発行するものです。どんな小さな火事でも、すぐに119番通報してください。消えたからといって通報しないで後片づけをした後にり災証明書交付願が提出されても、事実の確認が出来ないものについては、証明書の交付はできませんのでご注意ください。
  • り災証明書交付願は、生駒市消防本部ホームページの「届出用紙」からダウンロードしてください。
    生駒市消防本部ホームページの「届出用紙」へは、生駒市消防本部ホームページへ。

お問い合わせ先:消防本部予防課(電話 0743-73-0119(代表))

災害援護資金

自然災害により、被害を受けた世帯主に対し、その生活の立て直しを援助するため、災害援護資金の貸し付けをします。(災害弔慰金の支給等に関する法律等の規定に基づく災害の認定を受けた場合で、所得制限があります)

お問い合わせ先:福祉総務課 福祉総務課へのお問い合わせ